NIGHT AND DAY
*3/4*【水曜日の美術室】[3.4 wed]

南佳孝が気ままに描いたデッサンや油絵、水彩画、パステル画などを、
番組ブログで公開していきます♩
今週の作品はこちら!題して「釣ったもの」
次回の作品もお楽しみに~**
◆放送後1週間まで聴くことができます◆https://radiko.jp/#!/ts/CCL/20260304180000
*3/4*【ビーフストロガノフ】をご紹介♪[3.4 wed]

先ずは、大きめの玉ねぎを1つスライスする。
ブラウンマッシュルーム 2パックをスライスしておく。
牛肉450グラム、ステーキ肉か焼肉のような良い肉を使いましょう。
その肉に両面塩をして10分ほど置いておく。
鉄かステンレスのようなフライパンで、
肉を焼き色がつく位焼いて、一旦取り出しておく。
そのフライパンを洗わずに適量バターを入れ玉ねぎを炒める。
ひとつまみの塩をする。
しんなりしてきたらマッシュルームも炒め程よいところで
薄力粉大さじ2、18gほどを入れて良くかき混ぜる、弱火で焦げやすいので。
白ワイン125グラムを入れて、アルコール分が飛ぶまでよく炒める。
とろみが出てきたら水400mlを入れて沸騰させ、
そこにウスターソース大さじ1、ディジョン・マスタード大さじ1,5、
ブイヨン1つを入れ煮詰める。
程よいところでサワークリーム150gを火を弱火にしてさらに煮詰める。
そこへとっておいた肉を戻して温め直しお皿に盛れば出来上がりです。
まだまだ寒い日には、もってこいの料理かと思います。
とっても美味しかった、ちょっと酸っぱさが残って独特の味。
ヨーロッパ中で好まれる家庭料理、試してね。
*2/25*【水曜日の美術室】[2.25 wed]

南佳孝が気ままに描いたデッサンや油絵、水彩画、パステル画などを、
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今週の作品はこちら!題して「ハーモニカ」
次回の作品もお楽しみに~**
◆放送後1週間まで聴くことができます◆https://radiko.jp/#!/ts/CCL/20260225180000
*2/25*【リコッタチーズのパスタ】をご紹介♪[2.25 wed]

市販のリコッタチーズ大さじ山盛り2杯にニンニクのすりおろし少々、
ナツメグほんの少し、レモンの皮を適量擦って入れる。
レモンの汁も適量、オリーブオイル適量、パルミジャーノ適量を入れて
練っておく。
玉ねぎ4分の1をみじん切り、ベーコン適量。
ほうれん草適量を洗って水気を拭いておく。
フライパンに油をひき玉ねぎとベーコンを炒め、
程よいところでほうれん草も入れ炒める。
そこへ、あらかじめ茹でているスパゲッティの茹で汁を加え、
練っておいたリコッタチーズを適量入れてパスタとあえる。
味をみてたりなければ塩胡椒レモンなどで味を整える、これで出来上がり。
お好みでパルミジャーノをかけても良し。
南イタリアの夏に合いそうなそんな一品でした。
次にトマトソースのパスタを作った時に、余ったリコッタを入れたら
これまたまろやかになり美味しかったです。お試しあれ。
*2/18*【水曜日の美術室】[2.18 wed]

南佳孝が気ままに描いたデッサンや油絵、水彩画、パステル画などを、
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今週の作品はこちら!題して「ギターを弾く手 」
次回の作品もお楽しみに~**
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*2/18*【大根のそぼろあんかけ】をご紹介♪[2.18 wed]

大根半分の頭の方を葉っぱを切り落として1センチ幅に切る。
皮を拭いてそれをまた半分に切る。
鍋に水を張り大根を入れ、生米を2 、30粒入れて20分ほど炊く。
串で刺して柔らかくなるまで、いい感じで炊けたら水で洗って
キッチンペーパーの上に並べる。
フライパンに油を引き、鶏ひき肉120グラムをよくかき回し
そぼろになるまで炒める。
そこに水480ml、醤油60cc、みりん60cc、料理酒60ccを入れおろし生姜少々、砂糖大さじ2、昆布の素小さじ1、出汁の素小さじ1と半分を入れて
大根も加え煮詰めてゆく。
灰汁を取りながら落とし蓋をして20分ほど煮る、途中で味をみつつ微調整。
皿に大根を盛りスープの方を一度沸騰させ、
片栗粉でとろみが出るまで調整して、
それを大根にかけこねぎを散らせば出来上がりです。
*2/11*【水曜日の美術室】[2.11 wed]

南佳孝が気ままに描いたデッサンや油絵、水彩画、パステル画などを、
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今週の作品はこちら!題して「サイクリング」
次回の作品もお楽しみに~**
◆放送後1週間まで聴くことができます◆
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*2/11*【豆腐のお焼き】をご紹介♪[2.11 wed]

ネギ適量を切っておく、カニかまを適量ほぐしておく。
絹ごしの豆腐1丁の半分を水を切り裏越しにする。
そこに卵を1つ割り入れ、片栗粉大さじ4杯を入れてよく混ぜ、
程良いところでネギとカニカマを入れて塩を少し入れよくかき混ぜる。
オムレツを作るような小さなフライパンに油を薄く敷き、
その豆腐を流し入れ弱火で蓋をしながら焼いていく6,7分。
程良いところで裏返して焼き出来上がったら皿に置いておく。
タレはみりんを30cc鍋に入れ沸騰させアルコールを飛ばし
そこに味噌30gを加えてよくかき混ぜる。
程良いところでお酢を少し入れ混ぜ味を見てよければ火から下ろす。
蜂蜜少しと七味唐辛子を少し入れて調整し、
それを豆腐のおやきにかけていただく。
とても腹持ちが良く今まで食べたことのないような料理でした。
*2/4*【水曜日の美術室】[2.4 wed]

南佳孝が気ままに描いたデッサンや油絵、水彩画、パステル画などを、
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今週の作品はこちら!題して「アルバムジャケット候補」
次回の作品もお楽しみに~**
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*2/4*【牛肉の赤ワイン煮】をご紹介♪[2.4 wed]

牛のもも肉400グラムの塊を買ってきて、キッチンペーパーなどで水気を取って
塩をする。出来れば一日、時間がなければ30分でも。
中位の玉ねぎ1個、サイコロ状に切る。にんじん大きめなものを一口大に
乱切りする。ニンニク1個半をつぶして皮を取っておく。フライパンに
ちょっと多めのオリーブオイルを引いて、強火で焼き色がしっかりつくまで肉を
焼いていく。4つの面をきれいに焼く。焼けたら一度取り上げて置いておく。
その焼いたフライパンの油を少し取り除き、そこに玉ねぎを入れ、塩をして、
焦がさないように5分ほど炒めていく。
煮込み用の鍋にその玉ねぎを入れ、ニンニクを加えて炒める。
程よいところでトマトペースト大さじ1を入れ1分ほど炒め、
薄力粉を大さじ1強入れて混ぜ合わせる。
そしたら赤ワイン150mlほど入れて煮込みアルコール分を飛ばす。
煮詰まったらフォンドボーを1カップほど入れる。
そしてウスターソース大さじ1、水を300mlほど入れ一度沸かしてコンソメを適量入れ、
乾燥タイム少々、ローリエ一枚を入れて切っておいたニンジンも加え、
その真ん中に肉を入れ、肉汁も入れる。一度沸騰させたら弱火で2時間から
2時間半煮込む。30分ごとに肉をひっくり返し水分が足りているか確認する。
そして2時間半煮込めば出来上がりです。これはほんとに美味したったです。
皿の下にマッシュポテトを敷いてその上にこのワイン煮をかけると
とってもレストランな感じ。ぜひ試してみてください。