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MARK'E MUSIC MODE[17:00-19:43|DJ:マーキー

関西を代表するDJ MARK'Eが30年のDJ活動を基盤にお送りする アクティヴなミュージックプログラム。マーキーの周りに集まる 人やモノをユニークな目線で切り取り紹介していきます。 思わず口ずさんでしまう洋楽・邦楽の幅広い選曲とともに ウィーク・デーの夕方を演出します。
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BEAMS TOKYO CULTURE STORY[19:43-20:00|DJ:土井地 博(BEAMS)

昨年40周年を迎えた“カルチャーショップ”BEAMSのコミュニケーションディレクターの土井地博が、様々な分野で活躍する方をゲストに迎え、影響を受けたファッション、音楽、アートなどのカルチャーからゲストのクリエイティブの「こだわり」を紐解き、ゲストの未来のクリエイションを共有していくプログラムです。
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番組ブログ最新の番組情報をお届けします

J-POP LEGEND FORUM

4月23日の放送は〜[4.22 sun]

日本のポピュラー音楽の歴史を変えたシンガー・ソングライター
「松任谷由実」にフォーカスする4月のJ-POP LEGEND FORUM。

Part-4の今回は、
音楽プロデューサー界のユーミン・マニアを代表する
オフィスオーガスタ最高顧問「森川欣信」さんが登場。
3月に行なわれた「ひこうき雲再現Live」のパンプレットにも
ユーミンからの指名により寄稿をされているほど
ユーミン自身もマニアと認める森川さん。
ユーミンからの影響に関することがらはもちろん、
詞についての分析や解釈など
ユーミン愛に満ちた証言が連発されます。
お聴きのがしなく!

                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、森川欣信さんと
「ひこうき雲再現Live」のパンプレットを手にした田家秀樹さん。

4月16日の放送は〜[4.16 mon]

日本のポピュラー音楽の歴史を変えたシンガー・ソングライター
「松任谷由実」にフォーカスする4月のJ-POP LEGEND FORUM。

Part-3の今回は、
ユーミンから多大な影響を受けてるアーティストの代表
「JUJU」さんが登場。
ユーミンとの出会いやその魅力についてはもちろん、
ユーミン作品で展開される恋愛ストーリーについて
その感想や見解を熱く語っていただきました。
ユーミン公認のユーミン・マニアとも呼ばれる「JUJU」さんの
ユーミン愛トークををお聴きのがしなく!

                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

4月9日の放送は〜[4.9 mon]

日本のポピュラー音楽の歴史を変えたシンガー・ソングライター
「松任谷由実」にフォーカスする4月のJ-POP LEGEND FORUM。

Part-2の今回は、
ユーミンの活動には欠かせない音楽パートナー
武部聡志さんが登場。
ユーミンのステージ音楽監督を務めて35年、
3月に行なわれた「ひこうき雲再現ライヴ」の話題を中心に
ユーミンの音楽性とその変遷を語っていただきました。
常にユーミンの側にいる武部によるリアルな証言をお聴きのがしなく!

                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

4月のLEGEND ARTISTは「松任谷由実」![4.2 mon]

4月のJ-POP LEGEND FORUMは
日本のポピュラー音楽の歴史を変えたシンガー・ソングライター
「松任谷由実」。

Part-1の今回は、
荒井由実時代のユーミンの作品制作を担当した
元ALFAレコード・ディレクター有賀恒男さんを招いて、
デビュー前のユーミンから
松任谷由実に変わるまでの時代のお話をうかがいます。
それまでになかった楽曲クウォリティに対する驚きや
有賀さんからのユーミンに対するディレクションなど
若き日のユーミンがリアルに語られます。
ご期待ください。
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、
ご自身が手掛けたTATIANAのアルバムを手にした有賀恒男さんと
ユーミンのデビュー・アルバム「ひこうき雲」を手にした田家秀樹さん。

3月26日の放送は〜[3.26 mon]

70年代・80年代・90年代と
数々のヒット曲/名曲を送り出してきた
レジェンド・プロデユーサー「新田和長」にフォーカスしてきた
3月のJ-POP LEGEND FORUM。

ラストとなるPart-4の今回は、
80年代半ば以降の新田さんをクローズアップ。
日本のCDセールスを牽引したFUN HOUSE時代、
新たな挑戦を試みたDREAMUSICと現在。
新田和長さんのプロデューサー/経営者としての
音楽マインドが語られます。
ご期待ください。
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、
ご自身が手掛けた最新作
「心の瞳/坂本九」のCDを手にした新田和長さんと
番組内で語られたFUN HOUS設立の際に書かれた
会社経営ポリシーが書かれた書類を持った田家秀樹さん。

3月19日の放送は〜[3.19 mon]

70年代・80年代・90年代と
数々のヒット曲/名曲を送り出してきた
レジェンド・プロデユーサー「新田和長」にフォーカスする
3月のJ-POP LEGEND FORUM。

Part-3の今回は、
70年代後半から80年代前半の新田さんワークスをクローズアップ。
甲斐バンド、オフコース、アリス、長渕剛など、
J-POPの歴史にその名を刻むレジェンド・アーティストたちとの秘話を
当時の音楽シーンの状況を交えて、
新田和長さんご本人に語っていただきました。
ご期待ください。
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、
収録を終えた新田和長さんと田家秀樹さん。

3月12日の放送は〜[3.12 mon]

70年代・80年代・90年代と
数々のヒット曲/名曲を送り出してきた
レジェンド・プロデユーサー「新田和長」にフォーカスする
3月のJ-POP LEGEND FORUM。

Part-2の今回は、
70年代の中頃から後半の新田さんワークスをクローズアップ。
チューリップやサディスティック・ミカ・バンド、加山雄三など、
J-POPの歴史にその名を刻むレジェンド・アーティストたちとの
作品制作に関する秘話を
新田和長さんご本人の証言でひもといていきます。
ご期待ください。
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、
北山修さんの1st Album「12枚の絵」を手にした新田和長さんと
加山雄三さんの名盤「加山雄三通り」を手にした田家秀樹さん。

3月のLEGENDは「新田和長」[3.5 mon]

3月のJ-POP LEGEND FORUMは
70年代・80年代・90年代と
数々のヒット曲/名曲を送り出してきた
レジェンド・プロデユーサー「新田和長」。

Part-1の今回は、
60年代後半から70年代前半の
新田さんワークスをクローズアップします。
学生時代の音楽活動からレコード会社への就職、
そして、手掛けることになった作品の数々。
音楽シーンが急激に変化していく時代の音楽制作を
新田和長さんご本人の証言でひもといていきます。
ご期待ください。
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、
今回、番組でオンエアした新田さんが手掛けた貴重盤
「キャンパス・ポップス・コンサート」を手にした新田和長さんと
学生時代に新田さんが参加していた
「ザ・リガニーズ」のLPレコードを手にした田家秀樹さん。

2月26日の放送は〜[2.26 mon]

「コンセプチュアルライブ映像・旅するソングライター」が話題を呼ぶ
「浜田省吾」を特集している2月のJ-POP LEGEND FORUM。
この映像作品や浜田さんのステージ関係者などを交えて、
浜田省吾が発するメッセージをクローズアップきましたが、
ラストとなる今回は、
今回の上映作品、そして、浜田さんのツアー・プロデユーサー、
岩熊信彦さんを迎えて、
「コンセプチュアルライブ映像・旅するソングライター」の
全体像や制作行程、
そして、長年に渡る浜田さんとの交流などをお話しいただきました。

さらに、今回の上映作品のLive音源を
ラジオ用にミックスを施したスペシャル・ヴァージョンもオンエア。
さらに、過去の未発表Live音源までもを特別に紹介。
Liveアーティストとしても浜田省吾もクローズアップします。
お聴きのがしなく!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、
未発表Live音源を手にした岩熊信彦さんと
「旅するソングライター」のフライヤーを」を手にした田家秀樹さん。

2月19日の放送は〜[2.18 sun]

全国映画館で
「コンセプチュアルライブ映像・旅するソングライター」の
期間限定上映が始まった「浜田省吾」を特集している
2月のJ-POP LEGEND FORUM。
この映像作品や浜田さんのステージ関係者などを交えて、
浜田省吾が発するメッセージをクローズアップしています。

Part-3の今回は、
浜田省吾さんのライブには欠かせないミュージシャン、
キーボード&シンセサイザー・プレイヤーの福田裕彦さん。
ご自身も映し出される今回の映像作品の印象はもちろん、
約20年に渡る浜田さんとのツアーや
レコーディングに関するエピソードなど、
常に間近で接してきた浜田さんのアーティスト像を語ります。
お聴きのがしなく!
                (text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、
ご自身が音楽&エグゼクティ・プロデューサーを務めた
映画「ゴーストスクワッド」のフライヤーを手にした福田裕彦さんと
「旅するソングライター」のフライヤーを」を手にした田家秀樹さん。