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SUNDAY MARK'E 765[13:00-16:00|DJ:マーキー


14時台…DEAN FUJIOKA&西谷真一監督が登場!


大人の遊び場へ いらっしゃ〜〜〜い
 
14時台
DEAN FUJIOKAのCH-CH-CH-CHECK IT OUT!(収録)
 
15時台
こじつけリクエスト #こじつけR
 
ツイッター番組ハッシュタグ #sm765


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RADIO SHANGRI-LA[16:00-17:00|DJ:立川 直樹/森永 博志

立川直樹と森永博志がゲストを迎えて音楽、映画、文学、アート、店、旅、人を語りつくす1時間プログラム!
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番組ブログ最新の番組情報をお届けします

J-POP LEGEND FORUM

6月19日の放送は〜[6.18 sun]

デビュー25周年を迎えた「ウルフルズ」をフィーチャーしている
6月のJ-POP LEGEND FORUM。
過去2回の放送は、5月にリリースされた
最新アルバム「人生」の全曲紹介をお送りしましたが、
Part-3の今回は、
日本語のソウル・ブルースに
新しい扉を開いたこの4人組の25年をプレイバック。
フロントマン「トータス松本」を招いて、
「ウルフルズ」の歴史をひもときます。
思わず笑ってしまうエピソードの数々が飛び出す
ウルフルズ・ヒストリーをお聞き逃しなく!

                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録時のトータス松本さんと番組MC:田家秀樹さん。

6月12日の放送は〜[6.12 mon]

デビュー25周年を迎えた「ウルフルズ」をフィーチャーしている
6月のJ-POP LEGEND FORUM。
日本語のソウル・ブルースに新しい扉を開いたこの4人組の
25年を振り返るとともに
5月にリリースされた
最新アルバム「人生」をクローズアップする今月、
Part-2の今回は、最新アルバム「人生」の全曲紹介の後編。
前回にひきつづき、メンバー4人全員による楽曲解説と
「ウルフルズ」の今について語っていただきます。
ご期待ください!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

6月のLEGEND ARTISTは「ウルフルズ」![6.5 mon]

6月のJ-POP LEGEND FORUMは
日本語のソウル・ブルースに新しい扉を開いた4人組
「ウルフルズ」をフィーチャー。
デビュー25周年を迎え、
5月にリリースされた最新アルバム「人生」と25年の歩みを
「ウルフルズ」のメンバーを迎えて語っていただきます。

Part-1、Part-2の2回は、最新アルバム「人生」の全曲紹介。
「ウルフルズ」の4人全員による楽曲解説と
「ウルフルズ」の今について語っていただきます。
25年を経ても変わらぬソウル/R&Bへの愛情と
「ウウルフルズ」の音楽マインドが浮き彫りになる60分です。
ご期待ください!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録時のウルフルズの4人と番組MC:田家秀樹さん。

5月29日の放送は〜[5.29 mon]

「60年代ノート」と出して、
日本のポップミュージックの黎明期、
60年代の流行歌をその時代背景とともにクローズアップしている
5月のJ-POP LEGEND FORUM。

Part-5の今回は、1968年69年。
関西フォークの台頭、アングラ劇団の登場、
アメリカン・ニューシネマなど
さまざまなカウンター・カルチャーが動き出し、
ベトナム反戦や安保闘争など政治が揺れ動いた
まさに、激動の60年代と呼ばれる時代のピークを迎えたこの時代、
音楽シーンはどのようにその時代に呼応していたのか、
田家秀樹の回想とともにクローズアップします。
ご期待ください!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

5月22日の放送は〜[5.22 mon]

「60年代ノート」と出して、
日本のポップミュージックの黎明期、
60年代の流行歌をその時代背景とともにクローズアップしている
5月のJ-POP LEGEND FORUM。

Part-4の今回は、1966年67年。
ビートルズの来日、グループサウンズ・ブーム、
フォーク・ミュージックの登場など、
音楽シーンが大きく動いたこの時代、
昭和も40年代に入り、
ベトナム反戦運動やヒッピー・ムーヴメントなどをきっかけに
サブカルチャーが生まれ始めたこの1966年67年を
田家秀樹の回想とともにクローズアップします。
ご期待ください!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

5月15日の放送は〜[5.15 mon]

「60年代ノート」と出して、
日本のポップミュージックの黎明期、
60年代の流行歌をその時代背景とともにクローズアップしている
5月のJ-POP LEGEND FORUM。

Part-3の今回は、1964年65年。
東京オリンピックに沸いた1964年の日本、
シャンソンやカンツォーネの影響を受けた歌謡曲が登場する一方、
1965年にビートルズが日本デビュー。
加山雄三が新しい映画スターに躍り出たり、
任侠映画が一世を風靡したり、
さまざまな流行が生まれ始めた
60年代中頃の日本のポップミュージックの様子を
田家秀樹の回想とともに紹介します。
ご期待ください!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

5月8日の放送は〜[5.8 mon]

「60年代ノート」と出して、
日本のポップミュージックの黎明期、
60年代の流行歌をその時代背景とともにクローズアップしている
5月のJ-POP LEGEND FORUM。

Part-2の今回は、1962年63年。
TVの普及や東京オリンピックを前にして、
歌謡曲の位置付けや傾向に変化が現れ始めた62年63年、
洋楽カバーや青春歌謡など、
変化/成長していく日本のポップミュージックの様子を
田家秀樹の回想とともに紹介します。
ご期待ください!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

5月のテーマは「60年代ノート」[5.1 mon]

5月のJ-POP LEGEND FORUMは
日本のポップミュージックの黎明期、
60年代の流行歌をその時代背景とともに
田家秀樹の解説でクローズアップします。

Part-1の今回は、1960年61年。
高度経済成長や60年安保など、
日本社会が急激に変化していく中、
「上を向いて歩こう」の大ヒットや
クレージーキャッツの大ブレイクなど
日本のエンターテインメントが大きく成長して行くこの時代、
田家秀樹の実体験を紹介しつつ進めていきます。
ご期待ください!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

4月24日の放送は〜[4.25 tue]

日本のロック/ポップスのオリジネイターとして存在しつづける
国民的SUPER LEGEND「加山雄三」をフォーチャーしている
4月のJ-POP LEGEND FORUM。
今月、80歳の誕生日を迎えた「加山雄三」さんの軌跡を
ご本人の証言とともに解き明かしています。

Part-4の今回は、加山さんの今をクローズアップ。
J-ROCKの名だたるミュージシャンを集めて結成されたスーパーバンド
「THE King ALL STARS」に関することを中心に
語っていただきました。
バンドやロックに対する加山さんのストレートな気持ちが
伝わるインタビューでした。
加山雄三さん、ありがとうございました。
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、
「THE King ALL STARS」の最新アルバムを手にした
加山雄三さんと田家秀樹さん。

4月17日の放送は〜[4.17 mon]

日本のロック/ポップスのオリジネイターとして存在しつづける
国民的SUPER LEGEND「加山雄三」をフォーチャーしている
4月のJ-POP LEGEND FORUM。
今月、80歳の誕生日を迎えた「加山雄三」さんの軌跡を
ご本人の証言とともに解き明かしています。

Part-3の今回は、
加山さん77歳のときにリリースされたBest Album
「ソングライブラリー」に収められた名曲の数々を聴きながら、
60年代のころのお話を中心に語っていただきます。
音楽に対する加山さんの本音が垣間見られるトークをお聞き逃しなく!
ご期待ください!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、加山雄三さんと
4/12にリリースされた加山雄三トリビュートアルバム
「Respect KAYAMA YUZO」を手にした田家秀樹さん。