CIAO 765

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CIAO 765
野村雅夫の「CIAO 765」 【番組X(Twitter)】アカウント:@ciao_765ハッシュタグ:#まちゃお765 本日は、来年1月に開催が決まったBruno Marsジャパンドームツアー 京セラドーム大阪公演のチケット先行受付あります!応募に必要なキーワードの発表など詳しくは12時10分前後に行います♪  ▼11時台『CIAO シネマ』今日、短評する映画は・・・「君は映画」 ▼12時台午前中の失敗を吹き飛ばして、新しい1日を♪ケ・セラ・セラ メッセージ◎ 12時台後半→今日から今年 上半期のケセラセラ傑作選を紹介!まずは1月! ▼13時台『TODAY’S VIEW』日替わりトピックをお届け!月曜日は、京都ドーナッツクラブのメンバーから届く「イタリア情報」 『Lifetime Songs』時代を越えて愛される楽曲をご紹介♪ 
MARK'E MUSIC MODE

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CIAO 765

関西を代表するDJ MARK'Eが30年のDJ活動を基盤にお送りする アクティヴなミュージックプログラム。マーキーの周りに集まる 人やモノをユニークな目線で切り取り紹介していきます。 思わず口ずさんでしまう洋楽・邦楽の幅広い選曲とともに ウィーク・デーの夕方を演出します

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創造星野源

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[SAT]【花谷建設】

TODAY'S PROGRAM

本当にいいもの、美味しいもの、刺激的なことを探し続ける門上武司が、“今”気になっている人にインタビューします。ゲスト1組へのインタビューを、前編/後編の2週にわたってオンエア。
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門上西林 物見遊山 【#324/2022.12.17】

<今夜のテーマ>
『贈り物』

<西林選曲>
The Gift / Blue

<門上選曲>
私の好きなもの / 今井美樹

<ラストソング/テーマ「最後」>
セレクター:西林初秋
At Last / Kenny Rankin

門上武司・西林初秋が週替わりで担当する『放送後記』
今週の担当は門上さんです。
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画像は番組冒頭で話して尾道の活版印刷所で入手したポストカードとラッピングタグ。買った時は、贈る相手を決めていたが、いざ贈る段になり、洒落た文面が思いつかず、まだ自宅で待機中である。カードを触ると、活版印刷特有の凹凸が心地が良い。
この雰囲気を生かすというか、応じた言葉を探さなければとどんどん深みにはまってゆく。ハガキは瞬間芸、その時の気持ちを素直に書けばいいと、言い続けてきたのに、このポストカードとラッピングタグでこれほど思い悩むとは予想外のことであった。活版印刷おそるべし。

<門上武司>

今宵も夜更けは……『門上西林 物見遊山』へ。

土曜日深夜23時30分は『門上西林 物見遊山』の刻限でございます。

大人の好奇心を擽る道楽者の会話。
今宵もコクのある話でゆっくりグルーヴします。
日付が変わるまでご一緒に。
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●門上武司(かどかみ たけし) プロフィール
http://www.geode.co.jp/profile/

●西林初秋(にしばやし はつあき) ブログ
http://syosyu.cocolog-nifty.com/
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『門上西林 物見遊山』を、FM COCOLOを、
時間や聴取エリアに関わらず、聴くことができます!
【radiko.jp】
ネットでラジオが聴けるインターネットサービス「radiko」。
1週間前まで、さかのぼって番組が楽しめる「タイムフリー」も大好評!
詳しくはこちら…… http://radiko.jp/

門上西林 物見遊山 【#323/2022.12.10】

<今夜のテーマ>
『食と旅で振り返る2022年』

<西林選曲>
The Weight / Cassandra Wilson

<門上選曲>
Those Sweet Words / Norah Jones

門上武司・西林初秋が週替わりで担当する『放送後記』
今週の担当は西林さんです。
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都会の料理店では、コストにクオリティが追いついていない店があります。地方へ行けばその逆もあって、今回お喋りをした気仙沼の「ぴんぽん」のように、お腹も心も温かくしてくれる店と出会うことがあります。函館の「茶夢」もそんな1軒。ホテルをチェックアウトして函館空港行きのバスを待つ間、ちょっと1杯呑もうと思って入った店でした。1杯500円の北海道の日本酒を頼むと、お盆にのった小鉢が9枚。イカわたの粕漬けやお漬物や海藻や菜っ葉炊きや卵のそぼろなど、その季節の突き出しが並びます。店の人に聞くと、酒を頼めばこれだけの突き出しがでるとか。これはもう呑まなしゃあない(笑)。結局、日本酒3杯。鮪の刺身、水ダコの刺身。最後に雲丹と鮪の丼でしめて、なんと3千円ちょっと。思わす計算を間違っていませんかと確認したほどでした。この店も漁師さんや市場で働く人を応援したいとがんばっているとか。その界隈にはたくさんの海鮮の店が並んでいるのですが、いつも暖簾の向こうから地元の人の元気な声が聞こえるのはここだけなのもうなづけます。

<西林初秋>
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