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MARK'E MUSIC MODE[17:00-19:43|DJ:マーキー

関西を代表するDJ MARK'Eが30年のDJ活動を基盤にお送りする アクティヴなミュージックプログラム。マーキーの周りに集まる 人やモノをユニークな目線で切り取り紹介していきます。 思わず口ずさんでしまう洋楽・邦楽の幅広い選曲とともに ウィーク・デーの夕方を演出します。
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BEAMS TOKYO CULTURE STORY[19:43-20:00|DJ:土井地 博(BEAMS)

昨年40周年を迎えた“カルチャーショップ”BEAMSのコミュニケーションディレクターの土井地博が、様々な分野で活躍する方をゲストに迎え、影響を受けたファッション、音楽、アートなどのカルチャーからゲストのクリエイティブの「こだわり」を紐解き、ゲストの未来のクリエイションを共有していくプログラムです。
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J-POP LEGEND FORUM

4月は史上最強のA&R「近藤雅信」にフォーカス![4.6 mon]

4月のJ-POP LEGEND FORUMは、
アルファレコードを皮切りに東芝EMI、ワーナーミュージック、
ユニバーサルミュージックなどで活躍してきた
史上最強のA&R「近藤雅信」にフォーカスします。
なぜ、史上最強なのか?
それは、近藤さんが手がけてきた
アーティスト・ラインナップを見れば一目瞭然。
YMOに始まり、現在、事務所の社長を務める岡村靖幸まで、
多くのビッグネームとの仕事がその軌跡を物語ります。

Part-1の今回は、近藤さんのファースト・キャリアである
アルファレコード時代をクローズアップ。
YMOを始め、シーナ&ザ・ロケッツやブレッド&バターなど、
当時のアーティストとの関わりを語っていただきました。
ご期待ください!

                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、番組収録後の近藤雅信さんと田家秀樹さん。
近藤さんが手にしているのは、
今回、ご自身が選曲した細野晴臣「はらいそ」。
田家さんが持っているのは、
近藤さんがマネジメントしている岡村靖幸さんの新作「操」。

3月30日の放送は〜[3.29 sun]

日本最初の大規模インディーズ・レーベル
「URC」50周年にフォーカスしてきた
3月のJ-POP LEGEND FORUM。
そのメッセージ性に再び注目が集まる中、
2月にリリースされたコンピレーション・アルバム
「URC 50th BEST ~青春の遺産~」に収められた全曲を紹介しながら、
「URC」が内包してきた当時の若者の問題意識を
現代の社会状況的視点から田家秀樹が解説しています。

ラストとなる今回は、
「愛と平和の歌」というテーマで選曲されたDISC-3から
10曲をクローズアップ。
平和への願いと生きるためのメッセージが込められた
ナンバーの数々を聴きながら、
「URC」アーティストたちの問題意識を感じとってください。

                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

「URC 50周年」に関する再発プロジェクトの詳細はこちら。
  https://urc.ponycanyon.co.jp

写真は、DISC-3のラストに収められた
「私たちの望むものは / 岡林信康」の歌詞ページを手にした田家秀樹さん。

3月23日の放送は〜[3.23 mon]

日本最初の大規模インディーズ・レーベル
「URC」50周年にフォーカスしている
3月のJ-POP LEGEND FORUM。
そのメッセージ性に再び注目が集まる中、
2月にリリースされたコンピレーション・アルバム
「URC 50th BEST ~青春の遺産~」に収められた全曲を紹介しながら、
「URC」が内包してきた当時の若者の問題意識を
現代の社会状況的視点から田家秀樹が解説しています。

Part-4の今回は、
「旅と街の歌」というテーマで選曲されたDISC-2と
「愛と平和の歌」と題されたDISC-3から11曲をクローズアップ。
人生と旅を重ね合わせたナンバーと、
平和を願うメッセージが込められたナンバーの数々を聴きながら、
「URC」アーティストたちの問題意識を感じとってください。

                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

「URC 50周年」に関する再発プロジェクトの詳細はこちら。
  https://urc.ponycanyon.co.jp

写真は、番組内でも紹介される
Album「URC 50th BEST ~青春の遺産~」を手にした田家秀樹さん。

3月16日の放送は〜[3.16 mon]

日本最初の大規模インディーズ・レーベル
「URC」50周年にフォーカスしている
3月のJ-POP LEGEND FORUM。
そのメッセージ性に再び注目が集まる中、
2月にリリースされたコンピレーション・アルバム
「URC 50th BEST ~青春の遺産~」に収められた全曲を紹介しながら、
「URC」が内包してきた当時の若者の問題意識を
現代の社会状況的視点から田家秀樹が解説しています。

Part-3の今回は、
「旅と街の歌」というテーマで選曲されたDISC-2から
10曲をクローズアップ。
旅の体験や街の情景にメッセージを込めた
「URC」アーティストたちの問題意識を感じとってください。

                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

「URC 50周年」に関する再発プロジェクトの詳細はこちら。
  https://urc.ponycanyon.co.jp

写真は、番組内でも紹介される
Album「URC 50th BEST ~青春の遺産~」に内封された
ライナーノーツをてにした田家秀樹さん。
このアルバムの持つコンセプトが書かれています。

3月9日の放送は〜[3.9 mon]

日本最初の大規模インディーズ・レーベル
「URC」50周年にフォーカスしている
3月のJ-POP LEGEND FORUM。
そのメッセージ性に再び注目が集まる中、
2月にリリースされたコンピレーション・アルバム
「URC 50th BEST ~青春の遺産~」に収められた全曲を紹介しながら、
「URC」が内包してきた当時の若者の問題意識を
現代の社会状況的視点から田家秀樹が解説していきます。


Part-2の今回は、
「人生と暮らしの歌」というテーマで選曲されたDISC-1の後半7曲と
「旅と街の歌」と題されたDISC-2の前半3曲をクローズアップ。
「URC」で活躍したアーティストたちの
リアリティー溢れるメッセージをを感じとってください。

                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

「URC 50周年」に関する再発プロジェクトの詳細はこちら。
  https://urc.ponycanyon.co.jp

3月は「URC 50周年」にフォーカス![3.1 sun]

3月のJ-POP LEGEND FORUMは、
これまでもたびたび取り上げてきた
日本最初の大規模インディーズ・レーベル「URC」を
再びクローズアップします。

昨年、レーベル誕生50周年を迎え、
そのメッセージ性に再び注目が集まる中、
2月にリリースされたコンピレーション・アルバム
「URC 50th BEST ~青春の遺産~」に収められた全曲を紹介しながら、
「URC」が内包してきた当時の若者の問題意識を
現代の社会状況的視点から田家秀樹が解説していきます。


Part-1の今回は、「人生と暮らしの歌」というテーマで選曲された
メッセージソングの中から10曲をクローズアップ。
現代にも通じるリアリティーを感じとってください。

                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

「URC 50周年」に関する再発プロジェクトの詳細はこちら。
  https://urc.ponycanyon.co.jp

2月24日の放送は〜[2.24 mon]

J-POPシーンにおけるプロデューサーの草分け
「寺本幸司」にフォーカスしている2月のJ-POP LEGEN FORUM。
浅川マキ、りりィ、下田逸郎、桑名正博など、
個性的なアーティストを世に送り出してきた「寺本幸司」の
プロデューサー人生とその制作秘話を
寺本さんご本人の出演でお届けしています。

Part-4の今回は、
屈指の存在感と歌唱力を持った男性ロックアーテイスト
「桑名正博」を通うじての寺本さんプロデュース・ワークに迫ります。

ファニー・カンパニーとしての出会いから、
ソロシンガーとしてのヒットチャートでのブレイクまで、
桑名さんと歩んだ70年代のメインストリーム・シーンにおける
寺本幸司さんの足跡を、
当時のエピソードとともに語っていただきました。

お聴きのがしなく!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の寺本幸司さんと田家秀樹さん。
田家さんが手にしているのは、番組内でも語られた
桑名正博の名盤「テキーラ・ムーン」。

2月17日の放送は〜[2.16 sun]

J-POPシーンにおけるプロデューサーの草分け
「寺本幸司」にフォーカスしている2月のJ-POP LEGEN FORUM。
浅川マキ、りりィ、下田逸郎、桑名正博など、
個性的なアーティストを世に送り出してきた「寺本幸司」の
プロデューサー人生とその制作秘話を
寺本さんご本人の出演でお届けしています。

Part-3の今回は、
寺本さんの最も関わりの深かった男性アーティスト
「下田逸郎」を通うじての
寺本さんのプロデュース・ワークに迫ります。
70年代サブカルチャーを象徴する人物でもある
「下田逸郎」の作品群と寺本さんの関わりを
貴重な音源を含みつつ語っていただきました。
お聴きのがしなく!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の寺本幸司さんと田家秀樹さん。
田家さんが手にしているのは、番組内でも取り上げる
下田逸郎の1st Album「遺言歌」。

2月10日の放送は〜[2.10 mon]

J-POPシーンにおけるプロデューサーの草分け
「寺本幸司」にフォーカスしている2月のJ-POP LEGEN FORUM。
浅川マキ、りりィ、下田逸郎、桑名正博など、
個性的なアーティストを世に送り出してきた「寺本幸司」の
プロデューサー人生とその制作秘話を
寺本さんご本人の出演でお届けしています。

Part-2の今回は、「私は泣いています」のビッグヒットでも知られる
女性シンガー・ソングライター「りりィ」を通じての
寺本さんのプロデュース・ワークに迫ります。
出会いから死別まで、
「りりィ」と歩んだプロデュース人生を語っていただきました。
お聴きのがしなく!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の寺本幸司さんと田家秀樹さん。
田家さんが手にしているのは
りりィのAlbum「Dulcimer」(裏ジャケ)。

2月は、プロデューサーの草分け「寺本幸司」をクローズアップ![2.3 mon]

2月のJ-POP LEGEN FORUMは
J-POPシーンにおけるプロデューサーの草分け
「寺本幸司」にフォーカス。
浅川マキを皮切りに、りりィ、桑名正博、下田逸郎など、
個性的なアーティストを世に送り出してきた「寺本幸司」の
プロデューサー人生とその制作秘話を
寺本さんご本人の出演でお届けします。

Part-1は、寺本さんが初めて手がけた「浅川マキ」を通じて、
寺本さんのプロデューサー・キャリア初期に迫ります。
出会いから今年10周忌を迎えた「浅川マキ」との音楽ヒストリーが
当時の世相とともに語られます。
お聴きのがしなく!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の寺本幸司さんと田家秀樹さん。
田家さんが手にしているのは
浅川マキ 1st Album「浅川マキの世界」の裏ジャケット。