CIAO 765

NOW ON AIR

11:00-15:00
CIAO 765
今日は、「どうも 僕です」な野村雅夫に代わって、memeがお届けするCIAO 765! 【番組X(Twitter)】アカウント:@ciao_765ハッシュタグ:#まちゃお765 #me組 ▼11時台『CIAO シネマ』memeおすすめの最新映画をピックアップ!ご紹介するのは、イラクを舞台に大統領の誕生日ケーキをつくる係に任命された少女の物語「大統領のケーキ」 ▼12時台午前中の失敗を吹き飛ばして、新しい1日を♪ケ・セラ・セラ メッセージ◎  ▼13時台『TODAY’S VIEW』日替わりトピックをお届け!月曜日は、京都ドーナッツクラブのメンバーから届く「イタリア情報」 『Lifetime Songs』時代を越えて愛される楽曲をご紹介♪ 
MARK'E MUSIC MODE

NEXT PROGRAM

15:00-18:00
CIAO 765

関西を代表するDJ MARK'Eが30年のDJ活動を基盤にお送りする アクティヴなミュージックプログラム。マーキーの周りに集まる 人やモノをユニークな目線で切り取り紹介していきます。 思わず口ずさんでしまう洋楽・邦楽の幅広い選曲とともに ウィーク・デーの夕方を演出します

NOW PLAYING

14:37

Mermaid(Radio Version)清水翔太

ListenRadiko

STREAM

NOW ON AIR

NEXT PROG

PREV
CIAO 765
11:00-15:00
CIAO 765
MARK'E MUSIC MODE
15:00-18:00
MARK'E MUSIC MODE
NEXT

TODAY'S PROGRAM

音楽評論家・田家秀樹が日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出す1時間。
REQUEST & PRESENT

BLOG ARTICLES

7月20日の放送は〜

田家秀樹が厳選したJ-POPシーンの歴史に残る
LIVE Albumを紹介している7月のJ-POP LEGEND FORUM。
新型コロナ感染拡大の影響で
ほとんどのライヴ・コンサートが
延期/中止になってしまっている現在の日本列島。
「早くライヴが再開される日が来てほしい」
という願いを込めてお送りしています。

Part-8となる今回のテーマは「初期 拓郎陽水伝説」。
シンガー・ソングライターのパイオニアである吉田拓郎と井上陽水が
70年代初頭に発表したLive Album、
「陽水ライヴ もどり道」
「よしだたくろう オン ステージ ともだち」
「よしだたくろう LIVE '73」の3枚をご紹介します。
「陽の拓郎、陰の陽水」と呼ばれた時代の両巨頭の
初々しいステージをご堪能ください。


                (text 番組ディレクター 鹿野 明)

7月13日の放送は〜

田家秀樹が厳選したJ-POPシーンの歴史に残る
LIVE Albumを紹介している7月のJ-POP LEGEND FORUM。
新型コロナ感染拡大の影響で
ほとんどのライヴ・コンサートが
延期/中止になってしまっている現在の日本列島。
「早くライヴが再開される日が来てほしい」
という願いを込めてお送りしています。

Part-7となる今回のテーマは「伝説の野音」。
J-POPシーンにとって聖地とも呼べる日比谷野外音楽堂で収録された
2枚のLive Album 、岡林信康「狂い咲き」と
矢沢永吉「THE STAR IN HIBIYA」をご紹介します。
大きな会場でのワンマンコンサートが開けない時代に
初めての単独野音コンサートに挑んだ岡林信康、
キャロルを解散した1年後に
ソロとしては初めて野音のステージに立った矢沢永吉。
フォークの神様とカリスマロックスターが野音の歴史に刻んだ
伝説のライヴをご堪能ください。


                (text 番組ディレクター 鹿野 明)

7月6日の放送は〜

6月にひきつづき、
田家秀樹が厳選したJ-POPシーンの歴史に残る
LIVE Albumを紹介している7月のJ-POP LEGEND FORUM。
新型コロナ感染拡大の影響で
ほとんどのライヴ・コンサートが
延期/中止になってしまっている現在の日本列島。
「早くライヴが再開される日が来てほしい」
という願いを込めてお送りしています。

Part-6の今回は「魂のLive Album」2枚。
憂歌団「生聞59分」と
THE BLUE HEARTS「LIVE ALL SOLD OUT」をピックアップ。
唯一無二の日本のブルースを奏でる憂歌団と
ブルースのマインドをそのパンク・サウンドで歌い上げる
THE BLUE HEARTS。
スタイルは違っても、
そこに響き渡るブルースの魂を感じとってください。


                (text 番組ディレクター 鹿野 明)
×
×