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番組ブログ最新の番組情報をお届けします

J-POP LEGEND FORUM

1月20日の放送は〜[1.19 sun]

プロデューサー/アレンジャーのパイオニア「瀬尾一三」を特集する
1月のJ-POP LEGEND FORUM。
中島みゆきをはじめ、70年代以降、
多くのフォーク/ニューミュージック・アーティストを手掛けてきた
瀬尾さんの軌跡を
瀬尾さんのプロデュース/アレンジ・ワークスを集めた作品集と
中島みゆきさんの最新作「CONTRALTO」を通じて探っています。

Part-3は、
瀬尾さんのプロデュース/アレンジ・ワークスを集めた作品集
「時代を創った名曲たち〜瀬尾一三作品集3 SUPER digest〜」の
全曲紹介前編。
収録楽曲についてのエピソードや時代背景などの解説を交えながら、
J-POPの歴史に刻まれた瀬尾ワークスの数々を振り返っていきます。
お聴きのがしなく!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の瀬尾一三さんと田家秀樹さん。
ふたりが手にしているのは、
「時代を創った名曲たち〜瀬尾一三作品集3 SUPER digest〜」の
プレスリリース。

1月13日の放送は〜[1.13 mon]

プロデューサー/アレンジャーのパイオニア「瀬尾一三」を特集する
1月のJ-POP LEGEND FORUM。
中島みゆきをはじめ、70年代以降、
多くのフォーク/ニューミュージック・アーティストを手掛けてきた
瀬尾さんの軌跡を
瀬尾さんのプロデュース/アレンジ・ワークスを集めた作品集
「時代を創った名曲たち〜瀬尾一三作品集3 SUPER digest〜」と
中島みゆきさんの最新作「CONTRALTO」を通じて探っています。

Part-2は、前回にひきつづき、
中島みゆきさんの最新作「CONTRALTO」の全曲紹介後編。
収録楽曲についての解説やアルバム制作プロセスなど
Album「CONTRALTO」の真意が語られる1時間です。
お聴きのがしなく!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の瀬尾一三さんと田家秀樹さん。
田家さんが手にしているのは
中島みゆきさんの最新作「CONTRALTO」。

2020年1月は「瀬尾一三」にフォーカス![1.6 mon]

あけましておめでとうございます。
今年も「J-POP LEGEND FORUM」をよろしくおねがいします。

1月の特集は、番組3回目の特集となる
プロデューサー/アレンジャーのパイオニア「瀬尾一三」。
中島みゆきをはじめ、70年代以降、
多くのフォーク/ニューミュージック・アーティストを手掛けてきた
瀬尾さんの軌跡を
瀬尾さんのプロデュース/アレンジ・ワークスを集めた作品集
「時代を創った名曲たち〜瀬尾一三作品集3 SUPER digest〜」と
中島みゆきさんの最新作「CONTRALTO」を通じて探っていきます。

Part-1の今回と次週のPart-2は、
2週に渡っての中島みゆきさんの最新作「CONTRALTO」の全曲紹介。
収録楽曲についての解説はもちろん、
アルバム制作プロセスや中島みゆきさんの近況など、
瀬尾さんと中島さんの関係がリアルに伝わってくるアルバム特集です。
お聴きのがしなく!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の瀬尾一三さんと田家秀樹さん。
田家さんが手にしているのは
中島みゆきさんの最新作「CONTRALTO」のプレスリリース。

12月30日の放送は〜[12.30 mon]

「80年代ノート」と題して、
J-POPが花開く80年代の音楽シーンを
田家秀樹の解説でクローズアップしている
12月の「J-POP LEGEND FORUM」。

ラストとなる今回は、バブル景気が日本中を包み込み、
昭和から平成に時代が移る1988年89年にフォーカスします。
アナログ・レコードからCDへと変化した音楽ソース、
そして、訪れるバンド・ブームとミリオン・セールス・ラッシュ。
まさにJ-POPが爆発的に花開いた80年代末期を
田家秀樹の回想とともに振り返ります。
ご期待ください!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録を終えた田家秀樹さんと
今回オンエアした楽曲のCDジャケット。
田家さんが手にしているのは、浜田省吾「FATHER’S SON」。

12月23日の放送は〜[12.23 mon]

「80年代ノート」と題して、
フォーク/ニューミュージックを越えたJ-POPが花開く
80年代の音楽シーンを
田家秀樹の解説でクローズアップしている
12月の「J-POP LEGEND FORUM」。

Part-4の今回は、日本のロックの環境が
大きく飛躍した1986年87年にフォーカスします。
コンサートの巨大化、ライヴツアーの大型化、
本格的ロックフェスの開催などとともに
デジタル機器の普及といった技術革新も相まって、
更なる広がりを見せた80年代後半のJ-POPシーンを
田家秀樹の回想を軸にお届けします。
ご期待ください!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、この回のラストにオンエアした
BOOWYの解散宣言LIVEを収めたAlbum
「1224 FILM THE MOVIE 2013 ORIGINAL SOUNDTRACK」の
CDジャケットを手にした田家秀樹さん。

12月16日の放送は〜[12.15 sun]

「80年代ノート」と題して、
フォーク/ニューミュージックを越えたJ-POPが花開く
80年代の音楽シーンを
田家秀樹の解説でクローズアップしている
12月の「JPOP LEGEND FORUM」。

Part-3の今回は、1984年85年。
吉田拓郎、井上陽水、松任谷由実など
70年代から活躍するアーティストがその勢いを加速する一方、
尾崎豊、BOOWY、レベッカなど
80年代を象徴するアーティストが頭角を現し、
本格的なJ-POPの時代を迎えるこの時代を
田家秀樹の回想を交えながら解説していきます。
ご期待ください!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、この回のオープニング・テーマ
吉田拓郎「ONE LAST NIGHT in TSUMAGOI」の
CDジャケットを手にした田家秀樹さん。

12月9日の放送は〜[12.9 mon]

12月のJ-POP LEGEND FORUMは「80年代ノート」。
過去にお送りした「60年代ノート」「70年代ノート」の続編です。
社会的にも音楽的にも大規模かつスピードアップして
さまざまなことが巻き起こった70年代を経て、
経済成長のピークを迎える80年代。
フォーク/ニューミュージックを越えたJ-POPが花開くこの80年代を
田家秀樹の解説でクローズアップします。

Part-2の今回は、1982年83年。
フォーク/ロック/ニュー・ミュージック系アーティストの
TVメディア/芸能誌に対するスタンスが変わり、
音楽シーンと芸能界の関わりにも変化が見せ始めた80年代前半。
新たに登場してくるアーティストが急増する一方、
空前のアイドル・ブームが巻き起こるこの時代を
田家秀樹の回想を交えながら解説していきます。
ご期待ください!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

12月のテーマは「80年代ノート」[12.2 mon]

12月のJ-POP LEGEND FORUMは「80年代ノート」。
過去にお送りした「60年代ノート」「70年代ノート」の続編です。
日本社会が飛躍的に成長した60年代、
社会的にも音楽的にも大規模かつスピードアップして
さまざまなことが巻き起こった70年代を経て、
経済成長のピークを迎える80年代。
フォーク/ニューミュージックを越えたJ-POPが花開くこの80年代を
田家秀樹の解説でクローズアップします。

Part-1の今回は、1980年81年。
70年代から活動してきたアーティストがついにブレイクを果たしたり、
80年代以降のJ-POPをリードしていく
新しいアーティストが登場したりと、
めまぐるしい変化/開花が起こった80年代初頭を
田家秀樹の実体験を紹介しつつ進めていきます。
ご期待ください!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

11月25日の放送は〜[11.25 mon]

デビュー45周年を迎えた「太田裕美」にフォーカスしてきた
11月のJ-POP LEGEND FORUM。

ラストとなる今週は、
デビュー45周年記念アルバム「ヒロミ☆デラックス」の本人解説。
キャリア初のセルフ・カバーの心境や
時代ごとに感じた自身の心境など、
J-POPシーンに独自の存在を築いた
太田裕美さんの足跡を回想します。
ご期待ください。
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の太田裕美さんと
45周年記念アルバム「ヒロミ☆デラックス」を手にした田家秀樹さん。

11月18日の放送は〜[11.18 mon]

11月のJ-POP LEGEND FORUMは、
デビュー45周年を迎えた「太田裕美」にフォーカス!
1974 年11 月1 日、シングル「雨だれ」でデビューして45 年。
ピアノの弾き語りスタイルで、
アイドルとシンガー・ソングライター・シーンとの懸け橋になった
太田裕美さんのジャンルを超えた独自の存在を振り返っています。

Part-3の今回は、太田裕美さんご本人の登場。
デビュー当時のエピソードから
70年代/80年代の活動を中心に振り返っていただきます。
筒美京平/松本隆による作品群とそこからの卒業、
そして、広がった自身の音楽性など、
太田裕美さんが活動の変遷を語ります。
ご期待ください。
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の太田裕美さんと田家秀樹さん。