765 SQUARE

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21:00-22:00
765 SQUARE
特集番組「Whole Earth RADIO」がタイトルと放送時間を変更して放送。ローカルもグローバルも、さまざまなトピックが飛び交う広場のような、1時間の特集プログラム。
THE MUSIC OF NOTE ~AYAKA OK! GO!~

NEXT PROGRAM

22:00-23:00
765 SQUARE

周年記念のアーティストが1ヵ月間のリレー形式でラジオDJ を務める「THE MUSIC OF NOTE」。2026年5月は絢香。

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TODAY'S PROGRAM

音楽評論家・田家秀樹が日本の音楽の礎となったアーティストに毎月1組ずつスポットを当て、本人や当時の関係者から深く掘り下げた話を引き出す1時間。
REQUEST & PRESENT

BLOG ARTICLES

10月23日の放送は「日本における訳詩」

戦後日本のポピュラーミュージックの柱のひとつだったシャンソンにフォーカスしている10月の「J-POP LEGEND CAFE」。日本にとってシャンソンとはどういう音楽だったなのか? 音楽シーンにどんな影響を与えて来たのか? 全5回にわたって考察していますが、今週は前回にひきつづき、日本訳詩家協会の会長でもある加藤登紀子さんにシャンソンを中心とした海外の音楽を日本語の詩に翻訳する意義についてお話をうかがいました。訳詩という手法の重要性を認識させられるインタビューをお聴き逃しなく!

(text 番組ディレクター 鹿野 明)

10月16日の放送は「加藤登紀子とシャンソン」

戦後日本のポピュラーミュージックの柱のひとつだったシャンソンにフォーカスしている10月の「J-POP LEGEND CAFE」。日本にとってシャンソンとはどういう音楽だったなのか? 音楽シーンにどんな影響を与えて来たのか? 全5回にわたって考察していますが、今週と来週は、学生時代だった1965 年の第2回シャンソンコンクールで優勝して翌66 年に歌手デビュー、 現在は日本訳詩家協会の会長でもある加藤登紀子さんにシャンソンとJ-POPの関係ついてお話しいただきました。シャンソンを軸に日本語の歌の可能性を求めつづけている加藤登紀子さんだからこそ語れるシャンソンの本質にご期待ください。


(text 番組ディレクター 鹿野 明)

10月9日の放送は「クミコとシャンソン」

戦後日本のポピュラーミュージックの柱のひとつだったシャンソンにフォーカスしている10月の「J-POP LEGEND CAFE」。日本にとってシャンソンとはどういう音楽だったなのか? 音楽シーンにどんな影響を与えて来たのか? 全4回にわたって考察していますが、第2週の今回は、前回につづいて、1982年に伝説のシャンソン喫茶「銀巴里」で歌手活動をスタートさせたクミコさんを迎えて、80年代以降のJ-POPシーンでシャンソンがどのように歌い継がれているか、そして、シャンソンという音楽の持つ本質をお話しいただきました。ご期待ください。


(text 番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、最新作「時は過ぎてゆく/ヨイトマケの唄」を手にしたクミコさんとクミコさんの11月のコンサート・フライヤーを手にしたと田家秀樹さん。
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