My Life,10 Stories
【My Life, 10 Stories】 ゲスト:世界的なヴェネチアン・ガラス・アーティスト 土田康彦さんが選んだ人生のサウンドトラック前半![5.31 sat]
あなたの人生のサウンドトラックはなんですか?
音楽が持つ普遍的な魅力や、その背景にあるエピソードを通して、
多彩なゲストたちの人生を掘り下げる【My Life, 10 Stories】
さまざまなシーンで活躍されているゲストを迎え、
「私の人生のサウンドトラック」をテーマに、
人生の中で特に強く影響を受けた曲、
印象深かった曲を10曲選曲いただきます。
土田康彦さんが選んだ前半5曲は、、、。
佐野元春「ガラスのジェネレーション」
サディスティック・ミカ・バンド「タイムマシンにおねがい」
RCサクセション「ぼくの好きな先生」
ぼくの好きな先生「夏なんです」
坂本龍一「戦場のメリークリスマス」
でした。
来週はどんな5曲を紹介して頂けるのか。お楽しみに。
radiko.jp/share/?sid=CCL&t=20250614230000」
【My Life, 10 Stories】 ゲスト:世界的なヴェネチアン・ガラス・アーティスト 土田康彦さんが選んだ人生のサウンドトラックとは?[5.31 sat]

あなたの人生のサウンドトラックはなんですか?
音楽が持つ普遍的な魅力や、その背景にあるエピソードを通して、
多彩なゲストたちの人生を掘り下げる【My Life, 10 Stories】
今夜は、「ガラスの詩人」の異名を持ち、
独創的でメッセージ性の強い作品を制作する、
ヴェネチアン・ガラス・アーティスト、土田康彦さんをお迎えします。
土田さんは、1969年 大阪市で生まれました。
そして1988年、辻調理師専門学校卒業と同時に日本を離れ、
パリで食と芸術の道を志します。
1992年には、イタリア・ヴェネチアに住まいを移して、
老舗レストラン『ハリーズバー』に勤務するかたわら
各地で個展を開催。
1995年からヴェネチアのムラーノ島にて
ヴェネツィアン・ガラス制作に携わり、
世界を舞台に精力的な創作活動を展開。
「ガラスの詩人」の異名を持つ
世界的なヴェネチアン・ガラス・アーティストです。
土田さんは、どんな楽曲をセレクトしてくれたのか!?
その人生とともに掘り下げていきます!
【My Life, 10 Stories】 ゲスト:GRe4N BOYZの HIDEさんが選んだ人生のサウンドトラック後半![5.24 sat]

あなたの人生のサウンドトラックはなんですか?
音楽が持つ普遍的な魅力や、その背景にあるエピソードを通して、
多彩なゲストたちの人生を掘り下げる【My Life, 10 Stories】
GRe4N BOYZの HIDEさんが選んだ後半5曲は、、、。
THE HIGH-LOWS「十四才」
Rage「Refuge」
Hi-STANDARD「KISS ME AGAIN」
Crucial Conflict「Hay」
山下達郎「蒼氓」
来週からは、世界的なヴェネチアン・ガラス・アーティスト、
土田康彦さんをお迎えします。お楽しみに!
【My Life, 10 Stories】 ゲスト:GRe4N BOYZのHIDEさんが選んだ人生のサウンドトラックとは?[5.17 sat]

あなたの人生のサウンドトラックはなんですか?
音楽が持つ普遍的な魅力や、その背景にあるエピソードを通して、
多彩なゲストたちの人生を掘り下げる【My Life, 10 Stories】
今夜は、メンバー全員が歯科医師免許を持ち、
医療との両立のため顔を伏せて活動中。
「愛唄」「キセキ」「遥か」「オレンジ」など、
GReeeeNとしてデビュー以来、数々のヒット曲を生み出し、
自身を題材にした映画『キセキ -あの日のソビト-』の大ヒットで、
その”生き方”も話題に。
そして去年3月、グループ名をGRe4N BOYZと改名して、
その新たな活動への注目が集まっている、
福島県で結成されたグループ、
GRe4N BOYZからHIDEさんをお迎えします。をお迎えします。
HIDEさんは、どんな楽曲をセレクトしてくれたのか!?
その人生とともに掘り下げていきます!
【My Life, 10 Stories】 ゲスト:ハイヒール モモコさんが選んだ人生のサウンドトラック後半![5.17 sat]
あなたの人生のサウンドトラックはなんですか?
音楽が持つ普遍的な魅力や、その背景にあるエピソードを通して、
多彩なゲストたちの人生を掘り下げる【My Life, 10 Stories】
ハイヒール モモコさんが選んだ後半5曲は、、、。
松任谷由実「DESTINY」
チェッカーズ「ジュリアに傷心」
aiko「blue」
PUFFY「渚にまつわるエトセトラ」
岡晴夫「憧れのハワイ航路」
来週からは、福島県で結成されたボーカルグループ、
GRe4N BOYZからHIDEさんをお迎えします。お楽しみに!
radiko.jp/share/?sid=CCL&t=20250517235900
【My Life, 10 Stories】 ゲスト:ハイヒール モモコさんが選んだ人生のサウンドトラック前半![5.4 sun]
あなたの人生のサウンドトラックはなんですか?
音楽が持つ普遍的な魅力や、その背景にあるエピソードを通して、
多彩なゲストたちの人生を掘り下げる【My Life, 10 Stories】
さまざまなシーンで活躍されているゲストを迎え、
「私の人生のサウンドトラック」をテーマに、
彼らの人生の中で特に強く影響を受けた曲、
印象深かった曲を10曲選曲いただきます。
ハイヒール モモコさんが選んだ前半5曲は、、、。
五木ひろし「よこはま・たそがれ」
麻丘めぐみ「芽ばえ」
ずうとるび「みかん色の恋」
矢沢永吉「ゴールドラッシュ」
サザンオールスターズ「ピースとハイライト」
でした。
来週はどんな5曲を紹介して頂けるのか。お楽しみに。
【My Life, 10 Stories】 ゲスト:ハイヒール モモコさんが選んだ人生のサウンドトラックとは?[5.3 sat]

あなたの人生のサウンドトラックはなんですか?
音楽が持つ普遍的な魅力や、その背景にあるエピソードを通して、
多彩なゲストたちの人生を掘り下げる【My Life, 10 Stories】
今夜は、NSC1期生として入学。
1982年漫才コンビ「ハイヒール」結成。
1984年に「第15回 NHK上方漫才コンテスト」の優秀賞、
「第5回 ABC漫才落語新人コンクール」審査員奨励賞を受賞。
また「上方漫才大賞」では1985年に新人奨励賞、
1995年に大賞を獲得。
劇場、テレビ、ラジオ、映画などでも大活躍されている、
ハイヒール・モモコさんをお迎えします。
モモコさんは、どんな楽曲をセレクトしてくれたのか!?
モモコさんの人生とともに掘り下げていきます!
【My Life, 10 Stories】 ゲスト:都倉俊一さんが選んだ人生のサウンドトラック後半![4.27 sun]

あなたの人生のサウンドトラックはなんですか?
音楽が持つ普遍的な魅力や、その背景にあるエピソードを通して、
多彩なゲストたちの人生を掘り下げる【My Life, 10 Stories】
都倉さんが選んだ後半5曲は、、、。
石原裕次郎「夜霧よ今夜もありがとう」
坂本九「見上げてごらん夜の星を」
セルジオ・メンデスとブラジル'77「愛されたあとで」
The 5th Dimension「One Less Bell to Answer(邦題:悲しみは鐘の音と共に)」
福田未来「私の歌」
でした。
radiko.jp/share/?sid=CCL&t=20250427000000
来週からは、NSC1期生として入学。
1982年漫才コンビ「ハイヒール」結成。
1984年に「第15回 NHK上方漫才コンテスト」の優秀賞、
「第5回 ABC漫才落語新人コンクール」審査員奨励賞を受賞。
また「上方漫才大賞」では1985年に新人奨励賞、1995年に大賞を獲得。
劇場、テレビ、ラジオ、映画などでも大活躍されている、ハイヒール・モモコさんをお迎えします。お楽しみに!
【My Life, 10 Stories】 ゲスト:都倉俊一さんが選んだ人生のサウンドトラックとは?[4.26 sat]

あなたの人生のサウンドトラックはなんですか?
音楽が持つ普遍的な魅力や、その背景にあるエピソードを通して、
多彩なゲストたちの人生を掘り下げる【My Life, 10 Stories】
今夜も日本歌謡界にその名を刻む、
作曲家・編曲家・プロデューサーであり、
文化庁長官である都倉俊一さんの人生のサウンドトラックを伺います。
後半はどんな楽曲をセレクトしてくれたのか!?
都倉さんの人生とともに掘り下げていきます!
【My Life, 10 Stories】 ゲスト:都倉俊一さんが選んだ人生のサウンドトラックとは?[4.20 sun]

あなたの人生のサウンドトラックはなんですか?
音楽が持つ普遍的な魅力や、その背景にあるエピソードを通して、
多彩なゲストたちの人生を掘り下げる【My Life, 10 Stories】
さまざまなシーンで活躍されているゲストを迎え、
「私の人生のサウンドトラック」をテーマに、
彼らの人生の中で特に強く影響を受けた曲、
印象深かった曲を10曲選曲いただきます。
今週からのゲストは、、、。
1948年生まれ、東京都出身。
70年代からヒットメーカーとして、
日本レコード大賞作曲賞など主要賞を多数受賞。
世に出したヒット曲数は1,100曲を超え、
レコード売上枚数は6千万枚を超えています。
2021年からは、文化庁長官に就任されていますね。
日本歌謡界にその名を刻む、
作曲家・編曲家・プロデューサーであり、
文化庁長官である都倉俊一さんの人生のサウンドトラックを伺います。
都倉さんが選んだ前半5曲は、、、。
The Beatles「PLEASE PLEASE ME」
The Beatles「Here, There and Everywhere」
The Beach Boys「Surfin' USA」
The Beach Boys「Little Honda」
Gilbert O'Sullivan「Alone Again - Naturally」
でした。
来週はどんな5曲を紹介して頂けるのか。お楽しみに。