番組ブログ最新の番組情報をお届けします

おとといラジオ

今夜は……《吉川晃司》登場!!![7.15 tue]

火曜・夜9時からの「おとといラジオ」。
今夜は……男っ前ゲスト、吉川晃司さんをお迎えします。

1984年2月シングル「モニカ」と、同年6月に公開された主演映画『すかんぴんウォーク』で衝撃的なデビューを飾った吉川さん。
今年、デビュー30周年を迎えました。

森田さんとは、かれこれ20数年ぶり?という、ひさしぶりのご対面。
デビュー当時のエピソード。
このたびリリースされた、3枚組という大ボリュームのCDセット『SINGLES+』の破格な中身。
そして、この数年、吉川さんの胸中を占めている想いについて……。

熱いロングインタビューをお楽しみください。

(ディレクター 大内)


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《吉川晃司インタビュー》をネット経由で、全国で聴くことができます!


【radiko.jp】
ネットでラジオが聴けるインターネットサービス「radiko」。
4月からのエリアフリー・サービスもご好評いただいているようで、嬉しい限りです!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140714-00000099-zdn_lp-ent

「radiko.jp プレミアム」(月額350円/税別)に登録していただくと、全国どこででも FM COCOLOが、『おとといラジオ』がお聴きいただけます!
http://radiko.jp/


【LISMO WAVE】
全国の民放FMラジオ局52局を聴くことができる、LISMO WAVEでも、FM COCOLOがお聴きいただけます!
http://otameshi.lismowave.jp/

放送後記:わたしの25年前、そして今[7.8 tue]

25年前と言えば、開局したばかりのFM802で
『MUSIC GUMBO FRIDAY』という番組をやらせてもらったり、
本業である音楽ライターや、調子に乗ってちょこっとTVや、
バブルな浮世を象徴する多種多様の忙しさを私も少しだけ
経験していたものでした。

あれから25年!

時代も、音楽の在り方も、
(個人的なことですが住民票も)
変わってしまったけれど、
あの頃の歌を聴いたり、
あの頃お仕事していた人と再会できたり、
気持ちとか縁って、
ずっとつながっていくんだなと改めて思っています。

浜崎さんの25年前と今のお話にも深くうなずいた次第。
『MUSIC GUMBO FRIDAY』では
「幸せになるように」を何度もかけさせてもらったけれど、
先日リリースされた浜崎さんの新譜『ゴールデンタイム』も
聴けば聴くほど味も艶も出る、素晴らしい作品です。
オススメですよ〜〜♪

続ける、って、大事なことですね。

ではまた来週!

森田恭子

『おとといBOOK』発売中!
http://birth-days.tumblr.com/

浜崎貴司さん近影![7.8 tue]

「わたしの25年前、そして今」というテーマで、素敵な、25年前の銀座の光景について語ってくださった浜崎貴司さん。

大阪・新町の cafe Room にライブにいらした折にいただいたコメントでした。

アルバムもライブも素晴らしいです。
25年目にこんなにフレッシュな傑作を産み出すなんて、やはり野生のハマザキ、タダモノじゃない!

(ディレクター大内)


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●●●浜崎貴司さん・オフィシャルサイト●●●
http://hamazaki.org/

◎珠玉のソロアルバム『ゴールデンタイム』、絶賛発売中!
http://www.jvcmusic.co.jp/-/Artist/A006212.html


◎そして現在、ライブツアー続行中!
《浜崎貴司 弾き語りツアー
"LIFE WORKS LIVE 〜Since2011/終わりなきひとり旅"》
▼7月11日(金) 岡山 城下公会堂
▼7月12日(土) 広島 尾道 OYE COMO VA
▼7月13日(日) 愛媛 松山スタジオOWL


◎9月には神戸で、リクオさんとイベントに出演。
『トアロード・アコースティック・ナイツ DAY3』
▼9月12日(金) 神戸 VARIT.
■出演:リクオ / 浜崎貴司


◎そして、同じく9月には、FLYING KIDSとしてライブも!

《ワンマンライブ 逆襲のファンク!》
▼9月21日(日) 東京shibuya duo MUSIC EXCHANGE

《中津川 THE SOLAR BUDOKAN 2014》
▼9月27日(土) 岐阜県・中津川公園内特設ステージ
■出演:(順不同)
シアターブルック / TRICERATOPS / 仲井戸"CHABO"麗市
堂珍嘉邦 / RIZE / SCOOBIE DO / FLYING KIDS / Caravan
THE King ALL STARS
(加山雄三、佐藤タイジ、名越由貴夫、ウエノコウジ
武藤昭平、高野勲、山本健太 and more)

今夜は……「わたしの25年前、そして今」というテーマでお届けします。[7.8 tue]

七夕明けの本日、いかがおすごしでしょう。
「25年」といっても、織姫と彦星的には(なんでも「〜的に」っていうの考えものですが)「25回しか逢えてないよウチら、そのうち半分以上、雨だし曇りだし〜」て感じなのかもしれません。

しかし! 人間界にとって四半世紀といやあ、そらもうけっこうな時間なわけで。
そんな光陰矢のゴトシ日々を、軽快に? 颯爽と? 爆音立てて? 駆けめぐるのが、今夜のおとといラジオ。

ずばり、「わたしの25年前、そして今」という振りかぶったテーマでまいります。

浜崎貴司さんにも、FLYING KIDSでデビューされた頃の「25年前」&「いま」トーク、頂戴しております。

1989年。

ある年代にとっては、なかなか象徴的な意味を持ってたりなんかするこの年号の年に、しばし、フラフラッシュバァッッッック!

それでは、またのちほどお会いしましょう。

(ディレクター大内)

放送後記:ジョンBさんと菅原龍平くんを迎えて[7.1 tue]

今夜もお聴きいただき、ありがとうございました。
ラジオは聴いてないけどココだけ覗きに来た、という方も、
ありがとうございます。

ジョンBさんと龍平くん、
まるで兄弟のような……というには似てないけど、
気心知れた信頼関係がとても心地よく伝わってきました。
ジョンBさんのちょっぴり辛めのスパイスもよく効いてましたね〜。
ジョンB&ザ・ドーナッツ!の音楽も、そんな感じ。
名曲「所在ない」のフルバージョンも、いつかお聞かせしたいです。

そして後半にはなんと、あの!
「モト元春」の登場でした。
敬愛してやまない伝説のレディオショーを模した謎の数分間……。

ラストにかかるインスト曲も菅原龍平作なので、
今夜はガーラ三昧ということで。
おやすみなさい、また来週〜。

森田恭子

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近影:ミスター・ジョン・B & ミスター・ガーラ![7.1 tue]

ジョン・Bさんと菅原龍平さんのおふたりをお迎えしました。

どことなく緊張した面持ちなのは、やはり、激烈な言葉の応酬だった厳しいインタビューを終えたばかりだからでしょうか……。

今夜は……このおふたりがゲストォ![7.1 tue]

そうです、《ジョン・B & ザ・ドーナッツ!》から、ジョン・Bさんと菅原龍平さんをスタジオにお迎えしてのインタビューをお届けします。

さる6月14日(土)、アメリカ村の digmeout ART & DINNER でのライブを終えたあと、お話をうかがうことができました。

当日のライブの模様/ジョン・Bさんの、ある意味、奔放なステージングの理由/ガーラ龍平の意外に●●●●な部分……。

独特の空気感とテンションのなか、3人のトークはゆるゆると進んでいきます。

Enjoy this mood!

(ディレクター大内)

放送後記:ゲスト「K」くん[6.24 tue]

今週はKくんの新しいアルバム『On My Journey』の特集でした。
中味たっぷり、聴き応えのある楽曲が並んでいますので、
ぜひ、今日オンエアできなかった曲たちもチェックしてみてください。

それにしても日本語がうまい!
これだけ密度の濃い内容を外国語でしゃべってるんだと思うと、
驚愕しますね〜。
質問の把握のしかたも的確だし。
っと、Kくんにしてみれば、もはやそんなレベルの話ではなく、
貪欲に日本語を吸収して、
「架け橋」を作ろうとしてるんですよね。素晴らしいな。

写真は、このブログ掲載のためにわざわざヒゲを剃ってくれたKくんと、
そのシェーバー、です。

爽やかな余韻に浸りつつ。

来週は、ジョンB&ドーナッツ!から、
ジョンBさんと菅原龍平くんがゲストに来てくれます。
ドーナッツ!のことはもちろん、
ウルフルズのサウンドプロデューサーを務めた龍平くんのお仕事っぷりなど、
様々な角度からのインタビューをお届けできるかと。聴いてね。

森田恭子


『おとといBOOK』発売中!
※vol.2にはKくんのインタビューを収録しています♪
http://birth-days.tumblr.com/

今夜は「K」特集![6.24 tue]

今夜はゲストに「K」を迎えて、ニューアルバム『On My Journey』のことをはじめ、多岐にわたるお話をうかがいます。

Kさんの人との接し方、音楽への向き合い方、J-POPへの関心の深さ……などなど、アーティストとして、また人間としての「K」の魅力が感じられる時間になる予感!

(ディレクター大内)

放送後記:TVドラマ名曲集[6.17 tue]

おっと、今週はアタクシのイタいところを
これでもかとお伝えする回となってしまいました。
失礼しました〜。

兼末健次郎くんのことになりますと、どうにもこうにも
あのような状態になるのです、はぁ〜(タメ息)。
それにしても、昨年の“あの出来事”は、
久々にミーハー魂が炸裂した、ドキドキ嬉しい事件でした。

そして『流星の絆』も、世評はさておき、
私のドラマ史に残る名作であることは、
中島美嘉さんの「ORION」のせつない歌声ともに
未来永劫、変わらないのです。
主題歌もよかったの、ストーリーとのギャップ。うん、よかった!

あ、一時期、五文字の苗字の人を呼ぶとき、
最終回の功一の「さかきばらさんっ!」をマネしたくて、
「みどりかわさんっ!」とか言うのが流行りました(私と友人との間だけ)。

まだまだ言い足りないですけれども!

これに懲りず、今後とも『おとといラジオ』よろしくお願いします。

来週はお待ちかね、Kくんのインタビューをお届けしますよ♪

森田恭子


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