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 「谷村新司さんをお迎えして」
2017年03月の日記
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2016年05月の日記
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2016年03月の日記
 『ラストナンバー』A
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 29日「スミレ」
2016年01月の日記
 1月31日「KANしゃんゲスト」
2015年12月の日記
 31日「今年も有り難うございました!」
2015年11月の日記
 11月30日「お留守番のあと」
2015年10月の日記
 31日「長野から帰宅して…」
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 「目黒川の桜並木」その3
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 「年越し」
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 今年も。。。
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2009年11月の日記
 「うたの力 音楽の力、人の力」
2009年10月の日記
 「ミナミホイール2日目」
2009年09月の日記
 「テディベア」
2009年08月の日記
 「台風だぁ〜〜〜」
2009年07月の日記
 「星の王子様」
2009年06月の日記
 「晴れました」
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 「集中トレイン」
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2008年12月の日記
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 「なぜか上海♪」
2008年10月の日記
 「ミナミで音楽♪」
2008年09月の日記
 「かとみき10年フラワー終了〜〜!!」
2008年08月の日記
 「日曜日の青」
2008年07月の日記
 植木の花がつらそう。。
2008年06月の日記
 EURO決勝の結果。。。
2008年05月の日記
 雨雨雨。。。
2008年04月の日記
 よっしゃ〜!!
2008年03月の日記
 まえの日
2008年02月の日記
 別腹ですから〜
2008年01月の日記
 餃子がこわい。。
2007年12月の日記
 大晦日。
2007年11月の日記
 年末の疲れた身体に、お薦めよ。
2007年10月の日記
 おいし〜〜〜い!!というもの
2007年01月の日記
 やっぱり、似てますよね?
 
過去の日記はこちら
 
2014/07/27 Sun  おまけ
「長男あるある〜」チェックしていた時、
のまさよしさんの台本。
まるがいっぱい。
2014/07/26 Sat  AugustaCamp その12『秦基博さん。』
『秦基博さん。』

杏子さんのステージでの興奮を、スッっとまとめるように、
ギター一本持って登場した秦さん。
どんなに盛り上がっていても、一瞬にして、秦基博の世界を浸透させる
この歌いだしは、いつでもおみごと。

「アイ」で心をつかみ、グッバイアイザック、今日もきっと、とその歌声が、
ステージをつつむ夜の色と交わって、
観客をつつみこむのです。

かと思えば、会場中手拍子がばっちりと決まる「キミ メグル ボク」
田中義人さんのギターが夜空に気持ちよく響いて、
クライマックスへ。

「唯一の同期です」と紹介されて登場したのが長澤知之さん。

この会場富士急ハイランドでの二人の想い出話を語り始め、
「ええじゃないか」で二人並んで乗って、頂点で写真を撮られた事、
FUJIYAMA に乗ったあと、
ドドンパで気持ち悪くなってベンチに一人で寝ていたという秦さん。
「一緒にスリルを味わって仲良くなろうじゃないかと…」
「吊り橋的効果、ね?」
それなのに、ドドンパのリズムがぐるぐるまわっていたそうです。

そんな仲が良い?お話を教えてくれた後、
二人で奏でたのが「「鱗」


どこまでものびる歌声でありながら、かすかにハスキーな声が心をくすぐる秦さんのうた、
ブレーキをかけるようにうたいながらも、心をなでる力を持つ長澤さんのうた。
相反する歌声が混じり合う瞬間も、オーガスタキャンプならではの共演でした。


そうして最後の一曲は。。。

長澤さんもバンドのメンバーも履けて、ひとりぽっちに。
「一人じゃさみしいなぁ〜〜〜誰か来てくれないかなぁ〜〜〜〜
来てくれたらいいなぁ〜〜〜〜」と声を上げると、

「はたくん、はたく〜〜〜ん!」と登場したのがドラえもん!!
リアルドラえもん。

想像もしていなかった共演に、会場中大喜び。

ここまでどうやってきたの?という質問に、
「もちろん、どこでもドア〜〜」と応えながら、
間もなく公開される映画「STAND BY ME〜ドラえもん」の主題歌「ひまわりの約束」へ。

は「じゃぁ歌おうかな?」
ど「うん、歌って〜」

口を大きく開けてにっこりしたままはたくんを見上げるドラえもん。
それを見下ろし、一瞬の間。。。

とっても近くで、そんな笑顔で見上げられたら、すっごいうたいにくそう。

うたって〜
と言われても、なかなか入れないという間、だったのでしょうか?
それでもすばらしき集中力を発揮しての、ラスト曲は、
歌っている最中、曲に合わせて左右に揺れたり、ゆっくりと踊るどらえもんのかわいらしさも
相まって、
とっってもやわらかな気持ちになれる、終焉となりました。
なんて優しく、あたたかい曲!!

(これでドラえもんを見に行こう、と思った方多かったはず!)


この後は。。全員がステージに登場しての
アンコール、
「10 Years After」「星のかけらを探しにいこうagain」
今年の夏も、みんなで声を合わせて、心を合わせて、帰路についたのでした。
2014/07/26 Sat  AugustaCamp その11『杏子さん』
『杏子さん』

富士山世界文化遺産登録一周年!ということで、
杏子さんは富士山の曲からスタート。

「The 満点!富士」
結局一日富士山は姿を現さず、だからこそ、その振り付けとともに
「私たちの心の中の富士山をby 杏子さん」心に描くことができた一曲。

そして、「今日はからみが多いね」とまさよしさんをステージに。
なんと、OKAMOTO'Sとともに配信リリースした「あなたにアディクション」を、
なんとなんと、この曲を作った、いまみちともたかさんも登場して共演!!
OKAMOTO'Sではショウさんが歌うキーの高いパートを、まさよしさんが!
まっすぐロックな歌声が新鮮!
ステージを舞うように歩きながら歌う杏子さんの華やかな事!

そして、新曲「恋するBAILABAILA」では、元ちとせさん、さかいゆうさん、スキマスイッチ、
さらにはBAILABAILAダンサー(そしてまさよしさんと、いまささんも)揃って、
横一列にならんで、全員で踊りながらの大盛り上がり!!

両手を上げる振り付け練習で杏子さん「卓弥、おへそみえてる」
笑顔で会場ごと盛り上げてくれた杏子さんでした!

そして今年のトリを飾ったのが。。。
2014/07/26 Sat  AugustaCamp その10『山崎まさよし』
『山崎まさよし』

18時半、
夕日が沈み、証明が灯されるころ、
静かにステージに登場した山崎まさよしさん。
拍手も、歓声もおさめるように、ゆっくりとステージに立つ…
そこから演奏が始まっているかのように。

ブルースハープが響いて、
会場を心地よい気候にゆったりと浸らせていくように、丁寧に奏でられる
「僕はここにいる」
この一曲目から、この夕暮れ時の時間を完全に把握しているような
懐かしく胸をつつく選曲構成が、素晴らしかったなぁ。


MCで「ピストルも11年ぶりで…
浜端もよろしくおねがいします」
と長男挨拶も忘れずにはさみつつも
「都内では猛暑で。。。すみませんこんなテンションで。
俺、もりあがってるか〜!!とか言えないんで。
そんなに盛り上がんなよ〜!」と言って、
「メヌエット」へ。

そこから、ワタクシにとっての今年のACの一番!
となった「妖精といた夏」へ。

キタローさんのベースが風景を奏でるイントロ。
遠くで降る雨が、しっとりとした匂いと、
ひんやりとした風を運ぶ…

森の匂いがステージをつつみ、
気がつけば魔法にかかるように曲の世界に引き込まれて、
曲終わり、思わず周りのスタッフと「すごい…」と声にならない息をついて、
感動のため息を漏らしたのでした。


そこから、エレキが響いて、FAT MAMA!
杏子さん、シンタさんをステージに呼び込んで、
I feel the earth moveを交えての流れも気持ち良かった。
長男長女が並んで ♪悩みおおき若者よ〜♪と声を重ねるのも楽しいシーンでした。

そうしてラストはPassageへ。

完全にこの時間帯、空気、夜の色を把握しての、
私たちの世代には胸をつつく選曲でした。
すばらしいっ。
2014/07/26 Sat  AugustaCamp その9『浜端ヨウヘイさん』
『浜端ヨウヘイさん』
休憩の間に、楽屋裏にご挨拶に。
関係者の皆様と福耳の皆様がご挨拶されるなか、
スタッフに通されて楽屋となっているお部屋にお邪魔したのですが、
そこで、ひとり黙々とキーボードを弾いて、
歌声を上げていらしたのが、
休憩後にステージに登場する浜端さんでした。

座っていたけれど、やっぱり大きいのが解る。(190センチとか?)
そして、ダイナミックでありながら、心の隅をつつく声であることも。

本番を前に気持ちの入った背中を見つめ、
ご挨拶せずにそっと部屋を出たのでした。

ステージで拝見するその姿は、新人ながらも堂々としたもので。
顔のラインを描くあごひげ、でっかい体格に、でっかい声。
無骨な男らしさを感じさせながら、繊細さが伴うひと。

Augustaの新たな弟分誕生!を、その生の歌声を聴いて実感。

「ラブソングのように」を弾き語りで奏でると、
『兄さん達と作りました!』と
「結ーYui」を、長男トリオ(まさよしさん、キタローさん、ゲンタさん)をバックに演奏。

「喋ることをいっぱい考えていたのに、全部忘れた」という一言に
このステージにたてた事への感慨さがにじみ、

「一回やめようと思った事もあったけど、
今日ここに出ている先輩達がひっぱってくれた。」
感謝をこめて。。
と、「無責任」を想いをこめた「間」を携えて聞かせてくれたのでした。

まさよしさんからは「浜端ヨウヘイをよろしく!」
と長男らしい一言も、ステージから響いたのでした。
2014/07/26 Sat  AugustaCamp その8『COIL&スキマスイッチ』
『COIL&スキマスイッチ』

再び、オープニングとはまったくちがうリズムとテンポで演奏された「DANCE BABY DANCE」「夏はこれからだ」と
岡本さんが書かれた福耳の曲「夏はこれからだ」をボサノバアレンジして、
ゆるやかに届けてくれました。
暑さがまだおさまらない夕暮れ時、
このアレンジの、そして岡本さんの歌声が心地よかった
三曲目の「バス待ち」では常田真太郎さんの鍵盤を迎えての共演で
楽しませてくれました。


そして、前半のラストを飾ったのがスキマスイッチ。
この収まらぬ暑さを楽しさに変えるには、この曲でしょう!!
という曲でスタート。
しかも、登場で起きた歓こびの声をさらに大きくするように、
イントロでコール&レスポンス。

そこからの「全力少年」は気持ちがあがるあがる!
義人さんと石成さんのギターバトルも楽しみながら、
新曲「夏のコスモナウト」
そしてMCでは
「竹原ピストルがかっこよくって!!
たたきつぶしてやろう!」
と帰ってきた事を喜ぶ言葉も聞かせてくれました。

「いつもとはちょっと違う形で…」と
これまた石成さんと義人さんのツインギターではじまり、
鍵盤がそっと入ってくる、「奏」では、
クライマックスには楽器の演奏はおさまり
卓弥さん一人で歌い上げるというアレンジ。

そして前半の、オーガスタキャンプならではのコラボの見所、
となる
秦基博さんとの共演へ。

ライバル心をちらり見せながらも、相手をリスペクトしているのが
、そして仲の良さが感じられる、ゆるいおしゃべりも、
スキマのステージならでは。
秦さんの歌い出しで、「ユリーカ」を共演。
ハンドマイクで歌う姿も新鮮で。
歌い終わるとこれまた走ってステージを去る、秦さん。
その後ろ姿を追いながら、
「予備校生、走って帰ったね。次の塾があるんじゃない?」
などとジョークを添えながらも、
「思ってた以上だった。くやしかったなぁ」と
秦さんの詩をたたえるシンタさんの言葉も心に響いたのでした。


そして、スキマの柔軟で、素敵な面が現れたのが、
意外な、でもストレートなナイスカバー!
「サマータイムブルー」渡辺美里さんの大ヒット曲を、
ゲンタさんを迎えて、カースケさんとTwinDr.で披露。
曲席も大合唱!
そこからの新曲「AH!Yeah!!」

雨のにおいを含んだ冷たい風が右から左へ。。

そんな冷たさも、心地よく。。
手拍子とカースケさんのドラムのダイナミックさが会場に鳴り響いたのでした。


ここで前半終了!

休憩に入ります。


写真は、
元802スタッフ、現Inter FMスタッフのながたにさん、
からのお差し入れ
かき氷もしゃれたものがおおくて、このベリーは美味しかった!!
2014/07/26 Sat  AugustaCamp その7『さかいゆうさん』
『さかいゆう』さん

ステージに走って出てきた姿がそれだけで笑顔を作ってくれたさかいゆうさん。
ハウスバンドに山崎まさよしトリオのリズム隊、キタローさんとゲンタさんがステージにいると、
期待してしまうのが、ワタクシ個人的に大好きな「僕たちの不確かな前途」
一曲目でした。
この曲のリズムの軽快さとおしゃれさは、彼ならでは!
そこから新曲を続けて聴かせてくれたのです。
「Headphone girl」は
「週に三回くらいしかすれ違わないけど、
ヘッドフォンで音楽を聴いている女の子フェチで。。
そんな曲。」と紹介があって、キタローさんのベースから
始まって、サビをさかいさんがファルセット気味に歌う、スピード感溢れるご機嫌な曲。
そして、もう一曲新曲、9月3日発売の「サマーアゲイン」
こちらもご機嫌な一曲(でも歌詞は切ない感じでした)
さらには、
「僕の大好きなのみ先輩!」と紹介されたのが大橋卓弥さん。

「今日は本と小学生みたいだな」と、
先に
元ちとせさんに「中国から来たスーパー小学生」と言われたことに重ねて、
卓弥さんにからかわれるさかいさん。

黒い半袖シャツにネクタイ、短いパッツンに近い前髪、そして眼鏡。
という出で立ちがかわいらしく。。

昔、『大酒』〜の2人で作った一曲「ピアノとギターと愛の詩」を共演!!


さかいさんのボイスパーカッションからはじまって…
密かな存在ながらも大人気の一曲。
リハではみごとに忘れていたという大橋さんも、
「本番までにばしっと仕上げて」の共演でした。


そうしてイントロのピアノのかっこよさ、
歌い始めのシャウト が空に響く。。「薔薇とローズ」
いつもよりゆったりとしたテンポで聴かせてくれたこの曲、すばらしかった!

写真は、、、
オーガスタ食堂は今年も大人気!
休憩時間にいったら、売り切れのものが続出!!
2014/07/26 Sat  AugustaCamp その6『長澤知之さん』
『長澤知之さん』

「僕らの輝き」ではじまった、一人だけのステージは、
とっても丁寧に歌いながら、
自分で弾いているとは思えないほど表情豊かなギターがかっこいい。
「そのキスひとつで」では雨音のようあギターが、
真夏の炎天下を忘れて、長澤さんの「IN MY ROOM」に移動させる。
ギター一本で演出してその歌の世界をみせてくれるのです。
「バニラ」「無条件幸福」と、広い会場を彼の色で染めたライブでした。

写真は、、、
ステージ向かって右側に、山中湖。
2014/07/26 Sat  AugustaCamp その5『元ちとせさん』
『元ちとせさん』

今年も。。なのですが。
炎天下、太陽を遮るものがほぼないという会場で、
この方が出てくると、なぜでしょう?とてもほっとします。

実際に、真上から少し右に傾く太陽、ステージの右上から、力強い光を放つ太陽が、
少し恨めしく感じる時間。
「いつか風になる」のイントロ…アルペジオで奏でられるイントロが
流れると、すっと身体に流れ込み、安堵のため息とともに力が抜けるのを感じた瞬間。


ブルーのワンピースに、ブルーと白で作られる柄のストール?をまとって登場した
元ちとせさん。

その歌声が澄んだ水のように流れると、
気持ちよい風が。。。

ほんとうに、美しい、流れに逆らわない、
でも力強い水のよう。


「エントリーナンバー2番!元ちとせです」

ちとせさんは
登場とともにいつでも柔らかな笑い声を出させてくれるのです。
ほんと、おもしろい。

カースケさんと義人さんの音が鮮やかに響く「コリアンドル」や
「中国から来たスーパー中学生!」と紹介して、
さかいゆうさんをコーラスに迎えての「ワダツミの木」を届けてくれました。

写真は、、、
オーガスタ食堂にて購入!
ちとせさんプロデュースの「名前のないとりっ酢」
最初から狙っておりましたが、おいしかった〜。
人参が大きくて、甘くてこれまた美味。
2014/07/26 Sat  AugustaCamp その4『竹原ピストルさん』
トップバッターは
『竹原ピストルさん』

久しぶり(11年ぶり?)にオーガスタキャンプのステージに登場したのが
竹原ピストルさん。
野狐禅として2003年にデビューして
2009年に解散とともに、一人きりでの活動を開始。
そうして、年間300本のペースでライブ活動をつづけ、
今年、オーガスタに戻ってきたのです。

ギター一本で演奏する姿は
説得力が増し、それでいて磨かれた丸みを感じさせるステージでした。
かっこよかった。

登場とともに歓声が上がった事をMCでとりあげ、
「出てきただけでわっっってなって、
それだけでどれだけプレッシャーか。。」と言うと
会場からさらに歓声。

「わからないうちに、人を傷つけることもあるんですよ。」
と笑いながら会場にはなしかけ、
10月22日に発売になる「BEST BOUT」二も収録の
LIVE IN 和歌山、カモメ、俺のアディダス〜人としての志
を届けてくれました。

なんか、でかっかった。一人で演奏しているのに。

> http://www.office-augusta.com/pistol_movies/