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COCOLO Earth Colors -SPANISH-[20:00-21:00|DJ:ロクサナ/エリック


Buenas noches!
✦DJ Roxana(@roxana_oshiro)✦
 
今夜の #Spanish765 は
ドミニカ共和国出身の
シンガー・ソングライター
Natti Natasha(ナッティ・ナターシャ)の新作
“ Nattividad “ を特集いたします♡
 
新作はどんな仕上がりに
なっているのでしょうか?
どうぞお楽しみに♬
 

そして、本日の☎︎Alo Kansai...は
元FM COCOLO DJで
チリの番組を担当されていた
“ Teresa Osorio “さんに
お話を伺います
 

夜8時OnAir⇩⇩
https://radiko.jp/share/?sid=CCL&t=20211021200000
 
リクエスト(スペイン語曲)&メッセージは
こちらから⇩⇩
https://cocolo.jp/service/Request/index/member/4200
 

まもなくOnAirスタート!
メッセージ、待ってまーす☆
 

#fmcocolo765 #radiko #CEC765
#Spanish765 #アースカラーズ



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Night Time Dreamers[|DJ:尾崎 裕哉

シンガーソングライター「尾崎裕哉」が、独自の目線で切り取った景色や感情を音楽に乗せ解き放つ1時間。
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アンディ・ウォーホル大回顧展 「アンディ・ウォーホル・キョウト / ANDY WARHOL KYOTO」新会期決定!

アンディ・ウォーホル大回顧展 「アンディ・ウォーホル・キョウト / ANDY WARHOL KYOTO」新会期決定!

門外不出の《三つのマリリン》、大型作品《最後の晩餐》ほか 京都でしか見られない日本初公開作品100点以上を含む約200点が来日決定! 来秋2022年9月から京都市京セラ美術館で初の京都単館開催

新型コロナウイルス感染拡大の影響により、開幕延期を発表しておりました「アンディ・ウォーホル・キョウト / ANDY WARHOL KYOTO」展を2022年9月17日 (土)~2023年2月12日(日)の会期で開催することが決定いたしました。

本展はウォーホルの故郷であるアメリカ・ピッツバーグにあるアンディ・ウォーホル美術館の所蔵作品のみで構成される日本初の展覧会であり、展示される約200点のうち、100点以上が日本初公開作品。

京都のみで大規模なアンディ・ウォーホルの個展が開催されるのは初、関西では約四半世紀ぶりとなります。


ウォーホルの内面に迫る注目の作品群―京都ゆかりの作品も!

ポップ・アートの旗手として、アメリカの大量消費社会の光と影を描いたアンディ・ウォーホルの初期から晩年にわたるこの大回顧展は、1950年代に商業イラストレーターとして活躍していた初期の作品から、1960年代に事故や死を描いた象徴的な「死と惨事」シリーズ、アンダーグラウンド映画やテレビ番組などの映像作品、セレブリティ(有名人)たちの注文肖像画、そして、その名声を揺るぎないものとしつつ、カトリックの生い立ちにも触れる晩年の作品などを包括的に展示する充実した内容の本展は、京都だけの開催となります。(巡回はありません)

ウォーホルは、1956年の世界旅行中に初めて来日し、京都を訪れました。本展では、京都とウォーホルの関係に目を向け、そのゆかりを示す貴重なスケッチなどを展示し、若き日のウォーホルの心を捉えた京都の姿に思いを馳せます。アメリカ・ピッツバーグのアンディ・ウォーホル美術館の所蔵作品のみで構成される日本初の展覧会であり、約200点+映像15作の展示作品のうち、100点以上が日本初公開作品となる本展に是非ご期待ください。

開催概要

■展覧会名:アンディ・ウォーホル・キョウト / ANDY WARHOL KYOTO
■会期:2022年9月17日(土)~ 2023年2月12日(日)
■会場:京都市京セラ美術館 新館「東山キューブ」(京都市左京区岡崎円勝寺町124)
■開館時間:10:00~18:00 (入場は閉館の30分前)
■休館日:月曜日(但し祝日の場合は開館)、年末年始
■主催:京都市、アンディ・ウォーホル美術館、ソニー・ミュージックエンタテインメント、MBSテレビ、産経新聞社、京都新聞、WOWOW、FM802/FM COCOLO
■企画制作:イムラアートギャラリー / ソニー・ミュージックエンタテインメント

■公式ウェブサイト:https://www.andywarholkyoto.jp/
■公式SNS: @andywarholkyoto

※今後の情報は、本展公式ウェブサイトにてご確認ください。尚、都合により企画内容に変更がある場合がございます。予めご了承ください。


アンディ・ウォーホルについて

アンディ・ウォーホル(Andy Warhol, 1928-1987)は、アメリカ・ピッツバーグ出身で、そのキャリアを商業デザイナーとしてニューヨークでスタートさせ、線画にのせたインクを紙に転写する「ブロッテド・ライン」という手法を多用しました。 30代でアーティストとして本格的に制作を開始。初期にはアクリル絵具などでキャンバスに描いていましたが、1960年代以降はニューヨークに"ファクトリー"と呼ぶアトリエを設け、当時目覚ましい経済成長のさなかにあったアメリカの大量消費社会を背景に、版画技法のシルクスクリーンを用いた“大量生産”のアジテーションとも呼べる作品を次々と発表します。また「キャンベル・スープ」「コカ・コーラ」など当時広く普及していた人気商品や「マリリン・モンロー」「エルヴィス・プレスリー」など数多くの有名人をモチーフに次々と作品を制作し、「ポップ・アートの旗手」として活動するとともに、新たなポップ・カルチャーを定義。アートのみならず音楽・ファッション・マスメディアなどさまざまなジャンルに影響を与えました。
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