CIAO 765

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CIAO 765
野村雅夫の「CIAO 765」 【番組X(Twitter)】アカウント:@ciao_765ハッシュタグ:#まちゃお765 ▼11時台『CIAO シネマ』今日、短評する映画は・・・「逃げろお嬢さん」 ▼12時台午前中の失敗を吹き飛ばして、新しい1日を♪ケ・セラ・セラ メッセージ◎ 10月の期間限定コーナー『サラヤ MEETS AFRICA』サラヤと関わりの深いアフリカにまつわる話題をご紹介! ▼13時台『TODAY’S VIEW』日替わりトピックをお届け!月曜日は、京都ドーナッツクラブのメンバーから届く「イタリア情報」 『Lifetime Songs』時代を越えて愛される楽曲をご紹介♪
MARK'E MUSIC MODE

NEXT PROGRAM

15:00-18:00
CIAO 765

関西を代表するDJ MARK'Eが30年のDJ活動を基盤にお送りする アクティヴなミュージックプログラム。マーキーの周りに集まる 人やモノをユニークな目線で切り取り紹介していきます。 思わず口ずさんでしまう洋楽・邦楽の幅広い選曲とともに ウィーク・デーの夕方を演出します

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Mela!緑黄色社会

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TODAY'S PROGRAM

音楽評論家・田家秀樹が日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出す1時間。
REQUEST & PRESENT

BLOG ARTICLES

8月21日の放送は〜

7月よりアナログ盤とカセットテープによる復刻リリースが始まった
「URC(アングラ・レコード・クラブ」)を特集している
8月のJ-POP LEGEND FORUM。

60年代末に設立され、
70年代を切り開いた新しい才能が数多く巣立っていった
「URC」を通じて、
当時の若者の意識やその作品群が残した意味を探っています。

Part-3の今回は、「URC」はもちろん、
70年代、多くのフォーク/ロック系アーティストのバッキングを務めた
キーボード・プレイヤー「柳田ヒロ」さん。
「はっぴえんど」の前身バンド「エイプリル・フール」から
70年代の吉田拓郎のバンド・メンバーとしての活動に関することや
11月にアナログ・リリースされる
ご自身のソロアルバム「HIRO」を中心とした
ソロワークについて語っていただきました。
70年代のJ-ROCK/フォークシーンのリアルな証言をお聞き逃しなく!

                (text 番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、
柳田ヒロさんと
ソロアルバム「HIRO」を手にした田家秀樹さん。

8月14日の放送は〜

7月よりアナログ盤とカセットテープによる復刻リリースが始まった
「URC(アングラ・レコード・クラブ」)を特集している
8月のJ-POP LEGEND FORUM。

60年代末に設立され、
70年代を切り開いた新しい才能が数多く巣立っていった
「URC」を通じて、
当時の若者の意識やその作品群が残した意味を探って行きます。

Part-2の今回は、「URC」初期から、
その作品群や組織と大きな関わりを持つシンガー・ソングライター
「中川五郎」さんをお迎えします。
中川さんご自身が「URC」に残した作品を聴きながら、
その楽曲が生まれた背景やメッセージに込められたことなど
当時、音楽に向かった若者の問題意識が語られます。
ご期待ください!
                (text 番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、今回取り上げた
URC時代のAlbum「終り はじまる」を手にした中川五郎さんと
最新作「どうぞ裸になって下さい」を手にした田家秀樹さん。

現在、全国ライヴツアー中の中川五郎さん。
関西地区での近々のライヴスケジュールは
8月15日(火、大安) 大阪西成釜ヶ崎三角公園夏祭り2017
8月15日(火、大安) 中川五郎投げ銭ライブ@大阪西成 集い処はな
8月16日(水) 15時30分 河合塾京都校
       温故知新「ボブ・ディランと日本のフォーク」 です。

8月は「URC」にフォーカス!

8月のJ-POP LEGEND FORUMは、
60年代末に設立され、
70年代を切り開いた新しい才能が数多く巣立っていった
「URC(アングラ・レコード・クラブ」)を特集します。

商業主義に媚びないメジャーでは扱えないような
気骨ある作品/名盤が送り出された「URC」の名盤12作品が
7月よりアナログ盤とカセットテープによって
復刻リリースが始まりました。
今月は、そんなURCに改めてフォーカスする1ヶ月です。
70年代の初めの若者がどんなことを歌っていたのか、
そして、今、彼らが残した歌は、どんな意味を持っているのか。
平和を願う8月ならではの特集です。

Part-1の今回は、当時、「URC」のディレクターとして
「はっぴいえんど」などを手掛けた
音楽評論家「小倉エージ」さんをお迎えします。
「URC」発足のいきさつから反響など、
当時の様子を証言していただきました。
ご期待ください!
                (text 番組ディレクター 鹿野 明)
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