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CIAO 765[06:00-11:00|DJ:野村 雅夫

“大人のためのMUSIC STATION” FM COCOLO の新たな朝の顔はイタリアと日本の血を引く野村雅夫。“WHOLE EARTH STATION ”FM COCOLOらしい国際感覚と関西で育った彼ならではのローカル色を融合しながら、スムーズで心地よい音楽と価値ある情報をお伝えします。
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M's Groove[|DJ:meme

Good moodにスイッチON! ココロはずむ音楽と、誰かに話したくなるトピックス。memeと毎日feelin’ groovy!
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J-POP LEGEND FORUM

9月27日の放送は〜[9.27 mon]

デビュー50周年を迎えた「泉谷しげる」を特集している9月のJ-POP LEGEND FORUM。
ご本人の出演で現在に至るまでの足跡をたどってきましたが、ラストとなる今週は「救済/阿蘇ロック代編」です。1993年に起こった北海道南西沖地震による北海道奥尻島の津波災害をきっかけに、自らチャリティ活動を開始した泉谷しげるさん。その時の心境や阪神淡路大震災などに対する行動で伝えたかったメッセージなどをうかがう他、10月に泉谷さんがプロデューサーとなって開催する阿蘇ロックフェスに関することなど、メッセージ・シンガーとしての泉谷しげるさんをクローズアップします。ご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の泉谷しげるさんとCD 10枚組BOX-SET「アート・オブ・ライブ」に収められた泉谷さんのアート作品集を手にした田家秀樹さん。

9月20日の放送は〜[9.20 mon]

デビュー50周年を迎えた「泉谷しげる」を特集している9月のJ-POP LEGEND FORUM。
ご本人の出演で現在に至るまでの足跡をたどっています。

Part-3の今週は「ワーナー/ビクター時代編」。70年代の後半から俳優としても活躍しだした泉谷しげるさん。その頃の心境や芸能界との関わり、また、80年代後半、バンド・サウンドへのこだわりが昇華する形で生まれたスーパー・バンドLOSERに関することなど、"音楽の精度を上げる" ことを貫いた当時の泉谷しげるさんに迫ります。ご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の泉谷しげるさんとCD 10枚組BOX-SET「アート・オブ・ライブ」に収められた泉谷さんのアート作品集を手にした田家秀樹さん。

9月13日の放送は〜[9.12 sun]

デビュー50周年を迎えた「泉谷しげる」を特集している9月のJ-POP LEGEND FORUM。
ご本人の出演で現在に至るまでの足跡をたどっています。

Part-2の今週は「エレック/フォーライフ時代編」。拓郎/泉谷時代と呼ばれたエレック黄金期の泉谷さんの活躍と1975年に設立されたフォーライフ・レコードへの参加の背景など、音楽シーンが変わっていった時代の泉谷さんの表現の変化に迫ります。ご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、新曲「風の時代」制作のきっかけになったWAHAHA本舗の公演フライヤーを手にした泉谷しげるさんとCD 10枚組BOX-SET「アート・オブ・ライブ」の歌詞集を持った田家秀樹さん。

「泉谷しげる」登場![9.6 mon]

9月のJ-POP LEGEND FORUMはデビュー50周年を迎えた「泉谷しげる」。70年代から現在に至るまで、時代を代表するシンガー・ソングライターとして活躍しているその足跡をご本人の出演でたどります。

Part-1の今週は「エレック・レコード時代編」。デビュー当時の泉谷しげるさんにフォーカスします。デビューに至ったいきさつや当時のエピソードなどをご本人に語っていただきました。また、新曲「風の時代」もどこよりも先駆けて初オンエア。唯一無二の存在として活躍しつづける泉谷さんの今とその軌跡を感じとってください!

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、新曲「風の時代」制作のきっかけになったWAHAHA本舗の公演フライヤーをてにした泉谷しげるさんと田家秀樹さん。

8月30日の放送は〜[8.30 mon]

日本のポピュラー音楽シーンを切り開いたレジェンド・プロデューサー/ディレクター「本城和治」にフォーカスしているた8月のJ-POP LEGEND FORUM。1966年のザ・スパイダースに始まる本城和治さんの音楽制作の歴史を紐解いてきましたが、ラストとなる今週は「名盤編」です。J-POPの歴史に刻まれた多くの名盤を手がけている本城さん制作作品の中から特に思い入れのある9枚をご紹介します。ラストにお届けする8月を締めくくるのにふさわしいあの名曲も必聴です。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、今回取り上げた作品を囲んだ本城和治さん/田家秀樹さん。

8月23日の放送は〜[8.22 sun]

日本のポピュラー音楽シーンを切り開いたレジェンド・プロデューサー/ディレクター「本城和治」にフォーカスしている8月のJ-POP LEGEND FORUM。1966年のザ・スパイダースに始まる本城和治さんの音楽制作の歴史を紐解いています。

Part-4の今週は「名曲編」です。まだ高校生だったユーミンが作家として初めて作曲した歴史的楽曲から誰もが知っているレコード大賞受賞曲、さらには90年代以降に再評価された隠れた名曲まで、ジャンルを超えた本城和治さんのプロデュース作品を紹介します。ご期待ください!

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、今回取り上げた楽曲のCDを囲んだ本城和治さん/田家秀樹さん。

8月16日の放送は〜[8.16 mon]

日本のポピュラー音楽シーンを切り開いたレジェンド・プロデューサー/ディレクター「本城和治」にフォーカスしている8月のJ-POP LEGEND FORUM。1966年のザ・スパイダース以降の本城和治さんが手掛けた音楽制作の歴史を紐解いています。

Part-3の今週は、グループ・サウンズと並ぶ本城さんの主要制作ジャンル「カレッジ・フォーク」を取り上げます。マイク真木、ザ・ブロードサイド・フォア、森山良子、長谷川きよしなど、J-POPのルーツともいうべきアーティストとのエピソードや作品が生まれた背景など、貴重な証言が次々と語られます。ご期待ください!

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、今回取り上げたアーティストのCDを囲んだ本城和治さん/田家秀樹さん。

8月9日の放送は〜[8.9 mon]

グループ・サウンズ以降の日本の音楽シーンを切り開いたレジェンド・プロデューサー/ディレクター「本城和治」にフォーカスしている8月のJ-POP LEGEND FORUM。1966年のザ・スパイダースを皮切りに多くのGSバンドやキャンパス・フォークの制作に携わった本城和治さんの音楽制作の歴史を紐解いています。

Part-2の今週は、グループ・サウンズ。本城さんが制作に携わったザ・サベージ、ザ・カーナビーツ、ザ・ジャガーズ、ザ・テンプターズといったGSシーンの中心的存在のバンドとのエピソードを語っていただきました。ご期待ください!

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、今回取り上げたバンドのCDを囲む本城和治さん/田家秀樹さん。

8月はレジェンド・プロデューサー/ディレクター「本城和治」にフォーカス![8.2 mon]

8月のJ-POP LEGEND FORUMは、グループ・サウンズ以降の日本の音楽シーンを切り開いたレジェンド・プロデューサー/ディレクター「本城和治」にフォーカス! 1966年のザ・スパイダースを皮切りに、ザ・サベージ、ザ・カーナビーツ、ザ・ジャガーズ、ザ・テンプターズなどのGSバンドやマイク眞木、森山良子、長谷川ひろしなどのキャンパス・フォークの制作に携わった本城和治さんの音楽制作の歴史を紐解きます。

Part-1の今週は、本城さんの邦楽制作キャリアのスタートとなるザ・スパイダースをクローズアップ。グループ・サスンズの代表的存在として活躍したザ・スパイダースの軌跡を本城さんとの制作エピソードとともにお話しいただきました。ご期待ください!

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、ザ・スパイダースのアルバムを手にした本城和治さん/田家秀樹さん。

7月26日の放送は〜[7.26 mon]

「松本隆」作詞家活動50周年にフォーカスしている7月のJ-POP LEGEND FORUM。「松本隆」の詞の世界を、7月14日に発売されたトリビュートアルバム 『風街に連れてって!』を通じて、さまざまな角度からその軌跡と言葉の魅力に迫っています。

ラストとなる今週は、先週にひきつづき、ご本人:松本隆さんへ田家秀樹がインタビュー。トリビュートアルバム 『風街に連れてって!』に収められた松本さん作品の原曲紹介の後編です。楽曲が生まれた背景やエピソード、そして、トリビュートアルバム 『風街に連れてって!』に対する松本さんの感慨などを語っていただきました。ご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、 『風街に連れてって!』のアルバム・ジャケットと収録後の松本隆さん/田家秀樹さん。田家さんが手にしているのは、アルバム・ブックレットに収められている松本さん直筆の歌詞カード。