番組ブログ最新の番組情報をお届けします

NIGHT AND DAY

*3/25*【水曜日の美術室】[3.25 wed]

南佳孝が気ままに描いたデッサンや油絵、水彩画、パステル画などを、
番組ブログで公開していきます♩

今週の作品はこちら!題して「春の海」
次回の作品もお楽しみに~**

◆放送後1週間まで聴くことができます◆https://radiko.jp/#!/ts/CCL/20260325180000

*3/25*【鱈の甘酢あんかけ】をご紹介♪[3.25 wed]

まずは玉ねぎ4分の1を薄くスライス、にんじん3分の1を千切り、
ピーマン1つ同じく千切り。
 
鱈の切り身二つに酒を適量かけ5分置く。
そのタラを一口大に切り、片栗粉をふりかけ
フライパンで焼き色がつくまで炒める。
一旦取り出し、フライパンを拭いて、玉ねぎ、にんじん、ピーマンと炒めていく。
 
5分ぐらい炒めたら、穀物酢大さじ2、みりん大さじ2、砂糖大さじ1、
醤油大さじ1、片栗粉小さじ1の餡をかけとろみがつくまで炒め、
先程の鱈の上にかければ出来上がり。
素早く出来ておいしい料理でした、お試しあれ。

*3/18*【水曜日の美術室】[3.18 wed]

南佳孝が気ままに描いたデッサンや油絵、水彩画、パステル画などを、
番組ブログで公開していきます♩

今週の作品はこちら!題して「男」

次回の作品もお楽しみに~**
◆放送後1週間まで聴くことができます◆https://radiko.jp/#!/ts/CCL/20260318180000

*3/18*【蛤と菜の花のパスタ】をご紹介♪[3.18 wed]

ニンニク適量をみじん切りにする、ペペロンチーノ適量、
小ぶりのトマト半分を小さくカットする。
 
麺を茹で始める。
最後の2分ほどで適量の刻んでおいた菜の花を入れるので
いつもより少し少なめの塩加減、しょっぱ過ぎてしまうので。
 
フライパンに油をひきニンニク、
唐辛子を入れ火をつけ弱火で油に味が移るまで。
そしたら蛤を入れ白ワイン150mlぐらいを入れ蓋をして酒蒸しにする。
口が開いたら蛤を取り出し刻んだトマトを入れ味見。
水を足すかパスタの煮汁を入れて味を調整。
 
ちょい硬めのパスタと菜の花を入れて麺が丁度良い硬さになるまで混ぜる。
これで出来上がり、春いっぱいの味でした。

*3/11*【水曜日の美術室】[3.11 wed]

南佳孝が気ままに描いたデッサンや油絵、水彩画、パステル画などを、
番組ブログで公開していきます♩

今週の作品はこちら!題して「ベレー帽」
次回の作品もお楽しみに~**

◆放送後1週間まで聴くことができます◆
https://radiko.jp/#!/ts/CCL/20260311180000

*3/11*【鯖のリエット】をご紹介♪[3.11 wed]

鯖の水煮の缶詰(150g)、水気を切りボールへ。
クリーム・チーズ(60g)もボールに入れて混ぜる。
 
パセリ適量、有ればディル適量、レモン汁小さじ2、
ガーリック・パウダー少し、オリーブオイル適量を入れて混ぜる。
 
味が来るまで塩胡椒、レモンなどを加えていい感じになるまでやる。
 
フェンネル、プロヴァンスのハーブ、ピンクペッパーも加えて
混ぜ混ぜしたら出来上がり。
 
日持ちもするし酒のつまみにも、ちょっと小腹が空いた時にも役立つ
重宝もののリエットでした。是非作って楽しんでね。

*3/4*【水曜日の美術室】[3.4 wed]

南佳孝が気ままに描いたデッサンや油絵、水彩画、パステル画などを、
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今週の作品はこちら!題して「釣ったもの」
次回の作品もお楽しみに~**

◆放送後1週間まで聴くことができます◆https://radiko.jp/#!/ts/CCL/20260304180000

*3/4*【ビーフストロガノフ】をご紹介♪[3.4 wed]

先ずは、大きめの玉ねぎを1つスライスする。
ブラウンマッシュルーム 2パックをスライスしておく。
牛肉450グラム、ステーキ肉か焼肉のような良い肉を使いましょう。
その肉に両面塩をして10分ほど置いておく。
鉄かステンレスのようなフライパンで、
肉を焼き色がつく位焼いて、一旦取り出しておく。
そのフライパンを洗わずに適量バターを入れ玉ねぎを炒める。
ひとつまみの塩をする。
しんなりしてきたらマッシュルームも炒め程よいところで
薄力粉大さじ2、18gほどを入れて良くかき混ぜる、弱火で焦げやすいので。
 
白ワイン125グラムを入れて、アルコール分が飛ぶまでよく炒める。
とろみが出てきたら水400mlを入れて沸騰させ、
そこにウスターソース大さじ1、ディジョン・マスタード大さじ1,5、
ブイヨン1つを入れ煮詰める。
程よいところでサワークリーム150gを火を弱火にしてさらに煮詰める。
そこへとっておいた肉を戻して温め直しお皿に盛れば出来上がりです。
 
まだまだ寒い日には、もってこいの料理かと思います。
とっても美味しかった、ちょっと酸っぱさが残って独特の味。
ヨーロッパ中で好まれる家庭料理、試してね。

*2/25*【水曜日の美術室】[2.25 wed]

南佳孝が気ままに描いたデッサンや油絵、水彩画、パステル画などを、
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今週の作品はこちら!題して「ハーモニカ」
次回の作品もお楽しみに~**

◆放送後1週間まで聴くことができます◆https://radiko.jp/#!/ts/CCL/20260225180000

*2/25*【リコッタチーズのパスタ】をご紹介♪[2.25 wed]

市販のリコッタチーズ大さじ山盛り2杯にニンニクのすりおろし少々、
ナツメグほんの少し、レモンの皮を適量擦って入れる。
レモンの汁も適量、オリーブオイル適量、パルミジャーノ適量を入れて
練っておく。
 
玉ねぎ4分の1をみじん切り、ベーコン適量。
ほうれん草適量を洗って水気を拭いておく。
 
フライパンに油をひき玉ねぎとベーコンを炒め、
程よいところでほうれん草も入れ炒める。
そこへ、あらかじめ茹でているスパゲッティの茹で汁を加え、
練っておいたリコッタチーズを適量入れてパスタとあえる。
味をみてたりなければ塩胡椒レモンなどで味を整える、これで出来上がり。
お好みでパルミジャーノをかけても良し。
 
南イタリアの夏に合いそうなそんな一品でした。
次にトマトソースのパスタを作った時に、余ったリコッタを入れたら
これまたまろやかになり美味しかったです。お試しあれ。