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MIDNIGHT ALLEY part2[03:00-05:00|DJ:-

MIDNIGHT ALLEY part2
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FROM OVERSEAS -PHILIPPINE-[|DJ:シンディ/ミナ

Magandang umaga!いつも陽気なシンディ&ミナがお届けする フィリピノ・プログラム。フィリピノ語講座や音楽特集など 週変わりで様々な内容をお届けします。
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J-POP LEGEND FORUM

2月の特集は「TAKURO 令和と50代を語る」[2.6 mon]

2月の特集は「TAKURO 令和と50代を語る」。3月から6年ぶりのホールツアーをスタートさせるGLAYのTAKUROさんを迎え、3枚目のソロアルバム「The Sound Of Life」と令和になってからリリースされたGLAYの作品を通じて、TAKUROさんとGLAYの今を探っていきます。
第1週の今週は、12月にリリースされたTAKUROさん3枚目のソロアルバム「The Sound Of Life」をクローズアップ。初めてピアノで作曲されたこのアルバムについて、その背景と作品に込められた想いをTAKUROさんに語っていただきました。ご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

「伊東ゆかり ステージ・デビュー70周年」特集 1月30日の放送は〜[1.30 mon]

ステージ・デビュー70周年を迎えるJ-POP LEGEND「伊東ゆかり」にフォーカスしている1月のJ-POP LEGEND FORUM。伊東ゆかりさんご本人をお迎えして、オールタイム・シングル・コレクション「POPS QUEEN」を入り口に、ガールポップの原点とも言える50年代から60年代のカバー・ポップスを再考してきましたが、ラストとなる今回は、オールタイム・シングル・コレクション「POPS QUEEN」のご紹介後編。「小指の想い出」の大ヒットを経た70年代以降の動向を伊東ゆかりさんに語っていただきました。ご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、オールタイム・シングル・コレクション「POPS QUEEN」のブックレットを手にした伊東ゆかりさんとそのボックス・パッケージを持った田家秀樹さん。

「伊東ゆかり ステージ・デビュー70周年」特集 1月23日の放送は〜[1.23 mon]

ステージ・デビュー70周年を迎えるJ-POP LEGEND「伊東ゆかり」にフォーカスしている1月のJ-POP LEGEND FORUM。伊東ゆかりさんご本人をお迎えして、オールタイム・シングル・コレクション「POPS QUEEN」を入り口に、ガールポップの原点とも言える50年代から60年代のカバー・ポップスを再考しています。
第4週の今回は、カバー・ポップス最大のヒロインとも言える弘田三枝子をクローズアップ。伊東ゆかりさんと同じように幼い頃から米軍キャンプで歌ってきた弘田三枝子の活躍を回想していただきました。ご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の伊東ゆかりさんとオールタイム・シングル・コレクション「POPS QUEEN」のブックレットを手にした田家秀樹さん。

「伊東ゆかり ステージ・デビュー70周年」特集 1月16日の放送は〜[1.15 sun]

ステージ・デビュー70周年を迎えるJ-POP LEGEND「伊東ゆかり」にフォーカスしている1月のJ-POP LEGEND FORUM。伊東ゆかりさんご本人をお迎えして、オールタイム・シングル・コレクション「POPS QUEEN」を入り口に、ガールポップの原点とも言える50年代から60年代のカバー・ポップスを再考しています。
第3週の今回は、伊東ゆかりさんと同じくカバー・ポップス時代を象徴するザ・ピーナッツをクローズアップ。同じプロダクションに所属し、ザ・ピーナッツとの交流も多かった伊東ゆかりさんの当時の回想にご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の伊東ゆかりさんとオールタイム・シングル・コレクション「POPS QUEEN」のブックレットを手にした田家秀樹さん。

「伊東ゆかり ステージ・デビュー70周年」特集 1月9日の放送は〜[1.8 sun]

ステージ・デビュー70周年を迎えるJ-POP LEGEND「伊東ゆかり」にフォーカスしている1月のJ-POP LEGEND FORUM。伊東ゆかりさんご本人を迎え、オールタイム・シングル・コレクション「POPS QUEEN」を入り口に、ガールポップの原点とも言える50年代から60年代のカバー・ポップスを再考しています。
第2週の今回は、カバー・ポップス時代を代表する女性シンガー:江利チエミについて、当時の伊東ゆかりさんの活動を含め語っていただきました。まだ日本にポップスが存在しなかった時代の貴重な回想にご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、収録後の伊東ゆかりさんとオールタイム・シングル・コレクション「POPS QUEEN」のブックレットを手にした田家秀樹さん。

1月は「伊東ゆかり」にフォーカス![1.2 mon]

あけましておめでとうございます。
2023年最初のJ-POP LEGEND FORUMは、ステージ・デビュー70周年を迎えるJ-POP LEGEND「伊東ゆかり」にフォーカス! 伊東ゆかりさんご本人を迎え、オールタイム・シングル・コレクション「POPS QUEEN」を中心に、カバー・ポップス時代を彩った江利チエミ/ザ・ピーナッツ/弘田三枝子の作品を交えつつ、彼女の音楽人生とガールポップの原点を再考します。
第1週の今週は、オールタイム・シングル・コレクション「POPS QUEEN」のご紹介Part-1。50年代から60年代かけての伊東ゆかりさんの活躍をたどります。ご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

「大村雅朗 没後25年特集」12月26日の放送は〜[12.26 mon]

没後25年を迎えた稀代のアレンジャー:大村雅朗にフォーカスしている12月のJ-POP LEGEND FORUM。大村雅朗をリスペクトする方々をお迎えして、そのサウンド・プロデュース哲学に迫ってきましたが、ラストとなる今週は、大村雅朗の才能を見出したプロデューサー:木﨑賢治さんが登場。大村雅朗のアレンジ・ワークの変遷をたどります。木﨑さんによる音楽制作の現場でのリアルな回想をお聴き逃しなく!

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は収録後の木﨑賢治さんと田家秀樹さん。田家さんが手にしているのは、2月10日に行われる「大村雅朗 25th Memorial Super Live ~Tribute to Masaaki Omura~」のプレス・リリース。

「大村雅朗 没後25年特集」12月19日の放送は〜[12.19 mon]

没後25年を迎えた稀代のアレンジャー:大村雅朗にフォーカスしている12月のJ-POP LEGEND FORUM。大村雅朗をリスペクトする方々をお迎えして、そのサウンド・プロデュース哲学に迫っています。
part-3の今週は、来年2月10日に大阪フェスティバルホールで行われる「大村雅朗 25th Memorial Super Live ~Tribute to Masaaki Omura~」の音楽監督:佐橋佳幸さん/亀田誠治さんに大村雅朗との出会いやアレンジ・センス、スタジオでの手法などを語っていただきました。ミュージシャンだからこそ語れるアレンジャー:大村雅朗のアレンジ・マジックにご期待ください!

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は収録後の佐橋佳幸さん/亀田誠治さん

「大村雅朗 没後25年特集」12月12日の放送は〜[12.11 sun]

没後25年を迎えた稀代のアレンジャー:大村雅朗にフォーカスしている12月のJ-POP LEGEND FORUM。大村雅朗をリスペクトする方々をお迎えして、そのサウンド・プロデュース哲学に迫っています。
part-2の今週は、大村雅朗を師と仰ぐマニピュレーター:石川鉄男さんをお迎えし、大村雅朗のアレンジ・センスやスタジオ・ワークを解き明かします。亡くなる直前まで仕事を共にした石川さんが語る大村雅朗の実像をお聴き逃しなく!

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は、2月10日に行われる「大村雅朗 25th Memorial Super Live」のプレスリリースを手にした石川鉄男さんと、番組内でも話題に上った「梶田昌史/田渕浩久 著 "大村雅朗の軌跡」を手にした田家秀樹さん。

12月は稀代のアレンジャー「大村雅朗」にフォーカス![12.5 mon]

80年代以降のJ-POPをスタイリッシュに塗り替えた稀代のアレンジャー:大村雅朗。没後25年を迎えた今年、その存在に再び注目が集まる中、12月のJ-POP LEGEND FORUMは、その大村雅朗をリスペクトする方々をお迎えして、大村雅朗のサウンド・プロデュース哲学に迫ります。
part-1の今週は、大村雅朗のアレンジ作品を集めた河合奈保子のAlbum「大村雅朗作品集」を通じて、大村雅朗のアレンジ・センスを探ります。ゲストは、そのアルバムのライナーノーツを書いているシャンソン歌手:ソワレこと土屋信太郎さん。J-POPにおけるアレンジの重要性がひもとかれる1時間にご期待ください。

(text  番組ディレクター 鹿野 明)

写真は河合奈保子のAlbum「大村雅朗作品集」を手にしたソワレさん(土屋信太郎さん)と田家秀樹さん。田家さんが手にしているのは、ソワレさんプロデュースのイベント「歌舞伎町シャンソンフェスティバル2022」のフライヤー。