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マルハニチロ SUNDAY MORNING LIBRARY〜 木村達也 ビジネスの森

『給食のおばさん、ブータンへ行く!』の著者、平澤さえ子さんをお迎えしました(その2)♪[3.26 sun]

今回は、『給食のおばさん、ブータンへ行く!』の著者、
平澤さえ子さんをお迎えしました。

人口はわずか75万人。
面積は日本の九州ほどしかないブータン王国。

時間がゆっくり流れ、人間関係もギスギスしていなく、
昔の日本のような雰囲気があると平澤さんは言います。

歳を重ね、いつか人生のリスタートを切りたくなった時、
平澤さんのように軽やかに挑戦できたらいいな…
そんな風に思いました。

今はまた入国審査が厳しくなって、
ブータンでの労働ビザは下りにくくなっているそうですが、
またその願いが叶うといいですよね。

さて、今回でこの『ビジネスの森』、
FM COCOLOでの放送が最終回となります。

1年間、おつきあいいただきありがとうございました!

3月26日(日)予告♪[3.20 mon]

ゲストは『給食のおばさん、ブータンへ行く!』の著者、
平澤さえ子さんです。

“給食のおばさん”として、30年以上に渡り
学校給食ひと筋で頑張ってきた平澤さん。

その平澤さんが人生の新天地に選んだのはブータン王国でした。

今週も、料理の腕1本で、異国の子どもたちに笑顔を届けた
その奮闘ぶりについて、お話を伺っていきます。

是非お楽しみに!

『給食のおばさん、ブータンへ行く!』の著者、平澤さえ子さんをお迎えしました♪[3.19 sun]

お会いするまでどんな方なのかな〜と
楽しみにしていたら、いらっしゃった瞬間、
スタジオがパーッと元気に明るくなるような、
そんな素敵な雰囲気を持った方でした。

「給食は楽しく作らないと美味しくならない」と
おっしゃっていたのですが、なるほど、
平澤さんが作る給食が国境を越えて愛される理由が
わかるような気がしました。

一度旅行で行ったブータンにハマってしまったことから、
現地を再び訪れ、子どもたちに給食を作ることになる平澤さん。

ただ、現地の子どもたちにおいしい給食を
作ってあげたくても、風土や習慣の違いから、
予想もしなかった壁にぶつかっていくことになります。

現地での奮闘の様子を次回も詳しく伺います。

来週もお楽しみに!

3月19日(日)予告♪[3.13 mon]

ゲストは、『給食のおばさん、ブータンへ行く!』の著者、
平澤さえ子さんをお迎えします。

平澤さんは、1983年から31年間、東京・渋谷区の小中学校で、
定年まで給食の調理員として勤務しました。
その後、あるきっかけからブータン王国と出会い、
現地の子どもたちに料理を教えることになります。

今回は、料理の腕一本で異国の子どもたちを笑顔にした、
平澤さんの奮闘ぶりについてお話を伺います。

お楽しみに!

『新聞大学』の著者、外山滋比古さんをお迎えしました♪[3.12 sun]

今回は、『新聞大学』の著者で、
英文学者の外山滋比古さんをお迎えしました。

今、ニュースというとスマホで気軽に見られますが、
クリックするのは自分が気になったニュースのみ。

朝、時間に少し余裕を持ち、バッと新聞を広げれば、
不得意な分野も含め、世の中の出来事全体が目に入ってきます。
視点の変え方次第で、
新聞は有効な「教材」になるという事ですよね。

特に、スマホ世代の若いリスナーの方には、外山さんのお話、
新鮮に映った方も多かったのではないでしょうか。

これから春の新生活に向けて、“新聞ライフ”
送ってみるのもいいかもしれませんね。

さて次回は、『給食のおばさん、ブータンへ行く!』の著者、
平澤さえ子さんをゲストにお迎えします。

お楽しみに!

3月12日(日)予告♪[3.5 sun]

ゲストは『新聞大学』の著者で、
英文学者の外山滋比古さん。

今週も『思考の整理学』などで知られる外山さんが、
頭を働かせ、自らを高める、
教材としての「新聞」の可能性についてまとめた1冊
『新聞大学』をもとにお話を伺っていきます。

是非お楽しみに!

『新聞大学』の著者、外山滋比古さんをお迎えしました♪[3.5 sun]

とても93歳とは思えない元気な外山さん。

その外山さんの著書『思考の整理学』は、
受験の試験問題にも使用されるほど、
時代を超えた大ベストセラーとなっています。

そんな外山さんをもってして、新聞は総合大学のようで、
一般教養を身につけるには最適な教科書…とのこと。

外山さん流、新聞を用いての「勉強のすすめ」。
次回もさらに詳しくお話を伺います。

来週もお楽しみに!

3月5日(日)予告♪[3.2 thu]

ゲストは、『新聞大学』の著者で、
英文学者の外山滋比古さんをお迎えします。

外山さんは、御年93歳。
1983年に出版された『思考の整理学』は、
200万部を超え、今も大ベストセラーとなっています。

今回は、その外山さんが出された新しい1冊
『新聞大学』をもとにお話を伺っていきます。

お楽しみに!

『宇宙を撮りたい、風船で。』の著者、岩谷圭介さんをお迎えしました♪(その2)[2.26 sun]

今回は、『宇宙を撮りたい、風船で。』の著者、
岩谷圭介さんをお迎えしました。

風船を宇宙まで飛ばし、写真を撮るという、
途方もないプレジェクトに
たったひとりで挑戦してきたその歴史は、
驚きのエピソードばかりでした。

大きな企業や組織に属さず、
自分の夢を自分のペースで叶え続ける岩谷さんの姿勢は、
とても羨ましく、眩しく映りました。

みなさんはどうお感じになりましたか?
さて次回は、さて次回は、『新聞大学』の著者、
外山滋比古さんをゲストにお迎えします。

お楽しみに!

2/26(日)予告[2.20 mon]

どこにでもある100円ショップやホームセンターで
手に入るもので作った撮影用の装置で、
風船を宇宙まで飛ばし、写真を撮影している岩谷さん。

その取り組みは、驚くべきものですよね。

打ち上げから回収に至るまで、
途方もない努力の積み重ねを明かしてくれた岩谷さん。

次回も引き続き、夢の挑戦について
岩谷さんにお話を伺います。

来週もお楽しみに!