2018年03月の日記
 くるり
2018年02月の日記
 朝食
2018年01月の日記
 夜会工場vol.2
2017年12月の日記
 「大晦日」
2017年11月の日記
 佐藤竹善さん@Billboad Live Tokyo
2017年10月の日記
 「Helloween!!」
2017年09月の日記
 「STAMP.最終回」
2017年08月の日記
 「やられた」
2017年07月の日記
 「ap bank fes」
2017年06月の日記
 「今月の収録」
2017年05月の日記
 「今年の薔薇」
2017年04月の日記
 「谷村新司さんをお迎えして」
2017年03月の日記
 ThankYou
2017年02月の日記
 「武部聡志さんHAPPY 60」
2017年01月の日記
 「ありがとう」
2016年12月の日記
 年越し
2016年11月の日記
 Photogenic
2016年10月の日記
 ハロウィン
2016年09月の日記
 「保護猫」
2016年08月の日記
 「お気に入りのお昼ご飯」
2016年07月の日記
 「7月が終わる」
2016年06月の日記
 小田和正さん @東京体育館
2016年05月の日記
 最近のすみれさん
2016年04月の日記
 檸檬の木
2016年03月の日記
 『ラストナンバー』A
2016年02月の日記
 29日「スミレ」
2016年01月の日記
 1月31日「KANしゃんゲスト」
2015年12月の日記
 31日「今年も有り難うございました!」
2015年11月の日記
 11月30日「お留守番のあと」
2015年10月の日記
 31日「長野から帰宅して…」
2015年09月の日記
 Birthday!
2015年08月の日記
 お食事♪
2015年07月の日記
 「あっという間に」
2015年06月の日記
 スキマスイッチ@日本武道館!
2015年05月の日記
 「日曜日」
2015年04月の日記
 「小石川植物園」
2015年03月の日記
 「目黒川の桜並木」その3
2015年02月の日記
 Tipi その3
2015年01月の日記
 「CC KING」
2014年12月の日記
 「年越し」
2014年11月の日記
 「スペシャル企画第七弾」
2014年10月の日記
 「菜の花」
2014年09月の日記
 友達
2014年08月の日記
 番組終わり。
2014年07月の日記
 朝
2014年06月の日記
 せっかくなので。。
2014年05月の日記
 RADIO MAGIC初日
2014年04月の日記
 OKAMOTO'S!!
2014年03月の日記
 ポット
2014年02月の日記
 ワインその2
2014年01月の日記
 風邪を。。。
2013年12月の日記
 悲しいお知らせ
2013年11月の日記
 11月30日
2013年10月の日記
 ハロウィン
2013年09月の日記
 朝焼け
2013年08月の日記
 夏休みの宿題
2013年07月の日記
 Quincy Jones The 80th Celebration Live in Japan!!
2013年06月の日記
 「THE BOOM 宮沢さんをお迎えして」
2013年05月の日記
 吉川晃司 中野サンプラザ
2013年04月の日記
 帽子
2013年03月の日記
 かわいいおくりもの
2013年02月の日記
 気仙沼ラーメン
2013年01月の日記
 きょうのふじさん
2012年12月の日記
 大晦日 晴れ。
2012年11月の日記
 フジファブリック
2012年10月の日記
 Charaとのおしごと
2012年09月の日記
 山下達郎 ベストアルバムOPUS 聴いた会?
2012年08月の日記
 創ってます
2012年07月の日記
 風邪です
2012年06月の日記
 初等科のクラス会
2012年05月の日記
 エイリアンズの成長
2012年04月の日記
 大阪雨、東京、晴れ
2012年03月の日記
 アマゴ
2012年02月の日記
 うるうどし
2012年01月の日記
 ステキな一日
2011年12月の日記
 2011年おわり
2011年11月の日記
 番茶
2011年10月の日記
 集い
2011年09月の日記
 突然の贈り物
2011年08月の日記
 8月31日
2011年07月の日記
 贈り物
2011年06月の日記
 Flowers&Powerlight
2011年05月の日記
 帰宅したら、、
2011年04月の日記
 結婚式
2011年03月の日記
 久しぶりのおでかけ
2011年02月の日記
 ご機嫌な一日
2011年01月の日記
 ランチ
2010年12月の日記
 大晦日
2010年11月の日記
 黄金色
2010年10月の日記
 君の知らない君の歌
2010年09月の日記
 今日は何の日?
2010年08月の日記
 またきみ〜に〜恋してる♪と歌うスター☆
2010年07月の日記
 体力
2010年06月の日記
 「梅雨はどこへ?」
2010年05月の日記
 今年も。。。
2010年04月の日記
 「オレンジワックス」
2010年03月の日記
 「今度は太陽」
2010年02月の日記
 「第三回ロールケーキ大会」
2010年01月の日記
 「思い出し微笑み」
2009年12月の日記
 「生きているのだ
2009年11月の日記
 「うたの力 音楽の力、人の力」
2009年10月の日記
 「ミナミホイール2日目」
2009年09月の日記
 「テディベア」
2009年08月の日記
 「台風だぁ〜〜〜」
2009年07月の日記
 「星の王子様」
2009年06月の日記
 「晴れました」
2009年05月の日記
 「集中トレイン」
2009年04月の日記
 「チャンピオンズリーグだよ〜」
2009年03月の日記
 「新聞テレビ欄」
2009年02月の日記
 「サッカー好き」
2009年01月の日記
 「ジャコバサボテンが咲いた」
2008年12月の日記
 「おおみそか」
2008年11月の日記
 「なぜか上海♪」
2008年10月の日記
 「ミナミで音楽♪」
2008年09月の日記
 「かとみき10年フラワー終了〜〜!!」
2008年08月の日記
 「日曜日の青」
2008年07月の日記
 植木の花がつらそう。。
2008年06月の日記
 EURO決勝の結果。。。
2008年05月の日記
 雨雨雨。。。
2008年04月の日記
 よっしゃ〜!!
2008年03月の日記
 まえの日
2008年02月の日記
 別腹ですから〜
2008年01月の日記
 餃子がこわい。。
2007年12月の日記
 大晦日。
2007年11月の日記
 年末の疲れた身体に、お薦めよ。
2007年10月の日記
 おいし〜〜〜い!!というもの
2007年01月の日記
 やっぱり、似てますよね?
 
過去の日記はこちら
 
2017/05/19 Fri  「今年の薔薇」
手をかけなかったこの一年。。
なのに、咲いてくれるのですね。
ありがとう
2017/05/06 Sat  スガフェス!!
さいたまスーパーアリーナにてスガフェス!
スガシカオさんらしい、スガシカオだからこその20周年フェスでした。
それぞれのステージの盛り上がり、素晴らしい共演の数々。
「スガコスプレ」


デビュー20周年!のスガシカオさん、
「20年に一度のミラクルフェス〜スガフェス」を開催
さいたまスーパーアリーナにて、
8時間に渡って、楽しませていただきました。

フェス、ということで、さいたまスーパーアリーナの周りも会場になっていて、飲食ブースもいっぱい。
駅降りてすぐに、スガバルーンがありまして。。
恐らくスガサンの大きなバルーンが入り口ゲート。


13時開演のトップバッターは、ROOTS66の仲間でもある 怒髪天!
一気に会場を熱く盛り上げ、MCでも爆笑させてくれて、
スガサンのお祝いライブだけど、
6月9日に日本武道館でライブをするThe ピーズの宣伝もしっかり。
ピーズの「グライダー」をうたって。。。
「嘘付いていると思うひともいるでしょうが、一回だけ武道館やてますから。
と言って。。。
Newシングル「赤ら月」も聞かせてくれた怒髪天。
自分たちのステージが終わると、
怒髪天のはっぴきて、ステージの前にメンバー並んで、歌詞を見ながら、
「夜空の向こう」を熱唱。
途中で、本人登場!、スガシカオさん登場して一緒にうたう。
「ただ今、さいたまスーパーアリーナにて、スガシカオとカラオケしています!」と間奏で叫んでいましたが、
大笑いしちゃいました。

主役のスガシカオさんは、
すべてのアーティストのステージに登場しました。

前半のバンドアクトでは、それぞれのステージを披露し、そこにスガサンが入って来て、ゲストの曲を演奏。
THE BACK HORNでは「With You」
UNISON SQUARE GARDENでは
 「シュガーソングとビターステップ」で共演。

そしてオリエンタルラジオ率いる「RADIO FISH」は
終わってからおしゃべりで絡んでました。
今回のゲストは皆、スガサンの「がちとも」が出演されていますが、
「ふなっしー」だけは「会いたかった」といってました

そしてがちとも、の
稲川淳二さんは、アリーナのど真ん中に登場して、怪談を披露。。
しーーーーーーんとなった会場で、突如の大声に、びっくらしました。


そしてMr.Childrenが登場。
桜井さんは、サングラスをして登場!
「スガシカオになりきるためにサングラスしてきた!」 
と微笑ませながらも、走り回りながら圧倒的な」ステージング。
で、「それはそれは影響受けています。もっともあの人の匂いがブンブンする曲を一緒に
」といってスガサンを呼ぶのですが、
「何度もでてくると、新鮮みがなくなるもの。
一番フレッシュな気持ちでおむかえください」と主役に気遣いをみせての呼び込みも素敵でした。
そしてMr.Childrenの「ファスナー」を一緒にうたい、
演奏後はスガサンが
「Mr.Childrenの演奏で、おれ、うたったー!!」と喜びの声も微笑ませてくれました。


そして後半は、
kokuaのメンバー
武部聡志、根岸たかむね、屋敷豪太、小倉博和、そしてスガシカオ。そのメンバーに、
スガさんのステージを彩って来たコーラスの大滝裕子さんも加わって、

そんなバンドを母体に、SKY-HI
水樹奈々さん そしてポルノグラフィティが登場。

SKY-HIの礼儀正しく可愛らしく、migotonaRAPとうた。盛り上げ上手。
水樹奈々さんのステージではMummyDも出て来て、一緒に「はじまりの日」を見せてくれたり、
ポルノグラフィティーは、昭仁さんが、「自称スがマニア」で
他のだれもしないことをやりたい、とメドレーで。。さすがマニア、黄金の月、SWEET BABY!! コノユビトマレ
これは嬉しいメドレーで、ほんんと楽しそうに、歌ってくれました。
自分たちの「アゲハ蝶」も「ハネウマライダー」も大いに会場をもりあげましたけどね。


それにしても、スガマニアの素敵なこと。
どんなアーティストでも、気持ちよく、もりあがる会場は、ほんとうにすばらしかった。
アーティストのみなさんが、「みんなやさしい」と言ってましたが。ほんと、あたたかい会場でした。



らすとスガシカオさんのステージはこれまた素晴らしく、
なんといっても「アストライド」の感動!!!
いいきょくだーーーーーーと言い続けて来たけれど、本当に良い曲。
そしてそれを歌うスガサンの表情と歌に、心ふるわせました。

さいごにはスガフェスWest 開催決定!!のお知らせも!
大阪はどんな出演者になるのか!?たのしみです

5月12日「斎藤誠さん」
渋谷Duo MusicExchangeで斎藤誠さんのライブ。
お馴染みのフルバンドのステージ、楽しかったー
そのグルーブにも自然に身体が動いて、みんなおどるおどる!
早くも次のアルバムに入るであろう新曲も聴かせて(歌わせて)くれました。
来年1月3日ライブには「赤いの」着るようです!
還暦?
2017/05/04 Thu  横浜球場にて
雲一つない青空から夕暮れへ…やっぱり大きな空が似合う歌!
夜がひろがるとプロジェクションマッピングで彩られるスタジアム。
リリーフカーに乗ったり、横浜の想い出写真をみせてくれたり…
いつものように近いステージ。
とっても寒い夜、その歌声とサウンドに心暖められた
秦基博@横浜スタジアムライブでした!
2017/05/03 Wed  「FUNKY MARKETにて」
今年はFM802のFUNKY MARKETにお手伝いに参りました。

東北さくらライブプロジェクトの皆様が、
ブースを出すということで、お手伝い。
スタッフのお友達も参加して、子供達にフェイスペインティングサービスがあったりして、
沢山の笑顔に出会った一日でした。
2017/05/03 Wed  「FUNKY MARKETにて」
ブースでは「大槌復興刺し子プロジェクト」も併設。
岩手県のお母さん達が一針一針縫ったグッズも是非、改めてご覧いただきたい
素敵なものがずらり!

ブースに起こしくださった皆様、ありがとうございました!
2017/04/23 Sun  「谷村新司さんをお迎えして」
たくさんのことを学び、たくさん笑わせていただいた収録となりました。

長い長い収録となったのにもかかわらず、休憩も入れずに、
楽しそうに喋って下さって、光栄です。

「目に見えるものに囚われすぎないでほしい。
ぼくらがみているものは、わずか3%しか見えていない。
聴こえているものはわすか4%

目で見て感じ取ることの方が、遥かに沢山のことを感じられるはず。」


『自分から求めないと、それは絶対開かないし、身に付かない。
求めてこそ扉が初めて見える。』
先生として教える時に、受け身だけの生徒に対しての言葉。
何か言って来ないと、俺は何も言わないよ。

そんな谷村さん自身が、勉強を初めてからの5年間がめちゃくちゃ楽しかったそうです。
こんなにも知らなかったのか、と。。

胸に痛い言葉もいただきました。

ありがとうございました。
40周年のステージも楽しみにしております。
2017/04/20 Thu  「ONE OK ROCK 」
ONE OK ROCK@横浜アリーナ
渾身で奏で、しなやかに疾走するステージ。
包容力のある楽曲に身を任せ、心を放ち歌う気持ち良さ。
まっすぐな瞳で歌いかけるTAKAさんのボーカル!
その美しさに魅了されました。
2017/04/18 Tue  「平井堅@日本武道館」
日本武道館で平井堅さんの大阪・東京Special Live3日目。
一曲ごとに華やかな演出、
それをまるでツアーをまわってきたような余裕で魅せてくれた。

当たり前だけど、歌が真ん中にあるライブ。
「武道館は客席が近い」と言っていたけれど、
一人一人の顔を見ながら歌ってくれたから、温かかった!
2017/04/14 Fri  「ロックンロールに拿捕されて」
芸能生活29周年記念、特別感謝活動年「Final Kegimenntal Live」
ロックンロールに拿捕されて 
とうとうこの日がやってきました。

KANさんのバンドライブのメンバーに、ストリングスカルテットライブのメンバーも揃って、さらに、
アルバム「6×9=53」に参加されたアーティストがオールトゥギャザーして、
特別感謝活動年を締めくくり。
出演は、
スターダストレビュー 根本要、シングライクトーキング佐藤竹善、
塩谷哲、馬場俊英、TRICERATOPS(和田唱、林幸治 吉田佳史)

中野サンプラザの二階席から拝見したワタクシ。
オープニングは、ストリングスカルテットが「愛を勝つ」のフレーズを奏で始め、
タキシードを着て、いつものように背中に羽をつけたKANさんがピアノに座って、
演奏を始め、見事なピアノソロを聴かせてくれます。
すると、一階の客席から、きゃ~~~~~~と、ものすごい歓声が聴こえ。。

何?とビックリして下をみたら、
マイクを持って客席の間を歩くKANさん!!
え?じゃ、あれはだれ?

ステージでピアノを魅いていたのは、
カツラをかぶってKANさんになりきった、塩谷哲さんだったのです。。

いつもより、動きが派手だなぁ~とココロなしか思ったけれど、疑いもしませんでした。。

そんな期待を裏切らないオープニング。

All Revoir Parisを歌いながらステージに上がり、
続く「なんの変哲もないラブソング」をピアノに座ってひろう。
ついさっきまでの騒然とした空気はどこえやら、す~~っと
曲の中に引き入れて、聴かせてくれる。

曲終わりふとステージ左側をみたら、
馬場俊英さんがまだ演奏の音の余韻が残る中、ずんずんとステージの真ん中へ。
そして「Hey Boys do it!」と間髪入れずに歌いだしたのです。

これはきっと馬場さんの性格上、登場しづらかったでしょう。
あの主役のステージのいい空気をこれまた一気に吹き飛ばす威力のある曲ですから。

コーラスギターに、要さんも入って、KANさんのライブということwを忘れさせて、
ピースピースピース!会場大盛り上がり。
続く「今夜だけきっと」では主役のKANさんもコーラスにまわっちゃう。

塩谷さんも馬場さんも「人の周年ライブでいきなり自分が出るなんて」と辛かった〜と言ってました。

ライブの選曲としては
@アルバム「6×9=53」の曲を参加アーティストと一緒に演奏、
Aゲストの皆さんの曲を〜
Bライブであまりやらなかった曲を。。

ポカポカの日曜日、で竹善さんが歌うのを聴けるのも嬉しく、

桜ナイトフィーバーではTRICERATOPSの和田唱さんのギターソロが入って
アルバムバージョンとシングルバージョンと、
更に、今日のライブバージョンの3パターンを演奏。
ピアノの上に乗って、下からDr:佳史さんが風を当て、
Bass:林さんがライトを照らす。という汗だくの演出もあり、

KANさんがトライセラの「ラズベリー」でギターソロバトルしたり。
(ちなみに今回は本当にギターを弾いていたそうです。いつもエアーギターだけど。)
SPIRIT of loveでみんながコーラスにはいったり。。。

極めつけは各所で大活躍のスターダストレビュー、の「夢伝説」
あのイントロのリズムが何度も流れ、歌に入る!!というところで
違う展開になっちゃう。
何度も歌おうとするけど歌わせてくれない要さん。
会場からも、「しつこい!!」と声が聞こえてきそうなほど繰り返し。。。
そのしつこさが、KANしゃんですから。最高でした。


ゲストアーティストの皆様の、小芝居、というのか、
演出に乗っての一生懸命な姿が、これまた素敵でした。
ライブが終わった後、楽屋で皆様、すっかりお疲れのご様子、
やりきった感満載の充実した表情でいらっしゃいました。

よくこんなに思いつくものだと、改めてKANさんの発想と、才能と、センス、
そして勿論、その笑いを取る演出の中での、
楽曲とアレンジの素晴らしさも改めて感じさせてくれる3時間半、、
以上のライブでした。

KANさんを好きで良かった!!

29周年おめでとうございます。
2017/04/12 Wed  「栄光の架け橋」
浅田真央さんの引退会見。
かわいらしく、美しかった。

「生まれ変わったら、スケートはしない」

それくらい悔いのないスケート人生だったのでしょう。
そう言いきれるって、なんて素晴らしいことだろう。

涙があふれた時、すっと後ろを向いて隠して、
またすーっと反転して戻る。
そういうところに可憐さが現れるな。。

そのあと、ゆずの「栄光の架け橋」を聞いたら、
涙があふれてしまった。

この曲は、一際努力した人、がんばった人に寄り添い、
その見えぬ時や想いを伝えてくれる曲だな。