MARK'E MUSIC MODE

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MARK'E MUSIC MODE
関西を代表するDJ MARK'Eが30年のDJ活動を基盤にお送りする アクティヴなミュージックプログラム。マーキーの周りに集まる 人やモノをユニークな目線で切り取り紹介していきます。 思わず口ずさんでしまう洋楽・邦楽の幅広い選曲とともに ウィーク・デーの夕方を演出します
J-POP LEGEND CAFE

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MARK'E MUSIC MODE

音楽評論家・田家秀樹が日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出す1時間。

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LOVELY DAYBill Withers

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音楽評論家・田家秀樹が日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出す1時間。
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BLOG ARTICLES

「1976年リリースの名盤」特集、8月17日の放送は~

「1976年の名盤」にフォーカスしているJ-POP LEGEND CAFE 。今からちょうど50年前の1976年にリリースされた歴史的名盤やこの年にデビューしたアーティストをご紹介していますが、今週(8/17)は 、1976年4月リリースの沢田研二「KENJI SAWADA」と1976年5月リリースの加山雄三「海 その愛」をピックアップ。沢田研二が初めてフランス語で歌いヨーロッパでも発売されてザ・タイガーズのイメージから完全に脱却したアルバムと、加山雄三が60年代の若大将イメージからスケールの大きな大人のシンガーに脱皮したアルバムを田家秀樹が解説していきます。50年の時が過ぎたからこそ見えてくる新たな発見にご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は 田家秀樹さんとスージー鈴木さんの対談集「吉田拓郎から始めるロックスター列伝」を手にした田家秀樹さん。
本の詳細はこちらです。
 https://www.shueisha.co.jp/books/items/contents.html?isbn=978-4-7976-8178-9

「1976年リリースの名盤」特集、8月10日の放送は~

7月後半から「1976年リリースの名盤」にフォーカスしているJ-POP LEGEND CAFE 。今からちょうど50年前の1976年にリリースされた歴史的名盤やこの年にデビューしたアーティストをご紹介していますが、今週(8/10)は ディランⅡを解散してソロ活動をスタートさせた大塚まさじの1st Album「遠い昔ぼくは…(1976年3月リリース)」と関西ブルースシーンのスーパーバンド:Sooo Baad Revue 唯一のオリジナル・アルバム「Sooo Baad Revue(1976年8月リリース)」をピックアップ。それぞれのアルバムの内容や制作秘話をディレクターを務めたプロデューサー/音楽事業家:三浦光紀さんに回想していただきます。今週もさまざまなミュージシャンの繋がりが明らかになる解説にご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は アルバム「Sooo Baad Revue」を手にした三浦光紀さんと、大塚まさじとSooo Baad Revueの田家さんによる当時のレコード評(月刊 AUDIO)を手にした田家秀樹さん。

「1976年リリースの名盤」特集、8月3日の放送は~

7月後半から「1976年リリースの名盤」にフォーカスしているJ-POP LEGEND CAFE 。
今からちょうど50年前の1976年にリリースされた歴史的名盤やこの年にデビューしたアーティストをご紹介していますが、今週(8/3)は 1976年3月にリリースされた高田渡のAlbum「FISHIN’ ON SUNDAY」と1976年9月にリリースされた小室等のAlbum「いま生きているということ」をピックアップ。ロサンゼルスで録音された高田渡「FISHIN’ ON SUNDAY」、ムーンライダーズと矢野顕子がバックを固める小室等「いま生きているということ」、それぞれが生まれた背景や制作秘話をディレクターを務めたプロデューサー/音楽事業家:三浦光紀さんに回想していただきます。70年代中頃の日本の新しい音楽の潮流と、それを生んだミュージシャンの繋がりが明らかになる解説にご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は 小室等「いま生きているということ」を手にした三浦光紀さんと、高田渡ゆかりの人々へのインタビューやエッセイで綴られた「高田渡読本」を手にした田家秀樹さん。
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