オールナイトニッポン MUSIC 10

NOW ON AIR

22:00-24:00
オールナイトニッポン MUSIC 10
月曜:森山良子 火曜:鈴木杏樹 水曜:名取裕子(第1、3週) 水:森高千里(第2週) 水:岸谷香(第4週) 木曜:渡辺満里奈
MIDNIGHT ALLEY

NEXT PROGRAM

24:00-05:00
オールナイトニッポン MUSIC 10
-

MIDNIGHT ALLEY

NOW PLAYING

ListenRadiko

STREAM

NOW ON AIR

NEXT PROG

PREV
オールナイトニッポン MUSIC 10
22:00-24:00
オールナイトニッポン MUSIC 10
MIDNIGHT ALLEY
24:00-05:00
MIDNIGHT ALLEY
-
NEXT

TIMETABLE

9:00-9:15
[SAT]Daiwa House The Harmony【大和ハウス工業】

TODAY'S PROGRAM

Relaxin' Moodな土曜の朝を尾上さとこがナビゲートします。 Good Old Daysなナンバーからクラシックまで、エバーグリーンなフィーリングを。 音楽・橋・食・アート ーー 多方面に愛が止まらない尾上と、気ままに“おヒツ”しませんか?
REQUEST

BLOG ARTICLES

Saturday Morning Selection♪ポールウェラーで「始まり」の曲♪

「Saturday Morning Selection」は、
「ポールウェラーで「始まり」の曲」をテーマに3曲お送りしました!#おのえ765

●START / THE JAM

●Headstart For Happiness / The Style Council

●Here’s New Thing / The Paul Weller Movement

radikoのタイムフリーでぜひ
https://radiko.jp/#!/ts/CCL/20220402062410

おヒツです〜♪

●6時台…「Saturday Morning Selection」。
私、尾上さとこが毎週、1つのテーマを決めて、
朝にピッタリのナンバーをお届けします。
今日のテーマは「ポールウェラーで「始まり」の曲」。


●7時台…「美味礼讃」。
フードコラムニストで料理雑誌「あまから手帖」の編集顧問、
門上武司さんに、「食」に関する情報をご紹介いただきます。
今日は、神戸市中央区にあります「シェ シロ」というビストロを
ご紹介いただきます。


●7時台真ん中…橋にまつわる歴史や魅力をご紹介するコーナー
「やっぱし橋が好き」。
今週は、滋賀県 大津市唐橋町の「瀬田の唐橋」をご紹介します。
皆さんから橋にまつわるメッセージもお待ちしています。
あなたの好きなオススメの”橋”があれば、教えてください。


●8時台…尾上さとこの気になるモノをご紹介するコーナー
「おのえ’s eye」
ホテルニューオータニ大阪1階にある
「ギャルリーためなが大阪」で開催中、
「大阪店開廊50周年記念 ビュッフェとアイズピリ展―
現代フランス絵画の巨匠ビュッフェとアイズピリ、夢の共演 ―」
をご紹介します。


● 9時台…週末のオススメお出かけスポットを紹介するコーナー
「赤い風船 PEACEFUL TIME」
毎回紹介するエリアを選定して、グルメ、人気スポット、
アクティビティ、お土産など、その魅力を紹介していきます。
今週は、福岡県「博多」の特集です。
みなさんの旅の思い出、おすすめスポットなど、
メッセージもお待ちしています。


twitterもやってます!ぜひこちらもチェックしてみてくださいね♪
https://twitter.com/765Hitsville

おのえ’s eye♪

尾上さとこの気になるモノをご紹介するコーナー「おのえ’s eye」

先月28日に、アルテスパブリッシングから出版された
朝妻一郎さんの本
「高鳴る心の歌 ヒット曲の伴走者として」をご紹介しました!

現在フジパシフィックミュージック代表取締役会長を務める
朝妻一郎さんは、前身となるパシフィック音楽出版の
創業スタッフとして、1966年に音楽出版ビジネスのキャリアをスタート。

以来今日までに「帰って来たヨッパライ」、「白い恋人たち」
『A LONG VACATION』、「千の風になって」をはじめ、
フォーク・クルセダーズやジャックス、モコ・ビーバー・オリーブ、
おニャン子クラブ、大瀧詠一、
山下達郎など無数のヒット作を世に送り出してきました。

この本は、音楽著作権の価値を知り尽くす業界のパイオニアが、
アメリカで始まった音楽出版ビジネスの歴史とともに、
作詞家・作曲家、ミュージシャンを支え、
内外のライバルやパートナーと切磋琢磨してきた
長年の経験を語ったものです。

音楽を聴くメディアとしてインターネットが主流となったいま、
これからの著作権ビジネスを考えるうえでも必読です。
×
×