CIAO 765

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●プレゼント☆ありま三なこさんデザインUNKNOWN ASIA Printed Matters→1名♪ ●特集・企画野村雅夫の「CIAO 765」 【番組X(Twitter)】アカウント:@ciao_765ハッシュタグ:#まちゃお765 ▼11時台『ホームズ Hop Step Art』気になるアート情報をお届け!今週はありま三なこさんへインタビュー! ▼12時台『ケ・セラ・セラ』午前中の失敗はお昼にリセット!失敗を吹き飛ばして、新しい1日を♪ケ・セラ・セラ メッセージお待ちしています◎ ▼13時台『TODAY’S VIEW』日替わりトピックをお届け!毎週木曜日は「本」の話題♪ 『Lifetime Songs』時代を超えて愛される楽曲をご紹介! ▼14時台『季の言葉』日々移りゆく季節に寄り添う、季節を表す言葉をご紹介◎ 氷川きよしさんがスタジオ生出演!
MARK'E MUSIC MODE

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15:00-18:00
CIAO 765

関西を代表するDJ MARK'Eが30年のDJ活動を基盤にお送りする アクティヴなミュージックプログラム。マーキーの周りに集まる 人やモノをユニークな目線で切り取り紹介していきます。 思わず口ずさんでしまう洋楽・邦楽の幅広い選曲とともに ウィーク・デーの夕方を演出します

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初恋浜田省吾

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音楽評論家・田家秀樹が日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出す1時間。
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11月8日の放送は〜

再評価シリーズ第一弾と題して、EPIC/SONYレコード在籍時代の「岡村靖幸」にフォーカスしている11月のJ-POP LEGEND FORUM。作詞作曲/アレンジ/プロデュース/プログラミングなどを全てひとりでまとめ上げるマルチ・クリエイターとしての「岡村靖幸」の先進性をクローズアップしています。
「岡村靖幸」がEPIC/SONYレコード在籍時代に発表した5枚のアルバムをあらためて聴き直しながら、当時の関係者にお話を聞いている今シリーズ、Part-2の今週は、1987年にリリースされた1st Album「yellow」を、当時の担当プロモーター:西岡明芳さんと2003年にリマスタリングを手がけた福田良昭さんを迎えて検証します。デビュー当時の「岡村靖幸」とそのクリエイティヴィティが明かされる1時間、ご期待ください!

(text 番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、左から、福田良昭さん/当時のアナログ盤「yellow」とプロモーションキットを手にした西岡明芳さん/田家秀樹さん。

J-POP LEGEND FORUM 再評価シリーズ第一弾「岡村靖幸」

11月のJ-POP LEGEND FORUMは、再評価シリーズ第一弾「岡村靖幸」。作詞作曲/アレンジ/プロデュース/プログラミングなどを全てひとりでまとめあげるマルチ・クリエイターの岡村靖幸がEPIC/SONYレコード在籍時代に発表した5枚のアルバムを聴き直し、その先進性をクローズアップします。
Part-1の今週は、11月16日に初めてアナログ盤としてリリースされる名盤「家庭教師」を再考。1990年、多くのミュージシャンから絶賛を浴びたこの作品を、当時の担当プロモーター:福田良昭さんを迎えて聴き直します。制作秘話や反響などはもちろん、リリースから31年を経た今だからこそわかる新たな発見に出会える1時間です。ご期待ください。

(text 番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、初のアナログ盤「家庭教師」を手にした田家秀樹とアルバムCDを持った福田良昭さん。

10月25日の放送は〜

番組案内人:田家秀樹の新刊「風街とデラシネ~作詞家松本隆の50年(KADOKAWA・10月27日発売)」と同時に発売される同名の2枚組CD 33曲を通じて、作詞家:松本隆の本質に迫ってきた10月のJ-POP LEGEND FORUM。
ラストとなる今週は、活動休止期間を経た90年代初頭以降の作品にフォーカス。Kinki Kidsや氷室京介といったビッグネームから、あまり注目されることはなかった純邦楽作品への参加など、作詞家という枠では語りきれない松本隆の創作意識が浮き彫りになります。ご期待ください。

(text 番組ディレクター 鹿野 明)
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