番組ブログ最新の番組情報をお届けします

NIGHT AND DAY

【水曜日の美術室】[7.4 sat]

「水曜日の美術室」


南佳孝が気ままに書いた鉛筆画のデッサンや油絵(?)などを
番組ブログで公開していきます


今週の作品はこちら
題して「ポートレイト」


次回の作品もお楽しみに

【台所のよっぱらい】サッパリそうめんを使ったそうめんをご紹介♪[7.4 sat]

南佳孝が毎週ひとしな、
簡単おいしい!おつまみレシピを紹介する「台所のよっぱらい」

今週は「サッパリそうめん」を紹介しました


作り方
①トマト小ぶりなものを一つ、それを細かく刻む
②ボールに入れてポン酢大匙 1、ごま油大匙 1/2、ツナ缶半分(油を切って)、大葉 2,3枚(みじん切り) 全てをあえて置く
③そうめんを茹でて水切りをし、その上にあえておいたトマトをかけ最後に胡麻をお好みで振れば出来上がり



南の一口メモ
おいらは、去年京都の錦市場で買った胡麻のふりかけを使用してます
暑い夏の昼下がりビールをキュッとやってサッパリそうめん
ウィーク・エンドは、定番になりそう






ぜひみなさんもお試しください
おいしくできたら、ぜひ番組あてに報告メールもお待ちしています!

【今週の一首】[6.25 thu]

日々感じたことを自作の短歌にして、みなさんにご紹介


「枇杷の実は こんな季節に なるんだな 甘い実を食べ 育ててみたい」

「雨上がりの森を散歩した暗く静かな朝だった」

「白百合と 紫陽花咲いて 梅雨来たる 湿気の文化 日本の誇り」


どんな思いから作られた短歌なのか?
詳しくはradioのタイムフリー機能でお聴きくださいね



放送後1週間まで聴くことができます
radiko.jp/share/?t=20200624210000&sid=CCL

【水曜日の美術室】[6.25 thu]

「水曜日の美術室」


南佳孝が気ままに書いた鉛筆画のデッサンや油絵(?)などを
番組ブログで公開していきます


今週の作品はこちら
題して「ふたつの月」


次回の作品もお楽しみに

【台所のよっぱらい】シソベーゼを使ったそうめんをご紹介♪[6.25 thu]

南佳孝が毎週ひとしな、
簡単おいしい!おつまみレシピを紹介する「台所のよっぱらい」

今週は「シソベーゼを使ったそうめん」を紹介しました


作り方
☆シソベーゼ☆
①まずは、くるみを粗みじんに切る、大葉2束(20枚)を細かくみじん切りにする
②それらをボールに入れて塩ひと摘み、そこにシラスを大匙 2くらいかな、この辺は適当にそしてパルメザン・チーズを適量(大匙 1くらいかな)
③オリーブオイルを半カップ入れてかき回す(勿論バージン・オイルです)
④これで出来上がりです、出来たものは瓶に詰めておきましょう


①一人前は、そうめん1束を茹でて水切りし皿に盛りシソベーゼを適量乗せ、
麺つゆを一滴らししてオリーブオイルを適量入れてかき回す
②そこにフルーツ・トマトをトッピングすれば出来上がりです




南の一口メモ
シラスと粗みじんにした茗荷を加えるのもグーでした
暑くなる夏にぴったりの料理かと思います
瓶に詰めたシソベーゼは、冷蔵庫で3,4日はもちます
麺は、パスタの極細いものを使ってそうめんの代わりにしても良いかと思いました!
何回か食べているとオリーブオイルが鼻につく事があります
その辺をまた探してもっとサッパリした和風なものを
また次に紹介したいと思います乞うご期待





ぜひみなさんもお試しください
おいしくできたら、ぜひ番組あてに報告メールもお待ちしています!

【今週の一首】[6.20 sat]

日々感じたことを自作の短歌にして、みなさんにご紹介


「くまんばち ひゅっと動いて 直角に 厳つい奴だが 害は無いらしい」

「鶯の 声を聞くのは 久しぶり コロナばかりの 話は飽きた」

「昔から 朝やけどきと 夕暮れが 一番曲が 書けるみたいだ」


どんな思いから作られた短歌なのか?
詳しくはradioのタイムフリー機能でお聴きくださいね



放送後1週間まで聴くことができます
radiko.jp/share/?t=20200617210000&sid=CCL

【水曜日の美術室】[6.20 sat]

「水曜日の美術室」


南佳孝が気ままに書いた鉛筆画のデッサンや油絵(?)などを
番組ブログで公開していきます


今週の作品はこちら
題して「山と川」


次回の作品もお楽しみに

【台所のよっぱらい】カレー風味の親子丼をご紹介♪[6.20 sat]

南佳孝が毎週ひとしな、
簡単おいしい!おつまみレシピを紹介する「台所のよっぱらい」

今週は「カレー風味の親子丼」を紹介しました


作り方
①玉ねぎ 1/4を繊維に沿って薄切りにする/三つ葉は、根元を切ってざく切り
②鶏もも肉は、一口大に切って7,8個を用意
③カレーのルーを大匙 1/2から2/3程度細かく刻んでおく(この辺は、本当にお好みです)
④ボールに卵2個を割って入れ三つ葉も入れて軽くかき混ぜておく
⑤麺つゆを3から4倍あたりの水で割って250ml程度用意しておく、
※ちょっと濃いかなというぐらいがあっしは、好きです (でも、その辺もお好みで)
⑥親子鍋にサラダ油を入れ鶏もも肉を中火で焼き色が付くまで焼いたら、玉ねぎを入れてもう少し焼く
⑦麺つゆを注いで鶏肉に火が通るように煮て、カレーのルーも入れる
⑧火加減を見て煮たたせないように注意し弱火にして、全体が良さそうだなと思ったらといでおいた卵を2/3程度回し入れ蓋をする
⑨1分ほど待って残りの卵も入れて蓋をする、そして火を消す
⑩そこで1分ほど蒸らしたら丼のご飯の上に上手く滑らせて載せる、以上で出来上がりです



南の一口メモ
あまり良くない親子鍋は、焦げ付いてしまって上手く滑らすことが出来なかったので、ステンレス製のを買いました
これでおいらも一端の料理人だと思ったら、最後の蒸らしが足りず写真のようにちょい半熟系です
まぁ、これもピース又吉
この料理は、鶏肉にちゃんと火を通すことが肝心です
作ってみて感想を聞かせて下さい
お酒は、いつものようにビールですそれもトマト・ジュースで割ったやつ






ぜひみなさんもお試しください
おいしくできたら、ぜひ番組あてに報告メールもお待ちしています!

【今週の一首】[6.13 sat]

日々感じたことを自作の短歌にして、みなさんにご紹介


「この辺で良いかと思えばそれまでだもっと良くなるもっと良くする」

「頭はねだんだん硬くなるんだねだから塩してよく揉んでいる」



どんな思いから作られた短歌なのか?
詳しくはradioのタイムフリー機能でお聴きくださいね



放送後1週間まで聴くことができます
radiko.jp/share/?t=20200610210000&sid=CCL

【水曜日の美術室】[6.13 sat]

「水曜日の美術室」


南佳孝が気ままに書いた鉛筆画のデッサンや油絵(?)などを
番組ブログで公開していきます


今週の作品はこちら
題して「ざくろ」


次回の作品もお楽しみに