2018年03月の日記
 くるり
2018年02月の日記
 朝食
2018年01月の日記
 夜会工場vol.2
2017年12月の日記
 「大晦日」
2017年11月の日記
 佐藤竹善さん@Billboad Live Tokyo
2017年10月の日記
 「Helloween!!」
2017年09月の日記
 「STAMP.最終回」
2017年08月の日記
 「やられた」
2017年07月の日記
 「ap bank fes」
2017年06月の日記
 「今月の収録」
2017年05月の日記
 「今年の薔薇」
2017年04月の日記
 「谷村新司さんをお迎えして」
2017年03月の日記
 ThankYou
2017年02月の日記
 「武部聡志さんHAPPY 60」
2017年01月の日記
 「ありがとう」
2016年12月の日記
 年越し
2016年11月の日記
 Photogenic
2016年10月の日記
 ハロウィン
2016年09月の日記
 「保護猫」
2016年08月の日記
 「お気に入りのお昼ご飯」
2016年07月の日記
 「7月が終わる」
2016年06月の日記
 小田和正さん @東京体育館
2016年05月の日記
 最近のすみれさん
2016年04月の日記
 檸檬の木
2016年03月の日記
 『ラストナンバー』A
2016年02月の日記
 29日「スミレ」
2016年01月の日記
 1月31日「KANしゃんゲスト」
2015年12月の日記
 31日「今年も有り難うございました!」
2015年11月の日記
 11月30日「お留守番のあと」
2015年10月の日記
 31日「長野から帰宅して…」
2015年09月の日記
 Birthday!
2015年08月の日記
 お食事♪
2015年07月の日記
 「あっという間に」
2015年06月の日記
 スキマスイッチ@日本武道館!
2015年05月の日記
 「日曜日」
2015年04月の日記
 「小石川植物園」
2015年03月の日記
 「目黒川の桜並木」その3
2015年02月の日記
 Tipi その3
2015年01月の日記
 「CC KING」
2014年12月の日記
 「年越し」
2014年11月の日記
 「スペシャル企画第七弾」
2014年10月の日記
 「菜の花」
2014年09月の日記
 友達
2014年08月の日記
 番組終わり。
2014年07月の日記
 朝
2014年06月の日記
 せっかくなので。。
2014年05月の日記
 RADIO MAGIC初日
2014年04月の日記
 OKAMOTO'S!!
2014年03月の日記
 ポット
2014年02月の日記
 ワインその2
2014年01月の日記
 風邪を。。。
2013年12月の日記
 悲しいお知らせ
2013年11月の日記
 11月30日
2013年10月の日記
 ハロウィン
2013年09月の日記
 朝焼け
2013年08月の日記
 夏休みの宿題
2013年07月の日記
 Quincy Jones The 80th Celebration Live in Japan!!
2013年06月の日記
 「THE BOOM 宮沢さんをお迎えして」
2013年05月の日記
 吉川晃司 中野サンプラザ
2013年04月の日記
 帽子
2013年03月の日記
 かわいいおくりもの
2013年02月の日記
 気仙沼ラーメン
2013年01月の日記
 きょうのふじさん
2012年12月の日記
 大晦日 晴れ。
2012年11月の日記
 フジファブリック
2012年10月の日記
 Charaとのおしごと
2012年09月の日記
 山下達郎 ベストアルバムOPUS 聴いた会?
2012年08月の日記
 創ってます
2012年07月の日記
 風邪です
2012年06月の日記
 初等科のクラス会
2012年05月の日記
 エイリアンズの成長
2012年04月の日記
 大阪雨、東京、晴れ
2012年03月の日記
 アマゴ
2012年02月の日記
 うるうどし
2012年01月の日記
 ステキな一日
2011年12月の日記
 2011年おわり
2011年11月の日記
 番茶
2011年10月の日記
 集い
2011年09月の日記
 突然の贈り物
2011年08月の日記
 8月31日
2011年07月の日記
 贈り物
2011年06月の日記
 Flowers&Powerlight
2011年05月の日記
 帰宅したら、、
2011年04月の日記
 結婚式
2011年03月の日記
 久しぶりのおでかけ
2011年02月の日記
 ご機嫌な一日
2011年01月の日記
 ランチ
2010年12月の日記
 大晦日
2010年11月の日記
 黄金色
2010年10月の日記
 君の知らない君の歌
2010年09月の日記
 今日は何の日?
2010年08月の日記
 またきみ〜に〜恋してる♪と歌うスター☆
2010年07月の日記
 体力
2010年06月の日記
 「梅雨はどこへ?」
2010年05月の日記
 今年も。。。
2010年04月の日記
 「オレンジワックス」
2010年03月の日記
 「今度は太陽」
2010年02月の日記
 「第三回ロールケーキ大会」
2010年01月の日記
 「思い出し微笑み」
2009年12月の日記
 「生きているのだ
2009年11月の日記
 「うたの力 音楽の力、人の力」
2009年10月の日記
 「ミナミホイール2日目」
2009年09月の日記
 「テディベア」
2009年08月の日記
 「台風だぁ〜〜〜」
2009年07月の日記
 「星の王子様」
2009年06月の日記
 「晴れました」
2009年05月の日記
 「集中トレイン」
2009年04月の日記
 「チャンピオンズリーグだよ〜」
2009年03月の日記
 「新聞テレビ欄」
2009年02月の日記
 「サッカー好き」
2009年01月の日記
 「ジャコバサボテンが咲いた」
2008年12月の日記
 「おおみそか」
2008年11月の日記
 「なぜか上海♪」
2008年10月の日記
 「ミナミで音楽♪」
2008年09月の日記
 「かとみき10年フラワー終了〜〜!!」
2008年08月の日記
 「日曜日の青」
2008年07月の日記
 植木の花がつらそう。。
2008年06月の日記
 EURO決勝の結果。。。
2008年05月の日記
 雨雨雨。。。
2008年04月の日記
 よっしゃ〜!!
2008年03月の日記
 まえの日
2008年02月の日記
 別腹ですから〜
2008年01月の日記
 餃子がこわい。。
2007年12月の日記
 大晦日。
2007年11月の日記
 年末の疲れた身体に、お薦めよ。
2007年10月の日記
 おいし〜〜〜い!!というもの
2007年01月の日記
 やっぱり、似てますよね?
 
過去の日記はこちら
 
2015/09/30 Wed  Birthday!
友達のBirthday Partyー

おめでとーー
2015/09/29 Tue  大貫妙子
「Billboard Live」番組にお迎えした小倉博和さんも出演されている大貫妙子さんのライブ。
Billboard Liveという空間の特別感、ステージの近さと合わさって、
大貫さんの歌声の鮮やかさ、さらにはバンドの人間味溢れる温もりが、
みごとにあわさって、特別な秋の始まりを彩ってくれました。

林立夫さんと、沼沢尚さんのTwinDr!!
フェビアン・レザ・パネさんと森俊之さんとのTwinKey!

そして鈴木正人さんのBassと小倉さんのギター。

そこに凛として存在する大貫さんの歌声。

選曲にこだわり、アレンジにこだわったセットリストは、
一曲ごとにわくわくさせてくれました。

Yumingがカバーした時のキャラメルママのアレンジverが、とっても良くて。
今日はそのバージョンで。。と言って聴かせてくれた「色彩都市」
がとてもステキでした。

大貫さんの歌声が、身体の真ん中を通り、すーーーっと背筋をのばして
呼吸をさせてくれる。
やわらかく鮮やかな色彩で心をいろづけてくれた夜。

我が家の猫は、大貫さんの歌声が大スキ。
(不思議と大貫さんの曲をかけると、
目を開けたままあごをクッションに載せて、うっとり♡のご様子になります)
帰ったら、教えて上げましょう、今夜の事。
一緒にアルバムを聴きながら。
2015/09/28 Mon  「アルファレコードライブ」
作曲家の村井邦彦さんが70歳を迎えられることをお祝いして、ライブを。。。
ということから企画された、音楽出版社アルファレコード所属アーティスト、縁深いミュージシャンが
集うこととなった「ALFA MUSIC LIVE」

幸運にも拝見する事ができました。
貴重なチケットに感謝いたします。

出演者の中から、そしてゲストアーティストも加わって、プレゼンターとなって、
次の出演者を紹介。
当時のエピソード(これが面白い!)や、そのアーティストの魅力も語りながら、
次の曲に。。。

次々と素晴らしき歌と演奏が繰り広げられ、構成も楽しくあっという間の4時間でした。
4時間?と思うほどに、あっと言う間。

雪村いづみさんや、ブレッド&バターの素晴らしい歌!!!!
レジェンドでありながら、今NOW、伝説を作っている。。

そして主役:村井邦彦さんが、このステージに参加できなかった歴代の所属アーティスト、
亡くなられた方々を想いを込めて紹介。
一人一人に添えられる「ありがとう」の想いが伝わる素晴らしい時間でした。

ライブの最後には、小坂忠さんとはじめとして、素晴らしきミュージシャンの皆様の二世だけでの
ステージもあり。。。

日本の音楽業界を司って来た方々の存在の素晴らしさと、
今と、
未来へ繋がっている、という構成。

会場を後にする時に、
2015/09/27 Sun  矢野顕子さん
「あたまがわるい」私。。考え過ぎましたが、
とっても楽しいインタビューとなりました。
矢野顕子さんをお迎えして、ステキな時間をいいただきました。

「モスラ」が、蛾のモス、とMOTHERをあわせた、
母性をもった蛾の怪獣、ということも知る事ができたし、
ま、勘違いでもよいかな?

矢野さんの仰る通り、モスラは繭で包むだけで、決して攻撃しない、
というのがお好きだそうで、ライブでもこれまでにもカバーされてきました。

実はお話ししませんでしたが
Jupiterも平和とつながり、きがつけば、
そのモスラの母性は名曲「Prayer」と繋がっているんだ!!

と、勝手に繋げて感動しておりました。
お恥ずかしい。

それを、かるーく笑って楽しんでくださって、
矢野さんの人としての大きさ、楽しさを痛感いたしました。

本当に楽しかったです。

ありがとうございました。

そして、アルバムは、やはり、大きな愛と平和を願う想いで繋がっている思います。

そして音楽への愛と。




ぜひ、NewAlbum「Welcome to Jupiter]を手に取ってお楽しみください。
2015/09/26 Sat  AUGUSTA CAMP!!
横浜赤れんがパークで開催された今年のAUGUSTA CAMP

山崎まさよしさんのデビュー20周年をお祝いする形で、やまさん大フィーチャーで
繰り広げられました。

全体は三部構成になっていて、
まず一部はオーガスタ所属の男性アーティスト一組ずつと、山崎さんが1対1で共演。
やまさんの歌を一緒に演奏というパートでした。


オープニングは、映像でスタート。横浜を語る山崎まさよしさん。
古いものと新しいものが渾然一体とした町。。
ギターケースを手にさげ、そのまま赤れんがパークへ。。
そして映像はおわり、同じ衣装を着た山崎さんが、ステージに登場。

弾き語りで「僕はここにいる」でスタート。
ギターの弦を撫でるように一音一音を丁寧に奏で、イントロを放ち、
ゆったりと心を染めて行く始まり。
期待に満ちた会場が静寂につつまれ、その音をしっかりと吸収しているのがわかります。
「どうも山崎まさよしです」

いつもと変わらず、山崎まさよしのテンポでスタート。

「一人で出ても荷が重いので。。」と一組ずつ呼び込みます。

トップバッターは「キミ、髪型、火事みたいに。。実験に失敗した感じ」とからかわれた
浜端ヨウヘイさん。
一番最初にコピーしたやまさんの曲「6月の手紙」を一緒に演奏。

長澤知之さんは、出てくるなり、山崎さんが「ごめんね、あの夜は…」と謝られていました。
今回一緒にやるにあたって、呑んだそうで。
その日の夜におそらく酔っぱらったのでしょうか。。
以前もオーキャンで歌っていた「妖精といた夏」をセレクトした長澤さん。
あとで聴いたら、「この曲好きなんです」とおっしゃっていました。
私も大好きな曲なので、うれしかった。

そして竹原ピストルさんは、
「これ、ピストルが歌ったら、しっくり、ぴったりくると思うよ」
とやまさんが言ってくれた曲「ア・リ・ガ・ト」

「ノイローゼになるくらい歌ったんで。。」と笑わせてくれましたが、
さすが。歌いこなしているその演奏に、すっかりひきつけられてしまった。。
先日、山崎さんが番組にいらしたときに「この曲好きなんだ」と仰っていたので、
彼に歌ってほしかったというエピソードにも、
時折お互いを見合いながらの演奏に、なんだかお二人の関係が感じられました。

演奏が終わった直後に「あ〜〜緊張したーーー」と笑顔になったのも心に響きました。

この曲で鍵盤に座っていた山崎さんは、そのまま鍵盤を奏で、
とあるきょくのイントロへ。。
おお。。と期待に胸膨らんだ時、
「次は、はたもとひろーー」

会場から「きゃ〜〜〜♡」と喜びの声。
と思ったら、
「ではない。。間違えた」
とやまさん。順番間違えちゃったみたいです。

そしてCOILの岡本定義さんが改めて登場。ギターの西しんじさんも登場し、何とドラムへ。
山崎さんは鍵盤で、定さんはベースを。
さぁなにやろうか〜と皆で話しながらも、打ち上げますか?と「花火」を。

そうして、笑ってここだった、という顔で、小さめな声で「ハタモトヒロ」と紹介。
順番間違えた言い訳は「俺の曲、三文字のタイトルが多いから。。」
たしかに三文字多いけれど。。

二人で演奏した三文字の曲は「ツバメ」
イントロ聴いて喜んだかたは私を含め、多いでしょう。

曲終わり、秦さんが次の人を呼び込んでもいいですか?」
と言い出して
「僕の直属の上司にあたり…あたりがきついお二人」と言ってスキマスイッチを紹介。
(この紹介に笑ってしまった。。)
そうして出て来たスキマスイッチ。

常田さんがギターを持って、やまさんの衣装を着て、タオルを頭に巻いて、登場!
自分の衣装を着ている事に大笑いの山崎さん。頑張ってやまさんになってみたのに、
どうしても似ない。。デニムの色が悪いんじゃない?
となり、
大橋さんの私物のデニムを履いてみたら「ハム」になっちゃった。。
などと笑わせてくれました。

その楽しい空気の流れで「セロリ」へ。
常田さんはギターではなく、メロディオンを演奏していました。大橋さんの早口ラップも、さすがです。
常田さんのソロパートで、なんだか二人が目を合わさずにいる姿がおかしくて、
そうしたら、やたらとソロパートが長くて、
終える時には「これでどうだ!!」というジェスチャーで、手を振り下ろして終了。
後で常田さんに伺ったら、ソロパート、予定の三倍長くされたそうです。。
笑いながら「弾けないですよ、そんなにながく!!」と怒っていた常田さんでした。


さかいゆうさんとは「Fat Mama」を。
さかいさんの鍵盤はもちろん、言葉のはね方がかっこいい!
なんだか人懐っこい、やまさんを好きでしようがない様子がみえるおしゃべりも
微笑ましかったです。

そうして、一部のラストは、杏子さん、元ちとせさん、あらきゆうこさんの女性アーティストも加わって、
「Let's a R&R band」を全員で。
ファミリーならではの温かい空気と、笑顔に溢れたステージで、楽しませてくれました。
2015/09/26 Sat  AUGUSTA CAMP!!
二部はオーガスタファミリーがそれぞれの楽曲を披露しながら、
その中で山崎さんに参加してもらい、「してほしいこと」をしてもらう。
というステージ。

例えばトップバッターの杏子さんへ、ドラムをたたいてほしい〜。
ということでハウスバンドのあらきゆうこさんと山崎さんのTwin ドラムで、
長澤知之さんもギターで入って、長澤さんが書いた「ねぇもっと」を披露。
続いての杏子さんの新曲「Flamingo Rose」はさかいゆうさんが参加して。。
初披露にも関わらず、
杏子さんの華やかなパワーにひっぱられ、会場は一気にダンスダンス。


さかいゆうさんはそのままステージに残って、Superstitionを山崎さんのエレキギターとセッション。
新曲「ジャスミン」は歌い出しの声から魅了するラブソングでした。

COILの岡本定義さんは「さだまさよし」でカバーしていた仲井戸麗市さんのカバー「ホームタウン」
を聴かせてくれました。

元ちとせさんは今年リリースしたカバーアルバム「平和元年」から
この番組でもお届けしました「腰まで泥まみれ」中川五郎さんが日本語詩をつけて歌っていた曲のカバーを
披露。
真っ青な衣装とあいまって、力強く、潔く、気持ちよい一曲。
さすが、でした。
奄美から19歳で出て来て、初めて山崎さんに会ったのは、
One Night Standのライブだったそうで。
最初に言われたのが「さるがおる」だったとか。。
ちょっとみなさん、ファン、やめましょ〜〜〜というちとせさんが可愛かった。
そうしてデビュー前から歌って来た、山崎さんの「名前のない鳥」を一緒に披露。
秋の始りの風とともに届くその音が、香るように胸をつつき、どこか郷愁を誘うメロディに
身を委ねた瞬間でした。


「やまさんがいなかったら、音楽をやっていなかった」
という浜端ヨウヘイさん、
デビューして間もない頃「秦は演技できると思うよ」と言われたので、
淡い期待を抱いていたら、ウコンのCMでぱったりと、そんなオファーは途絶えた・・
と笑わせてくれた秦くん。
気がつけばすっかりくれた空には、スデージ左上に満月に近いお月様。

ギター2本で聴かせてくれた「アイ」は蒼い夜の色とともに、
ゆっくりと心を包んでくれました。

スキマスイッチのお二人が出てくると、なんだか期待で心が膨らみます。
常田さんと大橋さんが、一番最初に山崎さんの話をしたのは、デビュー前の事。
事務所から常田さんのところに電話があったとき、大橋さんに電話をしたら、
丁度やまさんのOne night stand のビデオを観ていて、
「オーガスタってどんな事務所だろ?」と話していたところ、
エンドロールで「オフィスオーガスタ」の文字が!!
すげー入りたい!!ここに!!

となったそうです。
そんなエピソードを披露しながら、
三人でEnglishman in NY
曲の途中でまた大橋さんと山崎さんが目を合わせていたのですが、
どうやら今度は、山崎さんが大橋さんのパートを歌っちゃった、そうです。





二部の締めは、竹原ピストルさんと山崎さんのお二人で。
「アドリブで話すと著しくぐだぐだになるので、今日は手紙を書いてきました。
それを僕が読んでいる間、山崎さん、申し訳ないのですが、
白たまを貴重としたオルゴールのようなBGMをお願いします」

やまさんに手紙を捧げながら、生BGMを弾かせることにまずにまっ。

野狐禅としてオーガスタに在籍していた10数年前、山崎さんの家によく遊びにいき、
お酒を飲んだり、相談したりしていたという竹原さん。
メジャーデビューということがよくわからず、悩み、
お酒をのんでほろ酔いになったころ、
「山崎さん、メジャーって…なんなんですか?」
と聴いたところ、山崎さん、ギターをおもむろに抱き、
ジャジャーン!!と弾いて、
「これがメジャーセブンや!」

『友達なら殴り倒していたでしょう。
でも山崎さんなので「はー!なるほどー!ステキな響きですねー!!」』

と返したそうです。

よく、山崎さんと呑んでいると、「今日はこんな曲を録った」とか「作った」
といって、曲を弾いて聴かせてくれたそうです。
全部すばらしかったけど、その時の自分の心境と重なってとても響いたという
「未完成」を二人で聴かせてくれたのでした。

そのうたがまた、素晴らしくって。
大事に大事にうたう、その歌心に、魅了された私です。

そして手紙の最後に
「今度は、どうしたらスキマスイッチに勝てるかを教えてください」
と添えたのも面白かった。
2015/09/26 Sat  AUGUSTA CAMP!!
そし第三部は、おなじみ、中村キタローさんと江川ゲンタさんのトリオで
ほぼノンストップで一時間!!

休憩を挟んだとはいえ、ここまでで6時間。。
でずっぱりで、休む暇なし!の山崎さん。

出てくるなり嬉しそう〜〜〜にギターを鳴らして、笑顔でスタートしたのが
『アドレナリン』
続く『アレルギーの特効薬』のコール&レスポンスで会場も大はしゃぎ。
『晴男』の間奏(ブレイク)で叫んだ「ありがとうーー!」に会場も大喜び。

『ガムシャラバタフライ』ではエレキギターをかきならし、ものすごいスピード感と
エッジの効いた歌と三人の演奏で観ているこちらの心も走る走る。

この頃、ステージの真上に月が。。!!

実は休憩時間に話した時、「月、出るかなぁ?」
と山崎さんは、空を見上げていたのです。
明日は中秋の名月で、月曜日はブルームーン。
「ほぼ満月の、大きな月が見えると思うんだよ。みんなに見えるかなぁ。。」
と皆に見せたがっていらっしゃいました。

見えました。
ドミノの時には、そのサウンドの疾走に雲が吹き飛ばされたかのように、
くっきり!
山崎さんの瞳もキラキラと輝いて、嬉しそう!
トリオでの演奏と、会場からのクラップや歌声が、うれしくて仕様がないという輝きでした。

「こんなに祝ってもらえるとは思っていませんでした。これだけ長くやって来られたのは、皆さんのお陰です」
「オーガスタキャンプもこんなに続くとは。。今年で17回目」

イントロのハーモニカの長さが、なんとも心地よかった「振り向かない」
そして「One more time ,One more chance」へ。
うたにこめた想いが、涙が滲むほどに伝わりました。
山崎さんの歌が万感の拍手に変わって会場に響頃、
月は姿を隠してしまいましたが、
それに続くデビュー曲「月明かりに照らされて」が、20年の月日を携えて、
いつより特別な光を残してくれました。
2015/09/26 Sat  AUGUSTA CAMP!!
そし第三部は、おなじみ、中村キタローさんと江川ゲンタさんのトリオで
ほぼノンストップで一時間!!

休憩を挟んだとはいえ、ここまでで6時間。。
でずっぱりで、休む暇なし!の山崎さん。

出てくるなり嬉しそう〜〜〜にギターを鳴らして、笑顔でスタートしたのが
『アドレナリン』
続く『アレルギーの特効薬』のコール&レスポンスで会場も大はしゃぎ。
『晴男』の間奏(ブレイク)で叫んだ「ありがとうーー!」に会場も大喜び。

『ガムシャラバタフライ』ではエレキギターをかきならし、ものすごいスピード感と
エッジの効いた歌と三人の演奏で観ているこちらの心も走る走る。

この頃、ステージの真上に月が。。!!

実は休憩時間に話した時、「月、出るかなぁ?」
と山崎さんは、空を見上げていたのです。
明日は中秋の名月で、月曜日はブルームーン。
「ほぼ満月の、大きな月が見えると思うんだよ。みんなに見えるかなぁ。。」
と皆に見せたがっていらっしゃいました。

見えました。
ドミノの時には、そのサウンドの疾走に雲が吹き飛ばされたかのように、
くっきり!
山崎さんの瞳もキラキラと輝いて、嬉しそう!
トリオでの演奏と、会場からのクラップや歌声が、うれしくて仕様がないという輝きでした。

「こんなに祝ってもらえるとは思っていませんでした。これだけ長くやって来られたのは、皆さんのお陰です」
「オーガスタキャンプもこんなに続くとは。。今年で17回目」

イントロのハーモニカの長さが、なんとも心地よかった「振り向かない」
そして「One more time ,One more chance」へ。
うたにこめた想いが、涙が滲むほどに伝わりました。
山崎さんの歌が万感の拍手に変わって会場に響頃、
月は姿を隠してしまいましたが、
それに続くデビュー曲「月明かりに照らされて」が、20年の月日を携えて、
いつより特別な光を残してくれました。
2015/09/25 Fri  最近のお気に入り
ネットで買った 窓につけるベッド。
吸盤でつけるので、ハズレるのでは??とハラハラしておりましたが、
そのようなこともなく、今では安心しております。
でも時々チェックしないと。

ただ、これをつけると、カーテンがしめられないのが玉に瑕。
いつもカーテンが膨らんでいます。

すみれは楽しそうだけど。
2015/09/24 Thu  50肩とぎっくり腰
大きな声で「ヘルニア!」と叫んで、こんなに嬉しくなるとは。。

ウルフルズでのライブです。

新しいアルバム「ボンツビワイワイ」を携えてのツアー、
ボンツビアツアツを恵比寿リキッドルームで拝見。
東京でのライブハウス公演は、ファンクラブライブを覗いて、大分久しぶりだそうで、
前回は。。。フラワーカンパニーズの前座?
なんて話も教えてくれました。
なんと「ええねん」を作っている時に、作った曲をすぐ演奏したい!
と、フラカンに無理矢理お願いして出してもらったとか・・・

突然出て来て、しかも新曲演奏したものだから、お客さんはぽかーんとしていたとか。
そんな話をしたあと、フラカンの日本武道館のライブ(12月19日!)の話も、
宣伝していたケースケさんでした。

いやいやアルバムのグルーブを、改めて楽しんだライブでした。
たのしかったー。

(念のため、東京2日目が終了の後、記しました)