映画で大喜利状態
2026-10-08

こんにちは。
どうも、僕です。野村雅夫です。
アナログゲームの静かなるブームがずっと続いていますね。こちらの想像だにしなかった遊びがこんなにも世の中に溢れているのかと、ゲーム売り場を覗くと感じます。これは、以前、人からいただいていたもの。面白そうだと思いつつ、まだプレイできていなかったので、先日人が来た時に開封してみました。
「考えさせられる映画」みたいなテーマを提示するお題カードがあって、それに合わせてオリジナルの映画のタイトルを考える。それをプレーヤーが互いに当て合う。ざっくり言えば、そんなゲームなんですが、これがまぁ、よく考えられていて、誰もが知っている、あるいはタイトルぐらいは目に耳にしたことがあるようなタイトルや、それをもじったカードがバラバラに存在して、それらを自由に組み合わせて架空の映画を作るんです。
これがね、どうしたって爆笑してしまいます。どんな映画だよ! でも、ちょっと観てみたい。なんて具合でして、僕なんかはもう、ひとりでも楽しんじゃってます。適当に組み合わせて、面白い映画のタイトルを考える大喜利状態。
ゲラゲラひとりで笑って、我に返っています。映画好きの方、おひとついかが?
今日も15時まで、聴ける範囲でのおつきあい、よろしくです。




