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音楽・演劇・スポーツ・アート——“カルチャーの磁力”がここに。 多岐のジャンルに精通する加美幸伸が、エンタテインメントの現場感を大切に届けるエンタメ現場主義プログラム。 熱い志を込めたセンス光る選曲、幅広いアンテナを活かした多彩なゲストインタビューをお届けします。
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トータス松本が、関西人マナーなユーモアとヴァイブスで日曜の午後を“Gotta Gotta”盛り上げます!

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8:18-8:48
[SAT]やっぱし橋が好き~橋フェス目前スペシャル【日本橋梁建設協会】

[SAT]【横河ブリッジ】

[SAT]【平野クレーングループ】

[SAT]【川田工業】

[SAT]【ヤマダインフラテクノス】

[SAT]【宮地エンジニアリング】
9:00-9:15
[SAT]Daiwa House The Harmony【大和ハウス工業】
9:20-9:40
[SAT]大丸心斎橋店 Sound & History【大丸心斎橋店】
10:20-10:40
[SAT]MSI JAPAN MUSIC SUCCESSION【日本エム・エス・アイ】

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Relaxin' Moodな土曜の朝を尾上さとこがナビゲートします。 Good Old Daysなナンバーからクラシックまで、エバーグリーンなフィーリングを。 音楽・橋・食・アート ーー 多方面に愛が止まらない尾上と、気ままに“おヒツ”しませんか?
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おのえ’s eye♪

尾上さとこの気になるモノをご紹介「おのえ’s eye」。

今月から、お家に、犬ちゃんをお迎えした、おのえさん。
おしりの形、足と尻尾が、亀のようにも見えます♡

今日は、映画「僕のワンダフル・ライフ」と
続編の「僕のワンダフル・ジャーニー」をご紹介しました♪

犬と人間の絆を描いたファンタジックな物語。
2017年の映画「僕のワンダフル・ライフ」は、
最愛の少年イーサンに会うために、
何度も生まれ変わる犬のベイリー。
その犬の転生とともに描かれる家族の物語が、
ベイリーの目線で描かれています。

続編の、2019年の映画「僕のワンダフル・ジャーニー」は、
三回生まれ変わって、ようやくイーサンの元へ
たどり着いたベイリー。
月日が流れ、イーサンには、
妻ハンナ、孫娘CJもいて、幸せな生活を送っていましたが、
ある日、赤ちゃんのCJと、お母さんのグロリアが、
家を出て行ってしまいます。
ベイリーは、CJを守るために、再び転生の旅をすることに...。

ベイリーが生まれ変わったときの、
ワンちゃんの姿も魅力的で、
生まれ変わっても、心は、ベイリーのまま。

おうち時間にぜひ!

radikoのタイムフリーはこちら
https://radiko.jp/share/?sid=CCL&t=20210529082723
(6/5までに聴くことができます)

やっぱし橋が好き♪

この時間は、橋にまつわる歴史や魅力をご紹介するコーナー
「やっぱし橋が好き」。

今日は、青森県鶴田町にある「鶴の舞橋」を紹介しました。

鶴の舞橋は、別名・津軽富士と呼ばれる岩木山の
雄大な山影を湖面に美しく映す津軽富士見湖に架けられた、
日本一長い「三連太鼓橋」です。


1994年7月に完成。
青森県産の(樹齢150年以上の)ヒバで造られた、
全長300メートルもの「三連太鼓橋」は、
津軽富士見湖の「丹頂鶴自然公園」と「富士見湖パーク」を
南北に結びます。


江戸時代に、ツルが町に多く飛来していた歴史にちなんで、
つがいが大空を羽ばたく姿を、三つのアーチで表しています。
「子どもたちに木のぬくもりを伝えたい」と、
橋の大半は塗装が施されていません。

鶴と国際交流の里・鶴田町のシンボルとして、
多くの人々に愛されています。

橋のデザインは、夫婦の鶴が舞う姿をイメージしていて、
大小2つの休憩所は、
大きなものは雄の頭、小さなものは雌の頭をイメージして
作られています。

日本一長〜い木の橋=長生きの橋 と呼ばれ、
橋を渡ると長生きができる、
そんな長寿のパワースポットとしても知られています。
見てよし、渡ってよしの「鶴の舞橋」。


夜明けとともに浮かび上がる湖面の橋の姿や、
夕陽に色づく湖と鶴の舞橋は絶景で、
季節の移り変わりと共に、
多くの観光客たちの目を楽しませてくれます。


7月中旬から8月上旬頃には、富士見湖パーク園内には、
(四千株の)紫陽花の花が咲き乱れます。

橋にまつわる歴史や魅力をご紹介するコーナー
「やっぱし橋が好き」は、「鶴の舞橋」をご紹介しました。

来週は、三重県の「長島港江ノ浦橋」をご紹介します!
お楽しみに。

美味礼讃♪

7時頃、「美味礼讃」は、
「フードコラムニストで、料理雑誌「あまから手帖」
編集顧問、門上武司さんに、「食」に関する情報を
ご紹介していただくコーナー!

今日は、門上武司さんに、
京都の東山三条の白川沿いにあります「丹」を
ご紹介いただきました!

料亭の「高台寺和久傳」が2016年にオープンした、
朝食・昼食に特化したお店。

昼食は、オリジナルの丼を提供!
花山椒と牛肉を合わせた丼や、
季節の野菜、あなごの天ぷらを合わせた丼、
ロールキャベツと青のり...などを、いただけます。

聴いているだけでおいしそうです!

オンエアはradikoのタイムフリーでお聞きいただけます
https://radiko.jp/share/?sid=CCL&t=20210529070347
(6/5まで聴くことができます)

「あまから手帖6月号」は、現在発売中。
特集は「見て、食べて感じる海の向こう側 World dish!」
イタリアンやフレンチは、より現地色の強いメニューを。
アジアはディープに、果てはアフリカまで。
各国のシェフ渾身の一皿が誘う、
美味しい世界の旅が特集されています。
気になった方は、ぜひお買い求めください。

来週の「美味礼讃」もお楽しみに。
ボナぺティ〜♪
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