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COCOLO Earth Colors -CHINESE-[20:00-21:00|DJ:シャオチェン/李 佳


夜8時からはCOCOLO Earth Colors
火曜日は-CHINESE edition-
DJは李佳
 
今夜は台湾出身の「情歌王子(ラブソングの王子)」と
呼ばれるシンガー光良を紹介します
 
リクエスト・メッセージは
FM COCOLOホームページのリクエストフォームまたは
FAX 06-6809-9003まで


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おとといラジオ[21:00-22:00|DJ:森田恭子

音楽ライター・森田恭子の音楽ライフを電波に乗せてお届けするプログラム。豪華ゲストも登場する・・・かも!
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マルハニチロ SUNDAY MORNING LIBRARY〜 木村達也 ビジネスの森

『アマゾンと物流大戦争』の著者、角井亮一さんをお迎えしました。(その2)[2.12 sun]

今回は、『アマゾンと物流大戦争』の著者、
角井亮一さんをお迎えしました。

今や世界レベルで大転換点を迎えている物流業界。
2週に渡ってそれがよくわかるお話でした。

アマゾンの牙城を崩すことは出来るのか?
それも興味深いですが、後半に出たトピックでいうと
「再配達問題」も非常に由々しき問題ですよね。

ネットでポチッと物を買って、それがあっという間に
手元に届く便利な時代。でも、デジタルが進化する陰で、
それを運ぶのは生身の人間。それを忘れてはならないというのは、
確かに…という感じですよね。

角井さんの一冊。気になる方は、是非手に取ってみてください。

さて次回は、『宇宙を撮りたい、風船で。』の著者、
岩谷圭介さんをゲストにお迎えします。

お楽しみに!

2月12日予告♪[2.5 sun]

ゲストは、『アマゾンと物流大戦争』の著者で、
株式会社イー・ロジットCEOの角井亮一さんです。

今週も、インターネット通販で世界最大手のアマゾンが仕掛ける
物流革命とその正体に迫った1冊『アマゾンと物流大戦争』について
角井さんにお話を伺っていきます。

お楽しみに!

『アマゾンと物流大戦争』の著者で株式会社イー・ロジットCEOの角井亮一さんをお迎えしました♪[2.5 sun]

リスナーの皆さんの中でも、
アマゾンをよく利用しているという方、
結構いらっしゃるのではないでしょうか?

角井さんは、アマゾンのスゴさの本質は、
「ロジスティクス・カンパニー」である事、と言います。

つまり、自社で倉庫を持って、
物流システム自体をコントロールできること。
さらに、会社が生んだ利益のほとんどを
新たな物流センターの建設に充てて、
それが「低価格」や「配達の早さ」につながる
向かうところ敵ナシの好循環になっているという事でした。

まさに王国を築こうとしているアマゾン。

そこに潜む問題点とは何なのか?
その先に待つ物流の未来とは何なのか?

次回も角井さんにお話を伺います。

来週もお楽しみに!

2月5日予告♪[2.2 thu]

ゲストは、『アマゾンと物流大戦争』の著者で、
株式会社イー・ロジットCEOの角井亮一さんです。

インターネット通販で世界最大手のアマゾン。
いまやネット書店というかつての位置づけをはるかに超えて、
家電から食品などあらゆる商品を
販売する巨大企業に成長しています。

今回は、その物流革命に迫った1冊
『アマゾンと物流大戦争』をもとに、
角井さんにお話を伺っていきます。

お楽しみに!

『人口減が地方を強くする』の著者、藤波匠さんをお迎えしました♪(その2)[1.29 sun]

今回は、『人口減が地方を強くする』の著者、
藤波匠さんをお迎えしました。

世の中のムードというのは本当に怖いもので、
「地方消滅」という言葉がいつの間にか
擦りこまれてしまっているのか、藤波さんの話が
新鮮に響いた方も多かったのではないでしょうか?

Iターンを促進するなどして自然の人口の流れに逆らうのではなく、
例え人口が減っても地方は豊かな暮らしの場になれるし、
限られた人材で持続的な仕事を生み出していくことこそが
地方生き残りの近道なのだと、藤波さんは説きます。

地方再生の新たな道と考えを示してくれる
藤波さんの一冊。気になる方は、是非手に取ってみてください。

次回はゲストに『アマゾンと物流大戦争』の著者、
角井亮一さんをお迎えします。

お楽しみに!

1月29日(日)予告♪[1.22 sun]

ゲストは、『人口減が地方を強くする』の著者、
日本総合研究所の藤波匠さんです。

今週も、「地方創生」の矛盾を突く藤波さんの一冊
『人口減が地方を強くする』について
お話をうかがっていきます。

お楽しみに!

『人口減が地方を強くする』の著者、藤波匠さんをお迎えしました♪[1.22 sun]

ここ数年、よく耳にする
「東京への人口一極集中による地方の消滅」という話題。

藤波さんは、そうした一元化する世の中のムードに一石を投じ、
安易に煽ることに疑問を呈しています。

今は地方出身の若い世代に地元に定着してもらおうという動きも
盛んですが、実は、それでは根本の問題は解決しないと
著書の中でも説いている藤波さん。

地方再生も都市の発展も、人口が減少する日本の成長の方向性と
一致していなければなりません。

そのためには何が必要なのか?
さらに詳しく藤波さんにお話を伺っていきます。

来週もお楽しみに!

1月22日(日)予告♪[1.19 thu]

ゲストは、『人口減が地方を強くする』の著者、
日本総合研究所の藤波匠さんです。

人口減少社会に入った日本。
現在、およそ1億2700万人の人口が西暦2100年には
なんと4959万人、約半分以下になるとの推計もあります。

このような時代をそれぞれの地域は、
どのように生き抜いていけば良いのか?

藤波さんにお話をうかがっていきます。

お楽しみに!

高橋真理子さんをお迎えしました♪(その2)[1.15 sun]

今回は、『人はなぜ星を見上げるのか』の著者、
高橋真理子さんをお迎えしました。

「どんな人にも星が必要」
高橋さんのお話の中に、そんな言葉がありました。

現在、高橋さんは視覚障害者の方にも
トークとイメージで宇宙を感じてもらうイベントを
プラネタリウムで行われています。

震災時のエピソードも心に残りましたが、
いにしえの時代から続いてきた星を見上げるという行為。

誰かの事を想い、自分の事について考えるきっかけに
なるというお話は、そのまま高橋さんの本の答えに
つながっているような気がしました。

皆さんもこの冬、星空を見上げてみてはいかがでしょう。

次回はゲストに『人口減が地方を強くする』の著者、
藤波匠さんをお迎えします。

お楽しみに!

1月15日)日)予告♪[1.9 mon]

ゲストは、『人はなぜ星を見上げるのか』の著者、
高橋真理子さんです。

現在、移動式プラネタリウムを持って
全国の学校や医療機関など様々な施設をまわる
「星と人をつなげる仕事」で奔走されている高橋さん。

今週も、「人はなぜ星を見上げるのか」
高橋さんにお話をうかがいます。

お楽しみに!